☆ワシの終活☆ -198ページ目

(戦争と平和1421)大手を振って??

「武器の国際開発に舵 防衛省、無人偵察機の研究も(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


防衛省は6月19日、武器などを購入する際の基本方針である「防衛生産・技術基盤戦略」を決定したようですね


44年ぶりの刷新となるそうです


防衛装備移転三原則を踏まえ、これまでの国産重視から国際共同開発の推進に舵(かじ)を切るとのことです


離島などの警戒監視強化のため、無人偵察機や水陸両用車の研究にも力を入れるそうです

新たな戦略ではまず、戦闘機やミサイルなどの国際共同開発・生産への参加を推進するそうです


1970年の基本方針では、国内の防衛産業を育成するため自衛隊の武器など装備品は国産を重視だったのですが、兵器技術の高度化で開発コストが高騰し、多国間で戦闘機などを開発・生産するケースが主流となっています


集団的自衛権で、間口が広がれば、防衛装備も国際化を進めるということでしょうか?


自分は設計していたころは、国内部品及び製品の使用を要求され、民生品の積極的な活用で、汲々してました


でも、部品だって、輸入品に頼る物があり、純国産とはいかないものもありました


実際、ミサイルや自走砲などの評価試験は、国内で行う場所が無く、アメリカにメーカーが出向いて、官と一緒に評価するのが当たり前のようになっていたので、半場国際共同開発のような感じだったかとも思います


今回、国産重視から国際共同開発の推進に舵(かじ)を切るということは、いままで、こそこそやっていたのを、大手を振って行うことができるということでしょうかね


まあ、これは言い過ぎか?


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(戦争と平和1420)身の回りの兵器

去年の記事をさらにもう一度…



「放射線照射兵器の製造計画 米NY州で技術者ら2人を訴追(ロイターより、2013年6月)」


米ニューヨーク州の男2人が、遠隔操作で放射線を照射する兵器の製造を計画し、ユダヤ人団体や白人至上主義団体に売却しようとしたとして訴追されたことが去年(2013年)ありましたね


兵器そのものは、どのようなものなのか、記事の内容からはわかりませんでしたが、放射線を照射する兵器と言うことは、人体に熱を完治させるマイクロ波発生器ぐらいのものなのでしょうか?


兵器と言うものは、ミサイル、ロケット、戦闘機、戦車、軍艦のような、大きく破壊するものを想像するかもしれませんが、人を傷つけるものと考えれば、実に身の回りのものも兵器になってしまいます


放射咳物質などの特殊な物質や特殊な合金を除いては、ごく一般的な家庭用品でもそれに該当する場合があります


輸出規制品などを扱っている人はよくわかっていますが、一般家庭で扱っている洗剤などもそれにあたります


プール一杯分の洗剤があれば爆弾ができるなどとも言われます


また、電子レンジの部品(発信器)であるマグネトロンは、まさにレーダーの発信機になりますし、今回の放射線照射用の発信機にも使うことができるからです

(これらのものは、実際は、さらに濃縮させたり、増幅させるものが必要になるので、個人が簡単にできるものではありません)


原発で使っている、放射性物質だって、自然界では、非常に希薄に存在しているものをわざわざ濃縮して使っているのです


濃縮することによって、わざわざ有害にもしているのです


さらに濃縮することによって、核兵器ができあがってしまうのです


そう考えると、兵器とは、特別なものでは無く、身の回りの者を濃縮したものと考えればいいかもしれません


人類の存続に有効に使えるか、それとも滅亡に使うかは、人の考え一つと言えることでしょう


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(雑談14067)ウィルスの脅威は人間に対してだけじゃない

「あふれる青梅の香り 水戸で梅酒仕込み(茨城新聞より、2014年6月)」


熟した梅の実の収穫シーズンを迎え、「百年梅酒」ブランドで知られる清酒メーカー、明利酒類(水戸市元吉田町)では6月18日、梅酒の仕込みが始まったようですね


自分は、梅酒が好きですが、その梅も…


「太宰府天満宮の梅、ウイルス警戒 PPV感染なら伐採(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


果樹の病気「プラムポックスウイルス(PPV)」の梅などへの感染が全国10都府県に広がっているそうです


有効なワクチンはなく、感染すれば伐採するしかないと言うのです


九州ではまだ感染例はないが、梅の名所で知られる太宰府天満宮や、果樹農家は気をもんでいるそうです


これは知りませんでした


海外からくるウィルスによる感染のようだけど…


アブラムシを媒介としているようですが、アブラムシが積荷などについてやってくるということだろうか?


茨城県も水戸や筑波山の梅で有名で梅が多いけど、当然、消毒はしているのだろうね


それが気になって、町のHPを見ましたらありました


「ウメ輪紋ウイルス感染植物に係る情報収集に関する協力依頼について
ウメ輪紋ウイルスについては、平成21年4月に国内で初めて発生が確認されて以来、これまで全国10都府県38市町村で感染が確認されております
また、今般、関西地域から、本ウイルスに感染した恐れのある観賞用のウメ、モモの鉢植・苗木が全国に出荷されていたことが確認されました。感染すると果実が成熟前に落果するなどの被害が発生することから、情報提供を願います」


感染すれば伐採しなくてはならないと言うことだから、梅の木にとっては非常に危険な病気だと思います


人間には直接影響はないものの、食料や飲料となるものもありますので、いずれ影響は出てくるでしょうね


さらに、伝染病はそれだけではないようです


「キウイ産地、伝染病に泣く 愛媛、感染した畑の木伐採(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


キウイフルーツの生産量が日本一の愛媛県が、木が枯れる新型の伝染病に悩まされているようです


人が食べても健康に影響はないが、感染源は特定できておらず、収まる気配がないという状況のようです


感染が判明した畑の木は伐採されているが、福岡、佐賀、岡山、和歌山でも感染が見つかり、国も対策に乗り出したようで


「キウイの新型伝染病、愛媛に続き和歌山でも確認-(産経新聞より、2014年6月)」


感染すると木などが枯れる「キウイフルーツかいよう病」の新型が、和歌山県内で初めて確認されていたことが6月6日、分かったようですね


同病は5月に愛媛県内で初めて発生が報告されたそうです


収穫されたキウイフルーツを食べても人体に影響はないそうですが、生産量が大幅に落ち込む可能性があり、和歌山県農業環境・鳥獣害対策室は「症状が確認されたら早急に連絡を」と、感染拡大防止へ注意を呼びかけているそうです

(風評被害も気になります)


人や動物に対するウィルスや伝染病はここのところ毎年、世界各地で問題になっていますが、植物についても、深刻な問題になってきていますね


もともと、植物にもいろいろな病気はありましたが、農薬などでそれらはすべて押さえられていたとも思われます

(植物がもともと持っている強さが農薬によって、衰退しているように思うのですが…)


しかし、今、インフルエンザウィルスのように、変異して新たに牙をむき始めているのでしょうか?


今は、梅やキウイなど、限定種ですが、果実系に広がることはないのでしょうか?


ちょっと心配です


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(スポーツ1411)グループリーグ突破!!(W杯グループG)

ブラジルW杯グループG「ドイツ×アメリカ」



日本代表は残念でしたね


今回は、前々回のドイツ大会のジーコジャパンの結果と同じ結果でしたね


順番で言えば、今回はグループリーグ突破できない大会


次回は、グループリーグ突破できるかも


今回惨敗だった日本ですが、技術は着実に向上しているでしょう


トラップもパスも、以前よりだいぶうまくなった


これは、海外組のおかげだね


あと、世界とは、最後に決めるスピードがまだ足りないか?


今回善戦したアジア1のイランでさえ、世界との差を認めてます


アジアはまだ、世界のレベルに達していません(W杯のアジア枠が少なくならねばいいが…)


日本も海外で活躍する選手は増えていますが、Jリーグのレベルが上がらねば、この差は縮まらないでしょう


あとはJリーグに南米や西欧から有名選手が来てもらいたいのですが…


どうだろうか?



さて、話は戻って、今日は、ドイツがグループリーグ突破に向けてアメリカ戦


まあ、ほぼグループリーグ突破は間違いないと思いますが、アメリカを撃破して、グループリーグ突破してもらいたい


両チームとも、引き分けでグループリーグ突破できるからねえ


アメリカの監督は、クリンスマンだよねえ


ドイツ人監督同士の戦いでもあるね


スタメンは
GK M. ノイアー 1
DF J.ボアテング 20
DF P. メルテザッカー 17
DF M. フメルス 5
DF B. ヘーヴェデス 4
MF P. ラーム 16
MF B. シュヴァインシュタイガー 7
MF M. エジル 8
MF T. クロース 18
MF L. ポドルスキ 10
FW T. ミュラー 13


さあ、前半戦が始まります


ちょっと、試合を見てみよう


前半20分経過して、ボール支配率は、ドイツ63%、アメリカ37%


ボールは支配しているけど、なかなかシュートまでいけないね


アメリカは右サイドが要注意だなあ


前半30分経過して、両チームとも得点なし


だんだんアメリカのボール支配率が上がっているなあ


今日は雨でグランドがスリッピーなので、キーパーはゴロのシュートが嫌だろうね


前半40分、アメリカCK


これは要注意


ゴールライン割って、ドイツボール


前半40分経過して、進展なし


でも、展開が早い


ボールがぐるぐる回る


それだけにちょっとしたことで、決定的なチャンスが両チームに生まれそう


アディショナルタイム1分


やっぱり、展開が早く、ほとんどファールで止まらないから、アディショナルタイムが短いね


前半終了、0対0


両チームとも、ここぞというディフェンスが強いね


前半のボール支配率は、ドイツ60%、アメリカ40%


シュートはドイツ6本、アメリカ2本


後半、試合は動くかなあ


「ポルトガル×ガーナ」は前半終わって、1対0でポルトガルリード


両チームとも大量得点で勝たないと、グループリーグ突破の可能性が無いけど、どうだろうか?



さあ、後半が始まりました


後半、ポドルスキに代えて、クローゼが入ります


いよいよ、新記録に向けて、クローゼ始動


後半7分、ドイツがFK


後半8分、ドイツCK


シュートコーナーからのシュートをキーパーがはじいたけど、ミュラーのミドルシュートが決まったあ!!(後半10分)


ドイツ先制!!


おお、「ポルトガル×ガーナ」も試合が動いたぞ


ガーナが追いついて、1対1


これはアメリカもうかうかしていれない状態になったぞ


ちょっとファールが多くなってきたなあ


試合が荒れ始めたか?


後半24分、アメリカCK


これはドイツ弾き返した


後半28分、アメリカが選手同士が交錯


試合がちょっと中断


前半は、アメリカ選手が審判に接触することがあったなあ


後半30分、シュヴァインシュタイガーに代わってゲッツェが入ります


後半34分、ドイツCK


ライン割って、アメリカボール


おっと、2対1で、ポルトガルが得点したようだ


アメリカちょっと安心か?


後半37分、アメリカ2人目の選手交代


後半40分、クローゼにボールが出たけど、オフサイド…


後半43分、エジルに代わってシュールレが入ります


アディショナルタイム4分


長いなあ


もう、ドイツはあわてずボールをキープして回しているね


後半47分、アメリカの猛攻


ラームとクローゼが戻って防いだ


いやいやひやひやもの


試合終了、1対0で、ドイツの勝ち!!


勝ち点7で、グループリーグ首位通過!!!


7大会連続で、グループリーグトップ通過!!


決勝トーナメントでは、H組の2位とぶつかるけど、まだわからない


ポルトガル×ガーナは、2対1でポルトガルが勝って勝ち点4にしたけど、得失点差でアメリカがグループリーグ突破


さあ、決勝トーナメントが始めるねえ


まだ、眠れない日々が続く


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(スイーツ1417)今年もスウィーツフェア(茨城県)

5月から6月に旬を迎える茨城県の「いばらきメロン」


何度もいいますが、メロンと言えば、北海道の夕張メロンが有名ですが、生産量全国一は茨城県だと言うことを知る人は少ないのでしょぅね


茨城県のメロンは、全国的な宣伝不足ということなのかな?

旬を迎えた生産量全国一の茨城県産メロンのPRを強化するため、茨城県は6月にかけて、生産者や観光関連の機関・団体と連携し、キャンペーン「ハッピー・メロン・シーズン」を初めて繰り広げています


「阿見特産メロンをパンに 幼稚園児の給食に提供(茨城新聞より、2014年6月)」


6月27日から茨城県阿見町内で始まる特産品「阿見グリーンメロン」のスイーツフェアをPRしようと、同町岡崎3丁目のふたば幼稚園で6月25日、園児が阿見グリーンメロンを使ったメロンパンを食べたようですね


今年も6月27日(金)~7月20日(日)の間「阿見グリーンメロンのスウィーツフェア」が行われます


阿見町生まれの甘―いメロンが食べれます


阿見グリーンメロンは大きく、糖度15度以上の爽やかな甘さが特徴


それを使って、去年(2013年)も、町のケーキ屋、パン屋、レストラン、直売所が参加して、おいしいスイーツを作りました


今年の参加店は、「アンソレイユ」、「亀屋」(和菓子工房)、パティスリー「シェルヴェール」、「トレビアン洋菓子店」、パン工房「森の区」、「麦のつぶやき」、「阿見産直センター」、そして協力店は農産物直売所「愛菜園」


さて、それぞれの今年のスウィーツは?


アンソレイユは、皮と生地にメロンのピューレが入り香り豊かな「あみグリーンメロンパン」(200円(税別))サクサクとした歯ごたえが楽しめる「あみグリーンメロンラスク」(一袋280円(税別))

20140626アンソレイユ

これは、かみさんが買ってくるかなあ?


「亀屋」和菓子工房は、メロンをジャム状にして生地に練りこんだ「あみグリーンメロンのミニパウンドケーキ」(145円(税込))メロンの風味豊かに仕上げた「あみグリーンメロンのゼリー」(190円(税込))

20140626亀屋

メロンのパウンドケーキは作ってみたいなあ


パティスリー「シェルヴェール」は、あみグリーンメロンを使い「メロン杏仁プリン」(350円(税込))、「メロンシフォン」(1200円(税込))、メロンタルト(400円(税込))、メロンロール(370円(税込))

20140626シエルヴェール

これは華やか!!


トレビアン洋菓子店は、あみグリーンメロンをふんだんに使った「メロンのゼリー」(250円(税込))、「メロンタルト」(415円(税込))、「メロンフロート」(400円(税込))

20140626トレビアン

いつも買っているケーキ屋さんだからおいしいだろうなあ


パン工房「森の区」は、あみグリーンメロンのピューレをたっぷり練りこんだあんを巻いて焼いた「メロンあんロール」(1個130円/ダブル260円(税込))

20140626森の区

お子様からお年寄りまで食べやすく仕上げているそうです


「麦のつぶやき」は、甘いカスタードクリームと酸味のきいたヨーグルト味のクリームを合わせた「グリーンメロンのデニッシュ」(170円(税込))

20140626麦のつぶやき

デニッシュおいしそう


「阿見産直センター」は、メロンの皮にグリーンメロンのピューレが入って、サクサクとした食感の「クリームメロンパン」(150円(税込))

20140626阿見産直センター

中にはさっぱりとした豆乳クリームが入っているそうです


阿見グリーンメロンも販売しているそうです


農産物直売所「愛菜園」は、阿見町特産グリーンメロンの果汁をたっぷり使い濃厚に仕上げた「あみまちとれたてジェラード」(250円(税込))

20140626愛菜園

いつもさつまいもを買っているところ


さつまいもも、安納いもや紫いもがうまいのだ


ジェラードはネットでも取り上げられているね


マスコットキャラクター「あみろん」君も待ってます


20140626あみろん

6月27日(金)~7月20日(日)の間に「あみプレミアムアウトレット」に来ることがありましたら、是非、メロンのスウィーツも召し上がってください

20140626地図

なんて、宣伝したりして


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(戦争と平和1419)沖縄戦に対するそれぞれの想い

沖縄出身のタレントさん達の記事が朝日新聞に載っていました(前後文章を省略しました)


「いっこく堂さん「両親の沖縄戦、語りつぐ責任がある」(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


1970年、沖縄市に住んでいたいっこく堂さんは、米軍による一方的な交通事故処理をきっかけに起こった「コザ暴動」を経験したそうです


「せんそうがはじまった」と思ったそうです


そして、ご両親は太平洋戦争を経験なさっています


いっこく堂さんは、いま、両親が体験した戦争のことを、18歳の娘に意識して伝えています


戦争に関するニュースが流れているときなど、さりげなく


「いまはまだ戦争を体験した方たちが生きている


戦後100年になったらどうだろうか


体験者はいなくなり、戦争が本当に昔のことになってしまう


沖縄戦を体験した子や孫の世代であり、当事者から話を聞くことができたぼくには、語りついでいく責任があると感じています」


そういっこく堂さんは思っている


「二階堂ふみさん「沖縄戦、どう伝えられるか考えている」(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


6月23日の沖縄の慰霊の日


沖縄では学校が休みなので、家にいることが多かった二階堂さんは、正午になるとラジオの呼びかけにあわせて、母親と黙祷したそうです


東京に来て5年


8月6日、広島原爆の日にも、ネットのニュースで気づけば黙祷しているそうです


「本当に大変でしたね、ぜったいに戦争はしないようにします」と


「沖縄戦について伝えてくれる写真や物語は、目を伏せたくなるようなものがたくさんある


そうしたものを、子どもには見せてはいけない、とフタをする風潮にわたしは異を唱えたい


そこにあるものだから学ばないといけない


知らないまま大人になることの方が危険だと思うんです」


そう二階堂さんは語ります


「小学6年のころ、元ひめゆり学徒隊の女性の話を聞いたときのことです


《足を切って負傷した兵隊さんに水を与えたら、血がどんどん出てきてしまった》


《まだ生きている兵隊さんの口の中にうじがわいていて。1個1個ピンセットでとった》


そんな話にわたしはただただ、気持ち悪くなってしまったんです


でも、そのショックがいまでも残っていて、わたしの問題意識を支えている


わたしたちはどうすればいいのかと、考えつづけてこられた


最近になって、当時の女学生たちも同じような気持ちだったんだろうか、と自分なりにかみ砕いて考えられるようになってきました


何かを絶対的な悪と決めつけるようなものの見方にも、わたしは違和感を覚える


それはわかりやすく簡単ですが、見えなくなることがあると思うからです


戦争中も、明日のご飯や、恋人のことを心配していた人がいたんです


いまと同じように。そうやってとらえて初めて、なぜ、戦争に突き進んでしまったのか、という大切なことが考えられると思う


先日一緒に仕事をしたドラマの助監督が言っていました


2時間のドラマですべてを描こうとすれば、きれいごとになる。ぼくたちは「切り口」だけをきちんと作ればいい


あとは見た人がどう感じるかだ、と


正論です


ものづくりをしている人間として、わたしはその「切り口」をどう表現できるか

いつか子どもが生まれたとき、あの戦争のことをどう伝えられるかを考えています」


そう二階堂さんは話します


「知花くららさん「祖父の痛み、わたしにとっての沖縄戦」(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


来年(2015年)は戦後70年


そう聞くと、知花さんは、那覇市で暮らす祖父の言葉を思い浮かべるそうです


『生き残っているのが申し訳ない』


那覇市で生まれ、高校卒業まで過ごした知花さん


戦没者の名前が刻まれた「平和の礎(いしじ)」や、たくさんの女学生が亡くなった「ひめゆりの塔」など、本島南部の戦跡には小さいころから親に連れられて行ったそうです


「学校でも沖縄戦のことは身近でした


6月23日の慰霊の日が近づくと、校内で写真展がある


「白旗の少女」や、ぼろぼろの着物をきた老婆がガマからでてくる姿


遺体が折り重なった写真。本当に衝撃で、夜になるのが怖くなってしまうほどでした


でも、近くで暮らす祖父の戦争体験は知りませんでした


学校で沖縄戦のことを知り、祖父にも聞きたかったけど、切り出せなかったんです


家庭で戦争の話がでそうになると、祖父はきまって席を外し、どこかへいってしまう


そんな姿を見て、口に出してはいけない話題なんだ、と感じていました」


そう話す知花さん


「初めて体験を聞く機会がおとずれたのは上京して7年ほどたった2007年


沖縄戦の集団自決をめぐる歴史教科書の記述が問題になっているときでした


ニュース番組のリポーターをしていて、ディレクターの何げない提案をうけて祖父に話を聞かせてほしいと頼むと、引き受けてくれたのです


祖父のふるさと、慶留間島に初めて渡り、15歳のときの体験を聞きました


3月26日に島に米軍が上陸


山へ逃げ、壕(ごう)に入ろうとすると3人の住民が倒れていた


『早く死ななければいけない』


そう思った祖父は姉と2人、「自決」を決め、姉の首をしめた


自分の首は、ヤシの葉をヒモ代わりにしてしめ、木にくくりつけて首をつろうともした


でも、2人とも死にきれなかった


米軍の捕虜になれば、目はえぐられ、耳をそぎ落とされる


『捕まる前に死を選ばなければいけない』――そう信じ込んでいた、と


その後、出会った住民に、みんなが生きていることを知らされ、正気に戻っていったそうです


それから60年以上たって起きた教科書問題。沖縄戦の事実が書きかえられようとしている、という危機感から祖父は話すことを決めたそうです


そして『生き残っていることが申し訳ない』と涙を流しました


命のつながりを初めて実感する思いでした


祖父が生き残ってくれたからこそ、わたしの親がいて、わたしがいる


沖縄では『命(ぬち)どぅ宝(命こそ宝)』とよくいうけれど、本当にそうなんだなと


祖父の体験を初めて聞いてから7年


沖縄に帰るたびに耳が遠くなっていく祖父をみると、聞き逃したことがないか、話しておきたいことはないか、と焦る気持ちがあります


先祖が眠るお墓に親族であつまるシーミー(清明祭)にでた今年4月も、祖父の顔をじっと見つめました
いまなら聞けるかなあ


やっぱり聞けないなあ


実際、おばが戦争の話をきりだすと、祖父は黙り込んでしまった


それでも、わたしは祖父の話は必ずもう一度聞こうと思っています


生き残ったことへの後悔について


これからの日本に対して、私たちの世代に対して


祖父はいま何を望むのか


このままお別れしてしまったらすごく後悔すると思う


こんどは取材ではなく、自分のためにビデオを手にもって向き合いたい


子どもや孫ができたとき、それがすごく力強いメッセージになると思うから


祖父が教えてくれたことを伝えていくことなら、わたしにもきっとできる」


そう知花さんは語ります


この記事と読んで、もう少し、祖父母に戦争のことを聞いておけば良かったと思いました


しかし、今知り得ていることだけでも、子供達に伝えねばならないとも思いました


そして、子供たちは…


「(声)僕は戦場で人を殺せません(朝日新聞デジタル、2014年6月)」


これは、新聞に掲載された中学生の声です


「日本が憲法の解釈を変更して集団的自衛権の行使を容認し、戦争ができる国になる可能性が日々増しています


おそらく戦場へ向かわされるであろう世代のひとりとして、気持ちを述べさせていただきます


僕の友人の中にも、集団的自衛権の行使が必要だと考える人はいます


しかし僕は反対です


徴兵され、戦場に送られ、人を殺したくないからです


人を殺すことは、通常の世界では最も重い罪です


しかし戦場では、その一番重い罪である人殺しを命令されるのです


命令に従うのがよいことで、命令に背けば罰せられます


この矛盾が僕には理解できず、受け入れられません


それに、人は何のために生まれてくるのでしょうか


戦いで人を殺したり、殺されたりするためではないはずです


全ての人間に与えられる人生は、たった一度です


人を殺した罪を引きずって生きたり、自分が望まない時に命が無理やり終わったりすることは、あまりにも残念で、悲しいことです


集団的自衛権の行使は、海外で人を殺すことを伴います


僕には、それは絶対できません


集団的自衛権行使の意味を、国全体で考え直す必要があると強く思います」


いつも、最後に巻き込まれるのは、子供たちです


それをよく考えねばならないと思っています


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(戦争と平和1418)映画「ハート・ロッカー」

去年の記事をもう一度…



2008年に公開された映画「ハート・ロッカー」を、去年、ようやく見ることができた


2004年のバグダッド(イラク)が舞台


PKO支援を描いたものだと思うけど


アカデミー賞受賞作品じゃなかったかな?


いきなり、画面は爆弾処理シーンから始まる


そして、いきなり、その爆弾が爆発


こんな風にアメリカ兵士が亡くなっていく(集団的自衛権で、日本人もそのうち…)


イラク戦争が終わって、いったい何名のアメリカ軍兵士が亡くなったのだろう


新しい処理工員が派遣され爆弾処理は粛々と進む


「爆弾処理に秘訣は?」と問うと、工員は答える「死なないこと」


戦場では精神が麻痺する


新しい処理兵はじょうきを逸した行動をとる


それを他の隊員は理解できない


ショックなのは、子どもに爆弾を仕掛けた人間爆弾


その子どもは、処理兵がいつもDVDを買っていた子どもだった


こうやって、一般市民に爆弾をつけることも、あたりまえになる…


毎日のように爆弾の犠牲になって行く人々


それでも、処理兵は粛々と作業をこなして行く


処理兵は、任期が終わって、帰国し、家に帰っても、彼は再び戦場に戻ることを選択する


そうさせるのは何なのだろう?


誰かがやらねばならない作業なのだが…


そして、何故、彼なんだろう?


人が死に、そして爆弾処理兵が爆弾処理を粛々と行う


そんな場面しかない映画「ハート・ロッカー」


でも、これが今も地球上の何処かで起こっている現実なんだ


そう思わねばならない


平和ボケした日本人には映画としか映らないだろうか?


でも、集団的自衛権が決まれば、これが日本でも現実の世界になって襲ってくる


1950年から始まった朝鮮戦争は、この日(6月25日)から始まったことになっています


(去年の記事を引用しました)


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(戦争と平和1417)「木の上の軍隊」

去年、アップした記事をもう一度…



「<木の上の軍隊>井上ひさしさん未完の戯曲を作品化(毎日新聞より、2013年6月)」


この記事の「木の上の軍隊」については、以前、自分でもブログの中で触れましたが、去年(2013年)、NHKの特集として、報道されていました


この「木の上の軍隊」は、太平洋戦争末期の沖縄戦で、木の上で2年間隠れて過ごした2人の日本兵の実話を基に、作家の井上ひさしさんが構想を練った戯曲でした


タイトルとメモだけが残された未完の戯曲でしたが、去年(2013年)、劇作家の蓬莱(ほうらい)竜太さん(37)の手によって完成しました(この完成までの過程をNHKで放送していました)


沖縄本島北部の北西約9キロにある伊江島


伊江村教委によると、1945年4月16日に米軍が上陸して21日に占領するまでに、島民約1500人、日本兵約2000人が死亡したと言われています


狭い島に逃げ場はなく、集団自決に追い込まれた住民もいたそうです


戯曲「木の上の軍隊」の原作となった人物は、沖縄県美里村石川(現うるま市)出身の佐次田秀順(さしだ・しゅうじゅん)さんと宮崎県小林市出身の山口静雄さん


伊江村史によると、2人はガジュマルの木に登り、下から見えないように枝で擬装


暗くなると下り、米軍のごみ捨て場から食糧や衣服を集めたそうです


2人が終戦を知り、木を下りたのは1947年3月だったそうです


つまり、樹上で2年を過ごしたのです


一度、この戯曲は見るか、読んでみたい


昨日の6月23日、沖縄慰霊の日


「(社説)沖縄慰霊の日 犠牲者に誇れる平和か(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


平和ボケした本土の日本人は忘れていないだろうか?


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
お誕生日、おめでとうございます!!
これからはじまる一年が、晴れやかな日々でありますように。
そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
(°∀°)b


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(科学1418)「UFOの日」

今日(6月24日)は、「空飛ぶ円盤記念日・UFO記念日」だそうです(ウィキペディアより)


1947年のこの日、アメリカの実業家ケネス・アーノルドがワシントン州レニアサン付近で強い閃光が目撃され、これが初のUFO「未確認飛行物体(Unidentified Flying Object)」の目撃談とされてそうなったようですね


最近、日本でも、タレントを含めてUFO目撃情報がありますね


普通の人は、UFOを目撃したいという気持ちが強いかもしれませんが、自分は昔からUFOを目撃するより、作りたいと思う方が強いのです


アニメの「宇宙戦艦ヤマト」(1974~)や「機動戦士ガンダム」(1979~)など、宇宙に飛翔するものは片っ端から興味を持ちました


1978年に映画「未知との遭遇」が公開されるとなおさらその思いが強くなったものでした


だから、UFOを作るための本は、いろいろ物色したものです
(「UFO製造法」などという本も実在したことを覚えています)


表向きは、「宇宙に関係する仕事にしたい」と周りには言っていましたが、本音は「UFOを作りたい」でした
だから、中学では「科学クラブ」に所属し、高校では「地学部」(天文部として入部)に所属し、そして、大学は航空宇宙工学科に進学し、密かに飛行物体の勉強をしたいと思っていました
(本当は東京大学に行きたかったのですが、そこまでの学はありませんでした)


大学でもクラブは「宇宙研」に所属し、高圧(AC100V)を使ったイオンクラフトの実験をしたものです

(学園祭などで展示したものです)


「はやぶさ」に搭載されていたイオンジェットエンジンにも興味がありました
(イオンエンジンは大学の先輩が昔研究していたのですが、その頃から興味がありました)


一貫した気持ちは、就職にも影響し、大手の宇宙部門或いはJAXA(当時のNASDA)も目標になったのですが、これまた、学が無くて、中堅企業への就職になりました


でも、その会社でも、宇宙開発部門の仕事はしました
(会社でこっそり反重力エンジンを開発しようと思ったことはありましたが…、)


約半世紀生きてきましたが、いまだに「UFOを作りたい」と言う気持ちは変わっていません


UFOは自分の人生の原点なのかもしれませんね


さて、毎年、この手の記事を書くと、「矢追純一」さんの名前を語る人からペタがつきます


今年はあるのでしょうか?


(去年・一昨年・3年前・4年前・5年前の記事を引用しました)


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お誕生日、おめでとうございます!!
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そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
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(戦争と平和1416)沖縄慰霊の日

沖縄戦から69年がたちました


今日は、沖縄慰霊の日(お昼、NHKで放送していた式典を今年も見ることはできませんでした)


第二次世界大戦の沖縄戦で、沖縄防衛第三十二軍司令官牛島中将と同参謀長の長勇中将が糸満の摩文仁で自決した日が昭和20年(1945年)6月23日の未明とされており、この日を日本軍の組織的戦闘が終結した節目としてとらえて琉球政府及び沖縄県が定めた記念日だそうです(ウィキペディアより)


沖縄戦は1945年4月1日にアメリカ軍の沖縄本島上陸によって本格的に開始されました


今もなお、戦争のその瞬間がトラウマになって苦しんでいる人はいます


去年か一昨年だったと思いますが、沖縄県は、惨状を極めた沖縄戦の証言映像や写真をデジタル保存して後世に伝えようという「沖縄平和学習アーカイブ」(http://peacelearning.jp )を製作しました


戦争を知らない世代が増えた今こそ、戦争の記録を覚えておくべだと思っていたのですが、よいものができたと思っています


ネットが発達した社会だから、人々が気軽に何処でもアクセスして、内容を見ることが必要なのかもしれません


そして今年は…


「「へいわってすてき」えほんになるよ 昨年の沖縄慰霊の日、反響呼んだ6歳の詩(朝日新聞デジタルより、2014年6月)」


昨年(2013年)6月23日、糸満市であった沖縄戦の全戦没者を悼む式典で、沖縄県与那国島出身の6歳(当時)の少年が詩を読み上げました


その素直な言葉が、大人たちを動かし、絵本になったようです


《ねこがわらう。おなかがいっぱい。やぎがのんびりあるいてる。けんかしてもすぐなかなおり。ちょうめいそうがたくさんはえ、よなぐにうまが、ヒヒーンとなく。》


《やさしいこころがにじになる。へいわっていいね。へいわってうれしいね。みんなのこころから、へいわがうまれるんだね。》


《ああ、ぼくは、へいわなときにうまれてよかったよ。このへいわが、ずっとつづいてほしい。みんなのえがおが、ずっとつづいてほしい。》


 絵本「へいわってすてきだね」は、今月23日の沖縄の「慰霊の日」にあわせ、全国で順次、ブロンズ新社から発売されるそうです(税抜き1400円)

へいわってすてきだね/安里有生
¥1,512
Amazon.co.jp



今当たり前にすごしている日常


平和だから、そう感じることができる


子供達も大人達も平和な日常に今一度感謝する必要がありますよね


もう一度、平和について考える必要がありますね


大人も子供も…


二度と同じ過ちを繰り返さない為に…


毎年、この時期になると同じ言葉を繰り返します


あらためて、この戦いで亡くなられたすべての方々へのご冥福をお祈りします


「沖縄平和学習アーカイブ」
http://peacelearning.jp
また、以下のようなサイトもあります


参考までに


「広島原爆写真館 - 平和都市 ヒロシマの願い」
http://www.aeras.jp/abomb/


「大和ミュージアムへようこそ」
http://www.yamato-museum.com/


「東京大空襲・戦災資料センター」
http://www.tokyo-sensai.net/


「予科練平和記念館」
http://www.town.ami.ibaraki.jp/yokaren/


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そして、今日誕生日のすべての人へ
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そして、今日あることに、みなさまのご先祖様に感謝し、明日が素晴らしい日々でありますように、祈っております
(・∀・)


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