僕たち、PHANTOM遊撃隊 (薪ストーブを焚く準備は、だいぶ前からO,K!してた。)



今は夜勤だ。仕事が相変わらず忙しくて、終えて家に帰っても胃が痛ィ。


妻は「お帰りィ! 遊びに行こうョ。」to、花屋やら食事へと私を引きずり回した


その時に「昨日の夜は寒かったから薪ストーブを点けようと思った。」と聞いたけど。


私は(焚くのは、メンドクサイのかな?)to思いつつ、「まだ、我慢シヨぉ。」と伝えた。


それで、過酷なドライブが終わって午後2時ゴロには布団で私はソッこ-!で寝た。



僕たち、PHANTOM遊撃隊  (昼間に寝る生活は、いつまで経っても辛いね・・)



で、夕方頃、私は目が醒めて1Fに降りると買い物に行ったのか?誰も居ない。


煩い子供達を外に出す為に気をつかって、妻は出かけたのかも知れないけど


胃の痛みを押さえながら、暗くなった部屋で(ちょっと、寒気がするな。)と思った。


だから昼間に妻に、あんなコトを言ったけど私は薪ストーブに薪を入れ火を点けた



僕たち、PHANTOM遊撃隊  (ダッチウエストのプリマス君。ピカピカですョ。)



火を点けて、炎と煙の流れを見ると煙突掃除をしたので(問題は無いな・・)と思い。


体が暖まってくると、なんとなく胃の痛みがダンダンと無くなっていくのを感じた。


その時に家族が帰って来て、妻が「ずる~い!私が一番に火を・・」と怒って言い。


次男は「わあ~い!後で薪ストーブで焼き芋と落花生だあ!」と舌をぺろりと出し。


長男は、私の側に来て薪ストーブの中を覗き込む。





「何も言わないのかな」to、長男の横顔を見て私はフト思ったけど。


僕たち、PHANTOM遊撃隊  (パエリア用の鍋で落花生を煎りました、美味しィ~!)





(長男は、私に・・)






4度目の薪ストーブシーズンが始まったね!」と、言った。(俺の決め言葉が・・)