本当は、昨日のうちにブログアップしようと思っておりましたが、またしても爆睡
という事で、朝一アップする事にしました(^_^;)

昨日は、違う営業所に勤務する仲の良い同僚のE君と晩ご飯を食べに行くことになりました。
待ち合わせ場所は、いつもよく訪れる「ジュンク堂書店難波店」。

「ジュンク堂難波店」はマルイト難波ビルという建物にあり、3Fの900坪の広い店内に専門書から雑誌類までおよそ70万冊という膨大な書籍を揃える大型書店である。
移動するだけでも良い運動になりそうな店内。揃わない本が無いと言っても過言ではないその充実さは圧巻の一言につきる。


ジョブス氏がお出迎え~


恐ろしいほど広い店内・・・。

 
僕は”相棒”で書店のあるマルイト難波ビルまで行き、いつもの駐車場に止めた。
そして、店内に入り携帯で同僚のE君を呼び出しながら歩き始めた。
広い店内から人を探すのは一苦労である。
携帯のコール音が鳴り出すや否や、何と彼を目視で発見・・・。運が良かった。
そして、本を物色。
いつものように趣味の車やデジタルもの、旅行の雑誌コーナーを転々と見回る。
と、その時あるものを発見!
先日、購入して納入待ちの新しい”相棒”であるデジタル一眼『D7000』専用の本!
手にしたくてウズウズしている僕にとっては堪らないものであった。
しかし、価格を見て止まった・・・。
「¥1,680・・・・。高っ・・・」
でも、勢いで購入しちゃいました(^▽^;)


早く実物手にしたいな~

その後、久しぶりに「ちゃんぽん」を食べに行こうという事になり、難波から天王寺方面へと移動
する事に。
そして、寺田町にある「ちゃんぽん屋」、『ちゃんぽんにんにくパワー寺田町店』さんへ
いつものように、『ちゃんぽん中盛』を注文。


1Fはカウンターのみで極狭!!
でも、このちゃんぽんはまさに『麻薬』的旨さ・・・

この店の「ちゃんぽん」のウリは、本場長崎ちゃんぽんとは全く違うクセになるそのお味。
バラ肉とテンコ盛りのキャベツ炒めの具が麺を覆いつくす。
醤油ベース?のスープに効くにんにくと、調理の最後らへんに入れる『白い粉』がおいしさの秘密・・・。(白い粉の正体は不明。クセになる理由はそのせいか ・・)
お好みで入れる『にんにくのスリおろし』と『お酢』を投入
久しぶりに食べたけど、やっぱクセになるお味でした


店前を撮影。全体撮れなくてゴメンなさい・・。

お店の場所は、大阪環状線『寺田町駅』から西へ徒歩8分くらいの所にあります。
イヤでも看板が目に飛び込んできます・・・・。
ちなみに私の母校のすぐ近所になります・・・。
昔からこの店あったら、その頃から”中毒”になってたやろな~(^▽^;)