WJ14NARUTO感想 | Sometimes I want to tell…

Sometimes I want to tell…

離婚再婚を経て12年ぶりに三男を出産。NARUTOが永久にすき。


どうも、なんちゃってバニーライダーズジャケで出勤ちうのphantom999です。

花粉が………………(ノД`)(ノД`)(ノД`)


今回のNARUTOは読み応えありましたね~…


イッツ・キッシーズ・ワールドでした。
子どもの命を犠牲にしてまで守りたいものって何だよって。
ねえ。


こんな間違った忍の世界が、三代目火影のときには
子どもこそ宝。
って考え方になってくれてたのですから、
その礎を築いた柱間の話は本当に楽しみです。
楽しいだけじゃなくて、マダラとの決裂も描かれてゆくんでしょうけど…


でも出会った頃の二人は、同じ世界を夢見ていたんだ、ってことが描かれていましたね。

柱間のくじけていじけてでも瞬時にあっけらかんと浮上、文字通り浮きまくる浮上するキャラ、
面白くもありここが一番の、
柱間らしい象徴的な特徴だと思います。
これが柱間たらしめている。

すごく…
人間離れしてる、掴みどころのない、
マダラに対して「どっちぞ?」
って言う場面があるんですが、
お前こそどっちだという(笑

珍しい生き物っぽい(^_^)

それと語尾の ぞ ね。
子どもだけど、年寄りっぽい。
精神年齢も見た目の子どもらしさと矛盾してる気がします。
魅力的だー(#^_^#)


個人的に刺さったところ列挙。

☆マダラの手裏剣投げがふつくしい

☆マダラと柱間のギャグテイストなやりとりがほほえましい。アニナルがもう楽しみ♬

☆柱間と父との確執がぐっときた。親子仲良しが多いNARUTOの中で、もめてるのは柱間、カカシ、イタチ…(T_T)

☆兄さんをかばう扉間の機転と利発さに乾杯

☆板間の最期の描かれ方がキッシーの甘さ削ぎ落とした感じ、刺さる、刺さるわあ…


マダラが おれたちの想いが届いたみたいだ って言って終わりました、果たして……………!!!!!!


次も本当に楽しみ(≧◇≦)!!!!!!!!









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