早朝答練がある日は85%の確率で駅まで走っています。
はい、つまり朝の冷え込みとともに朝起きれなくなってまいりました。
そこで実践していることや情報収集してみたものをまとめました。
いつものように触れていないことありましたら教えてくださいー
1 寝る前に
明日着る服を準備
目覚ましをセット(よく忘れます;)
絶対起きるー!と自分に念じる
興奮を避ける
2 目覚ましは2個以上、布団からはなれた位置に
私は携帯と普通の目覚まし時計です。
携帯は計算問題解かないとアラーム解除できないアプリを使っています。
こちらは逃げる目覚まし時計
ハンズで見たことがありますが、シリコン素材がぷにぷにしていてなかなか可愛いです
ハンズでは高!って思ったけれどネットではそれほどでもないので少し購入検討
JR御用達のもっと高いのがご所望でしたら定刻起床装置(個人簡易型)
元の実際のものはもっと高値で売っていたけど生産停止になるまで売れていたそうです。すごいなー
3 お水
寝る前も起きた後も効果ありです
とにかくどろどろ低血圧を予防するそうで
1杯~3杯、白湯か冷たいのなどいろいろとあります
寝る前に飲んで上手くいったら尿意で起きれますよね
4 効果的な昼寝
エジソンもナポレオンも3時間睡眠とかで、昼寝をよくしたそうな
5 部屋を暖める
あと少しの布団とのにゃんにゃん欲はひとえに部屋は寒く布団は暖かいからだそうです

備え付けのエアコンの効きが悪いのでぽちってしまいました
もちろん価格.comで一応おおむね好評と調査の上です
6 食事
チョコ、コーヒー、ココア、みたらし団子
起きたらあれを食べようというご褒美ですね
私ルールに朝ごはんはいくら食べてもOK!があります
逆に夜はつつましく
肉、脂は消化に悪く寝ている間も内臓が働いているので寝ても疲れが取れないそうです
逆にクエン酸いっぱいのお酢とかオルニチン回路のしじみ汁とかはよし
7 10~2時はゴールデンタイム
寝ておけば回復効果が高いそうな
8 リラックス
ストレッチをしたり、深呼吸してみたり、温度・湿度などの就寝環境を見直したり
お気に入りの枕、湯たんぽ、布団カバー
アロマ使ったり(入眠にも目覚めににも効果的なのがあります)
リラックスして寝ると疲労回復が大きいそうです
寝る前に今日あったいいことを考えるのもよいそうです
合格者の方に教えていただいた「今日はこれとこれとこれを勉強したなー」というのは記憶定着の面からも睡眠の面からも理想的だったのですね
私は寝つきがいいので結構思い出す前に寝てしまいますが…
9 シミュレーション
朝起きたらこう動いてこれを着て…と頭で意識する
教材を机の上においておくのもいいでしょうし、ToDoリストを前日に作っちゃうのもいいかもしれません
ちょっと極端に、昼に目覚ましをかけて寝て(るふり)をして、
目覚ましが鳴ったら起きて着替えて顔を洗ってを数回繰り返してと体に覚えさせるというのもありました。シュール…
10 運動
起きてすぐに体に刺激を与えるための腕立て伏せと、
午前は頭を使って午後は体を使ってという2通りの使い方があるようです
ジョギングして日光をあびろというのもありますが、
今の時期5時半に起きても太陽でてないがな
11 早起きな自分かっこいいー
最後は気合と根性と夢と希望とそんな感じではないでしょうか
早起きな人は金持ち!とか考えるのが私は好きです
いろいろな人に公言したり、枕やぬいぐるみに誓ったり
他人を巻き込むの結構いいと思うのですけどね
新宿あたりで朝7:45-9:00ぐらいまでカフェで朝活電卓大会とかいかがですか(迷惑
まぁ集合と言わずともモーニングコールなんかも有効かと思います。
ポイントはやっぱり少ない睡眠でも疲労を回復するということにありそうです
継続するならオーバーワークするべからず
ではでは本試験まで頑張りましょうー!