はいその2でおまw
もうここからはサスケくん祭り状態ですが何か
サクラちゃんはサスケくんの味方に志願します。本当は殺そうとしてるけど。
仲間になると言うのなら、今ここでかりんにとどめを差してみろと、そしたらお前を仲間と認めてやるって踏絵だねまったくw
かつての仲間まで、用なしになったら殺す非情なサスケくんに戸惑いながらも、かりんは自分の目的には関係ないし…と迷うサクラちゃん。
その隙を狙ってサクラちゃんを始末しようとするサスケくん。
ここで。
うっわあああああああああああああああアニナルさんの本気作画、美しいですううう!!!!
カカシてんてーが間一髪助けてくれます。
サスケくんを捕獲しようとするカカシてんてー。
あーもう兄さんに縛られられればいい、縛るものはなんだって構いません、紐でも手でもネクタイでも兄さんの愛でも!!!!!!←だから頭がおかしい
カカシてんてーは、サクラちゃんに
みんなをばらばらにさせてしまって、
元に戻せるなんて無責任に言ってごめんな、
…(iДi)グズッ
でもこれは先週の次回予告やCMのほうが刺さったね、なんでかなあ本編のテンポよりあっちのほうが叙情的な間だったと思う。
そおおおおおおおんなことないよおおおおおおうカカシてんてえええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!
・°・(ノД`)・°ワアアアア
オビトの話でもこんな台詞があってやだやだ、思い出すと泣けてやだ(ノ_・。)グスン
カカシてんてーは里抜け前のサスケくんに言った言葉をもう一度繰り返します、
「復讐なんてやめろ」
あーこの最初の高笑いもこの後の高笑いも、のんたんこと杉山さんのお芝居見事だったね!!!!!!!!!!!!!!!
ほんとう… 乾いた笑いってあゆのを言うんだろうね、感服いたしました。
「イタチを…←みんなちゅーうもーくっ!!!!!
父を、
母を、
一族をここへ連れて来い!!
これに対する答えをカカシてんてーは持ってないんだよね。
これはねえ、わたしもサスケくんだったら当然納得いかないと思う。
ここなんだよね、応えてほしい肝は。
それに対する答えを持たない大人を憎む気持ちはよーくわかる。
よって事態は、サスケくんの怒りはますます深刻化していきます。
ちょ
コレ見て酷い!
「お前を殺したくてうずうずしてるぜ」
まあそんなのは芝居でしょうが、サスケくんは殺人を楽しむザコキャラではないのでね。
それが目的ではないわけで。
ただこの突き抜けた悪者っぷりはさすがキッシーだなと…
これでもかこれでもかとサスケくんを崩していくよね^q^;
本来優しい子がここまで壊れてしまうんですよって、
人間て脆くて染まりやすい生き物なんですよって描いてます。
うーん深いぜ…
こゆ若者、若者だったひとがごまんといるんだろうな…
カカシてんてーはサクラちゃんの想いを受け取って、それは自分の役目だってにっこりと…
カカシてんてええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!
ここで世界中のカカシスキーさんがどうにかなったことは否めませんな。
わたしもいっそ一本足で畑に立ってやろうかと思いました←カラスの餌食になるといい
そいでさ。
これやばくね超かっこよかったんだけど!!!!!!!!!!
カカシてんてーが本気になって
アニナルさんが本気になって
カカシスキーさんが本気になって
大きなかぶ現象ですねわかります。
特に指が美しいよね!!!!!!
あー今もらったコムサの指が出てる手袋捨てたことを激しく後悔している、
どうしてあのときわたしは…!!!!
指先があったまんないと意味ないだろなんだこんなもん!
て捨てたばかphantom999。
浅はかミス日本代表。
これがほんとのミス日本代表←うまいこと言ったとか思ってんじゃねえぞ
かりんを回復させているサクラちゃんは変わってしまったサスケくんが悲しくて悲しくてこの表情…
うまいねええ…
ひとってこゆふうに泣くよね悔しくて悲しいとき…!
写輪眼はうちはのものだ、低俗な忍が見せびらかすんじゃねえ!!
ってカカシてんてーに向かっていきます。
サスケくんの須佐能乎を万華鏡写輪眼でかわしたカカシてんてー。
それはサスケくんにも驚きでわたしたちも驚きでした。
「うちはの力に感謝するんだな」
美しいんで贔屓です。
オビトっていう最も近しいひとを失ったから開眼してるって説もあり、その辺はキッシーのみぞ知るですねえ…。
でここで再び本気炸裂w
まじかっけえまじかっけえまじかっけえハンパねえ!!!!!!!!!!!!!!!!
笑ってる…
のが、冷たさをまとっているけれども、
ほんとは笑っていたい子なんだよっていうのがわかるから、
わたしは痛々しいです。。。
悲しいほど綺麗で。
で、タイトルにも書きましたが
ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああ
刺さるね。
うんわたしもそうおもいますカカシてんてー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
わかってる、わかってるんだよ、わかってるんだけども許せないんだよ、
それを許せって誰が言えるのか?
仲間を仲間とも思わない言動や目的のために邪魔する者は容赦なく叩きのめす、
逆恨みで里をつぶそうとしてる、
それは善悪で考えたら悪いこと、
なんだけど、
サスケくんを復讐に駆り立てる原動力を、
その絶望的に深く大きな心の闇を晴らす手立てを誰も持っていない、
よってサスケくんを止めることができない。
みんな笑ってやがる…
イタチの命という犠牲のもと、みんな笑ってる、
そのことが無性に腹立たしくてぶっつぶしたい、
それって八つ当たりとか嫉妬なんだろうけど、
わたしはわかるなあと思いました。
わたしも嫉妬するし、会社でも競争があります。
仲間が調子よく笑ってると、劣等感にさいなまれて全くおもしろくないことってあります。
わたしも自分の一番大切な誰かが犠牲になって、そのおかげで生きていられるのに何も知らずに笑ってるひとたちがいたら、正直おもしろくないだろうなっておもいます。
そこからすべてをぶっ壊すってふうにはならないけど、サスケくんくらい力があったら、暴れて暴れてめちゃくちゃにしてしまおうとおもうかもしれません。
サスケくんは今それをやろうとしてます、
「その笑いを悲鳴とうめき声に変えてやる!!!」
自分は間違ってるってわかってても、
仲間との絆を紡いだ日々は自分の中に残ってても、
イタチ兄さんの死によってもたらされた感情は圧倒的すぎて、善悪って価値判断に何の意味も見出せない場所までサスケくんを追い込んでいます。
笑うって難しいお芝居だよねえ…(しみじみ
カカシてんてーに
格の違いを見せ付けてやるぜ!! って、憎しみをさらに滾らせ向かおうとします。
ってかこの画もゆる//////←おかしいですね
そんな弱ったサスケくんを殺ろうとサクラちゃんがふたたびサスケくんの背後へと攻撃を仕掛けるんですが、
やっぱりできない…!
反対にサスケくんのカウンターをくらいそうになったところでカカシてんてーも万華鏡写輪眼使ったもんだから足元おぼつかないくらいによろよろ、
サクラちゃん絶体絶命のピンチのときに
これ
↓
う~んめちゃくちゃかっこいいぜナルト…
鬼かっこいい…←あ 死語ww?
やっと、たどり着いたかつての友。
宿敵。
ライバル。
友。
憧れに似た感情。
近くて遠い存在、
でも、
家族のいない、ひとりのつらさを知っていた互いにとって唯一の理解者。
幼いときから幾度となく入れ替わっては混じり、
ときに乱反射、
ときに食らいのまれた光と闇が、
それぞれの輝きと深さを増してふたたび対峙するね…!
回想は…ちょっと減らしてほしいかな(苦笑
以上NARUTO疾風伝活動報告でしたっ☆
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