ミュージカル『オペラ座の怪人』ケン・ヒル版
@東急シアターオーブ
2018年9月8日(土)ソワレ
<キャスト>
ファントム :ジョン・オーウェン=ジョーンズ
クリスティーヌ・ダーエ :ヘレン・パワー
支配人リシャード :エドワード・ニューボーン
メフィストフェレス/ペルシャ人 :ラッセル・ディクソン
ラウル :キャメロン・バークリー
ファウスト :マイケル・マクリーン
マダム・ギリー :ヘレン・モールダー
ドゥビエンス/馬丁/司祭など :ロイド・スコット
カルロッタ/ドミニク/コーラス・ガール :キャロライン・タトロウ
ジャム :ジャジー・アックストン
レミイ :ナイジェル・ゴッドフレイ
リゼット/ボックス席の女性 :ブリタニー・ウォリス
裏方/アンダースタディ :パトリック・ケリー、セバスチャン・ダディング
ミュージカル『オペラ座の怪人~ケン・ヒル版~』観てきました〜![]()
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一般的に有名なアンドリュー・ロイド・ウェバー版の『オペラ座の怪人』では本場ロンドンで約2,000公演に出演されたJohn Owen-Jones さんが今回出演されるとあって即行チケットをゲットしました!![]()
ALW版ではないにしても念願のJOJさんのファントム姿を見れるとあって、ケン・ヒル版を2回観てきました。
JOJさんは、大好きな日本での公演だったので、オファーを受けたらしいです。
世界中でお仕事をしてるけど、日本のお客さんは最高だとインタビューに答えてくれていて、これは日本人としても嬉しいですね〜![]()
私の観劇ライフも今年はJOJさん一色になっています![]()
1週間後に今度はJOJさんのソロコンサートを観にいく予定です。![]()
今回のケン・ヒル版ですが、長年、ケン・ヒル版ファントムに出演されてきたピーター・ストレイカーさんは5年前の来日公演が最後でした。
今回は、ファントム、クリスティーヌともにキャス変。
5年前、裏方/アンダースタディだったキャメロン・バークリーさんがラウル役に。
5年前と同キャストは、エドワード・ニューボーン(支配人リシャード)、マイケル・マクリーン(ファウスト)、ヘレン・モールダー(マダム・ギリー)、ロイド・スコット(ドゥビエンス/馬丁/司祭など)、ブリタニー・ウォリス(リゼット/ボックス席の女性)、パトリック・ケリー(裏方/アンダースタディ)
半数の方々が残っていらっしゃいます。
ベテランのカンパニーです。
今回はファントムなJOJさんお目当てで行ったので、生でファントム姿のJOJさんを見れて、伸びやかで迫力ある美声を聴けて感激しました。
中でも
While Floating Heigh Above は、
The music of the night に匹敵するくらい素晴らしかったです。
こちらの動画は、JOJさんの切り抜きダイジェストです
While Floating Heigh Above
TVCM
パンフ





