空撮現場では
いろんなシチュエーションで、誰もいないでリラックスしてたり、
多数ではないにしろ、人物、車が近くに有ったりして、接近させない様にフライトさせるなど、プレッシャーを感じ、操作感覚が違って来る。
その感覚を確かなものにするため、日々、フライトして養う必要がある。
そう思い、近くの公園にて、今日もバッテリー1本分のフライト。
暑かったが無風で、全くの安定飛行。
修理後の様々なチェックをする。 全てのチェックの内、ジンバルローテーションが気にかかった。カメラの水平度。やや右に傾いている気がしたので、帰宅後調整した。
これで、Phantom3は完璧だろう。
日々のチェックは最も大切ですね、墜落・暴走させないように。
飛行時間まだ24時間を超えていない未熟なドローンマニアですから。