【#002】THE BEATLES/While my guitar gently weeps | 偉大なるエゴイストの戯言

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あくまでも、僕自身が日常的に聴く音楽や映画をネタにしつつ、何かしらの思いや考えを書き連ねるための随筆的側面に重きを置いたブログにするつもりです。


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【#002】
THE BEATLES /
while my guitar gently weeps
(from "The BEATLES" 1968)



「(ほぼ?)毎日書く」と決めた次の日に挫折するわけにはいかん。せめて三日は続けねば、三日坊主にもならんだろって!


ビートルズだからって別に怠慢セレクトしてるわけじゃない。しかしさすがに毎日聴くこともないし、アルバム通して聴くことも最近は少ない。


だけどピンポイントで1曲だけ聴きたいと思うことは日々あって、ビートルズにもそんな曲が何曲かある。もちろんこの曲もそんな1曲だ。


皆さんご存じの通り、ほとんどの曲がレノン&マッカートニーに依るものでVoもどちらかだけど、これはジョージ・ハリソン作詞作曲でもちろんVoもジョージ。クラプトンがゲスト云々とか僕にはどうでもいいことで、大切なのはいわゆる「ビートルズ節」とは一味違う美メロだということ。これもまた胸キュン(古っ)の一曲。はああーセツナイねえ。


先日のXTCに続き、 メインVoじゃないメンバーが歌う曲に名曲ありの法則は、この曲でもハズレなしだ。 ねっ、怠慢セレクトじゃないでしょ?






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