
サイロ・ファーマ(製薬会社)がPTSD 鼻腔内治療薬候補「SPC ―15」の治験に向け始動
https://jp.investing.com/news/company-news/article-93CH-1113510
市場価値500万ドル(7億2千万円)
まず大型動物への7日間の安全性試験→第1相治験(はるかな道のりの始まり)
https://jp.investing.com/news/company-news/article-93CH-1120935
セロトニン受容体作動薬をマイクロチップベースで経鼻スプレー
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD による
自殺未遂、摂食障害(体重10キロ減)
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の解離性・転換性症状の渡邊渚さん
渡邊さんが使用した補助具(元来は脳血管疾患の患者用)
幻視症状
アベ友による「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD で「予兆無き=解離性同一性障害(複雑性PTSD)」自殺未遂の伊藤詩織さん
PTSD の薬物キュア(治療)に必須の「ラポール(無意識の交流)」形成
アメリカのAI による論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR 」
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
香港警察が押収した合成麻薬ケタミン(獣医さんが使う麻酔薬)1.4トン
ケタミン鼻腔内治療薬の日本での「うつ病」治療治験は第3相までいったが失敗
セックスドラッグ・エクスタシーのアメリカでのPTSD 治療治験も結局は失敗
「不治」うつ病の新薬(SSRIと併用)治験第2相の結果良好
https://jp.investing.com/news/company-news/article-93CH-1119376
一般書店からは「うつ病」本が無くなり「発達障害」本ばかり。
「発達障害」の教祖さまがPTSD に修正しようとしても信者の耳には入らず。
もはや誰も事態を収集させることは不可能
「内因性」精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)→「トラウマ=ストレス」無関係の「遺伝による脳の変質」が発病原因
杉山登志郎、遺伝子(発達障害)からトラウマへ、寄せ集めキュア(治療)
遺伝子(第4の発達障害=DESNOS=発達性トラウマ障害=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる)治療からトラウマ治療へと転換を図る杉山登志郎先生
キュア(治療)は自分のオカルト療法(つぼ圧し治療)(独創ではなく他に言ってるグループがいたな)だけでは心細くて雑多な「~療法」の寄せ集め。
町の書店では「うつ病」本は無くなり「発達障害」本だらけだが。
アメリカは「うつ病=脳病=PTSD 」に(猛毒)コロラドリバーヒキガエル療法(運が悪いと即死する)
マイク・タイソンもバイデン前大統領の次男(父親が大統領辞める時に恩赦にした極道息子)もやってる。
「中核トラウマ薬物強化受容療法」33症例報告
世界最後の向精神薬キュア(治療)
2018年、安倍晋三の周防大島(原爆・原発複雑性PTSD研究地)全国ニュース3連発否認隠蔽
ピエール・ジャネ記念周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
ラポール(無意識の交流)を基礎にした向精神薬キュア(治療)研究
「中核トラウマ薬物強化受容療法」人類最後の精神障害薬物キュア(治療)
長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 研究地
2005年 朝日新聞
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
原爆投下後に広島市天満川河口に流れ着いた女学生の遺体の話
「お母さんの元へおかえり」
2018年8月15日
スーパーボランティア尾畠春夫さん(山伏と同じ修行を積んで験力・げんりきを有する)が行方不明の二歳男児を発見
富田林署から脱走したレイプ犯樋田淳也が2018年9月に周防大島にも潜伏
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/92484
2018年10月22日
周防大島大橋の水道管が通過船舶により破損。全島(人口1万4千人)が1ヶ月の断水
原爆・原発複雑PTSD の否認隠蔽を図る安倍晋三が、研究地の周防大島が連続して三度、全国ニュースで注目されるのを防ぐために動きだす。
(1)情報統制
この時点で広島から通院してきた患者がこのニュースを知らなかった。
2014年広島市土砂災害からスタートしたDPAT (災害時精神医療チーム)が次の御嶽山噴火で安倍晋三が潰しにかかり報道統制し、DPAT 報道は無し。続く白馬村地震は死者こそ出なかったが全家屋倒壊という惨事だったがDPAT を安倍晋三が出動させず、報道も極端に少なかった。テレビ大好きのうちの嫁さんが災害について知らず、私が集めた朝日新聞の切り抜きも極端に少なかった。
それと同じ具合に報道統制された。
(2)山口県知事の記者会見を私は知らない
最低、県知事が頻繁に出てくる事案だったが、周防大島町単独取り組み事案に矮小化された。
(3)自衛隊出動せず
病院は地下水汲み上げシステムを生かしていたから生活用水には困らなかったが、一般島民のかなりの部分は入浴できなかった。災害出動の定番の「自衛隊風呂」は設営しなかった。
給水にも自衛隊は出動しなかった。
呉海上自衛隊基地からの給水船が来ると小さく報道。それらしき船をちらりと見た。
2020年だったか、親類と呉市軍港見学ツアーに行ったら説明で、2018年6月の西日本豪雨だったか交通網が寸断されたので、海上自衛隊の「ホバークラフト艦」が島嶼部の住民を「お風呂に入れるために」出動したと。
(4)全く補償無し
水道管を破壊した船舶に100%非があった。高さ制限ギリギリなのに、普段使わない航路である橋の下を通り、案内人もつけず、「当て逃げ」した。
ダミー会社運営だったが、実際はドイツの会社の持ち船で補償金はふんだくれたはず。
商店なんかは1ヶ月被害を受けたし、病院職員なども個人的にいらぬ出費があった。
好き放題した独裁者の最期は
「自業自得」
「因果応報」
伊藤詩織さんとアベ友
2012年 講談社 「核という呪い」
長崎広島原爆複雑性PTSD 専門家の私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について解説
「核という呪い」を読んだフジテレビ・NHK 番組制作下請け会社から取材申し込みがあったが、どこからか圧力がかかって、すぐさま中止になった。
フジテレビなど潰れてしまえ
「秘伝」(隠蔽)により科学(医学)(公開原則)を否定する雑誌「精神科治療学」2025年5月号
「秘伝(自らの無能を隠蔽)」(笑)
特集
医学を棄てた自称医学雑誌
2002年 「臨床精神医学」
「精神障害=無意識・心の病のPTSD =複雑性PTSD のみ」の世界唯一の向精神薬キュア(治療)は全て公開されています。
原爆・原発事故・児童虐待・性暴力トラウマ複雑性PTSD の
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
国立国会図書館データベース
広島原爆資料館データベース
国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」
日本精神科医学会
原爆原発複雑性PTSD 症例報告他10演題
(2012~2017年)
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAI による論文検索システム
「SEMANTIC SCHOLAR 」
スイスのAI が管理するデータベース「OA.mg 」
2005年 朝日新聞
2006年 朝日新聞
原爆投下後に広島市天満川河口に流れ着いた女学生の遺体の話
「お母さんの元へおかえり」
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
兄からの性暴力トラウマ複雑性PTSD 自殺したトー横キッズ
「長期反復」性暴力トラウマ複雑性PTSD 自殺のトー横キッズ
自殺する10代の若者、トー横キッズと虐待、いじめ、体罰、不適切指導、性暴力被害のトラウマ
大学と法人が家族自死のトラウマ(自死遺児)を調査
こども家庭庁が虐待のトラウマによる自殺などを調査
三年連続500人超で史上最多更新のこどもの自殺
連続するこどもの殺人(未遂)
「単回性」性暴力(不同意性交と橋下徹が断定)トラウマ複雑性PTSD で自殺未遂の渡邊渚さん
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の解離性・転換性症状
渡邊さんが使用した補助具を公開
アベ友による「単回性」性暴力トラウマ複雑性PTSD で「予兆無き=解離性同一性障害(複雑性PTSD)」自殺未遂の伊藤詩織さん
ドイツ敗戦時にソ連軍兵士による組織的性暴力の被害者のドイツ人女性
ロシア軍兵士により性暴力・殺害・遺体損壊されたウクライナ人女性
呉大空襲により家庭の保護力を失ったため性暴力被害を受けた女性。晩発性複雑性PTSD(解離性同一性障害) による自殺未遂(割腹)。
国営学術情報データベース
「J-GLOBAL 」
沖縄発表
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
「発達障害」(遺伝子)治療支援市の広島県福山市の通信高校女子生徒(17)が生徒4人に切りつけ
被害者3人→4人
私が2004年までの7年間診療していた広島県福山市。
2002~2003年に「精神障害=無意識・心の病の複雑性PTSD のみ」の大量爆発に気がつき、世界最後の向精神薬キュア(治療)である「中核トラウマ薬物強化受容療法」にたどり着いた。
→2004~2007年 広島市で長崎広島原爆複雑性PTSD の診断と薬物キュア(治療)
2005年 朝日新聞
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法) 」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
原爆投下後に広島市天満川河口に流れ着いた女学生の遺体の話
「お母さんの元へおかえり」
2022年に福山市の精神科医(私が住んでいた所の近くで開業)が一般道を「フェラーリ」で120キロで走行し車に衝突。投げ出された9歳女児が死亡。
2024年に執行猶予つきの判決。
事故当時にこの精神科医は「1日70人(フェラーリが買えるはず)」の「発達障害(遺伝子)」「うつ病(遺伝子)」の薬物治療を行っていた。
しかも、事故直後も代わりがいないから、診療を続けた。
福山市は「発達障害(遺伝子)治療」
支援都市で、治療が行える医療機関・医師の一覧表を公開している(事故を起こした精神科医も含まれる)。
2021年 北新地「大人の発達障害(遺伝子)復職専門クリニック」の通院患者放火事件
「無意識=心」のトラウマを否認してきた日本は三年連続500人超えの「子供の自殺」だけでなく「子供の殺人(加害者型複雑性PTSD)」にも直面。
ありもしない「遺伝子」のレッテルを貼られ、「無意識=心」を踏みにじられて薬漬けにされてきた子供たちの反撃かな。
家族の自殺のトラウマ(自死遺児)
500人を調査
「虐待による自殺」など症例検討
今さら手遅れ
中居正広・弁護団と橋下徹は(例)ソマリア国籍(しくじり国)に変更が必要
2017年
刑法で
男性への強制性交罪が制定
近親姦が監護者強制性交罪として親告罪(被害者が訴えなければ刑事罰にならない)ではなくなる
2023年
中居正広の渡邊渚さんへの性暴力事件の1ヶ月後に強制性交罪が
不同意性交罪に変更される(性暴力の定義の拡大)(WHOの性暴力の定義の拡大に準じる)
「一般の日本人は国連の性暴力の定義を認めない」のではなく、「日本の(刑)法に従う意志を持たない日本人と言えない存在=中居正広、中居正広に金で雇われた弁護団、橋下徹弁護士だけ」であり、弁護団と橋下徹は弁護士資格を捨て、中居正広を加えて日本国籍を捨てる必要があるということ。
中居正広の6時間しゃべった内容は無価値だったから採用されなかった
日本国籍を捨てても、WHO (国連)の性暴力の定義の拡大に表面的に反対するまともな国はないから、中居・橋下・弁護団は「しくじり国家(例、ソマリア)」の国籍しか持てない。
金を持っていったら喜んで国籍をくれるだろう(金だけでなく、命もとられるだろうが)。
しくじり国家ソマリア
人の命と安全性を守る気がなく、時代の流れに逆行する心意気だから本望でしょう。
「魂の殺人」不同意性交(性暴力)による複雑性PTSD で自殺未遂の渡邊渚さん







































































