最近思うんです。
この声が…
嫌いだと…。
大きい声出してるつもりなくても
声が通るせいで
声がでかいといわれる。
声のでかさで
怒ってなくても怒ってるように思われる。
話していることが
筒抜けになっている。
ひそひそ話なんて
できない。
こんな声じゃなかったら…
アニメ声と言われることも
真似をされることも
きっとないはずなのに…。
この声で
何か得したことあったかな?
別に真似されるのが嫌なわけではない
アニメ声って言われても嫌じゃない
この声は
嫌いじゃない。
嫌いなのは
この声のでかさ
声がでかいからこそ
場所を選んで
意識して声出さないと駄目だ
って言うことはわかっているの。
でも
ついつい普通に声出しちゃうの。
そして
またでかい声出しちゃうの。
ホントに
嫌になってしまう。
ここ最近
どーしたら
通らない普通の声になるのか
考えています。
もって生まれてきたものだから
どーする事もできない
そんなのはわかっているんです。
だから
この声を
私自身が好きにならなきゃいけないんだよね。
この声でよかった
って
この声が好きだ
って
いつか思える
そんな日がきたらいいのに…。
きっと
そんな日がくる
って信じたい。
でも
今は
しばらくは
とりあえず控えめに抑えていこうと
そんなことを思う毎日です。
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