この間歌舞伎を見に母親が上京してきました。
営業後に浅草で合流しもんじゃを食べて初めてスカイツリーに登り、有意義な時間を過ごしました。
そのあと押上駅周辺にある居酒屋さんに入ったのですが、そこで事件は起きました。
なんとメニューに禁じられたはずのレバ刺しの文字が堂々と記されていたのです。
好きな食べ物は?
と聞かれたら真っ先にレバ刺しかジェノベーゼを挙げていた僕はいてもたってもいられなくなりました。
目がハートになった晴子さんのような状態です。
しかし少しの冷静を取り戻し、
「食べても大丈夫ですか?」
とお伺いを立てました。
店員さんは満面の笑みで「はい」と答えたので
躊躇することなく3皿完食してやりました。

すると案の定次の日の体調に変化が現れました。
朝から気分が優れず、営業中に10回ほどトイレに駆け込むことになり、多くの人に迷惑をおかけしました(。-_-。)
しかーし、話はそこで終わりません!!
韓国人の友達が食中毒の治療法を教えてくれたことを思い出したのです!!
その方法とは親指の背(爪の後ろ)の部分を針でプスっとやって米つぶほどの血を抜くだけです。
なぬーーーっ!?
んなアホみたいな話がまかり通ったら医者いらんねん(=゚ω゚)ノ
と思う人もいらっしゃるかとは思いますが、おばあちゃんの時代から引き続かれる韓国の伝統的な民間療法なのだそうです!!
とても疑心暗鬼ではありましたが、意を決してプッスリやってしばらくお昼寝したら、あれだけ気持ち悪かったのがウソのように回復しました。
はい。
ばかじゃないです。
もし今後食中毒になってしまった方は確実に試す価値ありです。
ご来店いただければお手伝いいたします↑↑笑
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