風俗店は定期的に行っている私だが、今日は都内のお店ではなく、
埼玉県にあるとあるお店に行ってきたのだ、たまには違うとこでしたいと思ったのと、今日はいつも以上にアソコがムラムラするので悪天候にもかかわらず行ってしまったのだった。
その店とはピンクサロンのキャンパス18という風俗店なのだが、主に口で男のアソコをアイスクリームを舐めてるようにペロペロする口エッチ専門のお店だったのだ。
この店は都内にある風俗店とちがってプレイ料金がとても安いのだ。
1番安い時間では4800円からで高くても6800円と安いのだ。
お店は店舗型でデリヘルとかホテル型ではないのですぐにエッチしたい方は必見です。
お店の中に入るとまず受付のおじさんが出てくるのです。
通称 爪切りの番人とも言えるくらい客の手の爪の長さには神経を研ぎ澄ませています。
そして客に爪を切ってもらい、番人のOKがでたらやっと中に入れてもらえるのです。
普通は店舗型のお店は個室があって個室で女の子とやるというイメージがあったのですが、
ここはまるでレストランを改装してディスコみたいにしたオープンスペースでエッチするので
他の客も視界に入るわけです。
ただ店内は照明が暗い設定なので顔は見えません。
プレイする席は主にレストランの客席みたいな所で男が全裸になるわけではなくてただズボンをおろしてアソコを露出して女の子がビキニ姿で男のアソコをしゃぶるわけです。
この店のプレイスタイルは回転形式で、3回転や4回転があって、1回転につき女の子が1人口でエッチしてくれるのです。
つまり3回転だと3人の女の子から口でアソコをしゃぶられるわけです。
もちろん女の子がいっきに複数来るのではなく、1人の女の子とやったらしばらくして、次の女の子がやってくる感じです。
でも私にはこだわりがあって2人目の女の子の時まで発射をがまんするんです。
口でたくみに女の子がしゃぶってアソコを攻撃してくるけど、なんとかきもちいいのをこらえて
3人目の女の子で発射するわけです。
たださらにこだわりがあって、口でしゃぶる専門の風俗店だけど、3人目の女の子のときにかぎって私から女の子に手でやってくださいとお願いするのです。
そうすると女の子が手でアソコをにぎにぎして刺激してくれるのでとてもきもちいいのです。
そしてフィニッシュしてアソコを拭いてもらってからパンツとズボンを着てお帰りというお店です。
最近ではお帰りの時に缶ジュースを1本プレゼントしてくれるようです。
もちろんこのお店はシャワーとか浴びないので、エッチした後は近くにある銭湯で体を洗ってから自宅に帰るのです。
そう、クラミジアにならないためにです。
男の中には口でしゃぶられるのがきもちいいと思う人もいれば私みたいに手でやってもらうのが好きという人もいるんです。
手の方が女性の魂が男の体を突き抜けて行く感じでなんかいいなと私は思うのです。
ただ最近の風俗店はホテル型やデリヘルがほとんどで店舗型のお店が少ないのが現状です。
なのでこのようなピンクサロンはとてもレアでしかも安いので貴重なお店です。