データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法 -73ページ目

殴ったり蹴ったりしてないが、女児盗撮SNS共有事件・教員逮捕に涙流す保護者(心的外傷)

 

 

 

 

「殴ったり蹴ったりしてないから、WHOの性暴力は日本人

(の絶滅種)として認めない」

 

 

 

「わいせつ事案であるが、殴ったり蹴ったりしてないとも言わないが、刑事事件でないからプライバシー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ての性暴力案件加害者だけを

「擁護(セカンドレイプ)するぞ、

擁護するぞ、擁護するぞ」

 

 

 

オウム真理教

 

 

 

ダウンタウンDX最終回、観測気球も工作員活動も無意味だった、「文春勝利」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「擁護派=セカンドレイパー」

 

 

 

 

 

 

「親友」

 

コンプラ違反の

人権侵害(性上納・性暴力:WHO)者が公共の電波に出れるはずがなく。

 

 

 

「とうとう出たね」

 

心的外傷被害者の「罪悪感」

(によるお礼LINE)の教科書的典型例を示したのが

ダウンタウン芸人人生の唯一最大の業績

 

学会発表に引用させてもらうから大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」に登録公開される。

 

 

 

「UMIN 」

 

中居正広と「罪悪感」を修正した渡邊渚さんも

登場

 

 

 

「PTSDの原点」

ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医

リフトンの広島原爆被爆者研究で発見された

心的外傷被害者の「罪悪感」

 

 

 

「複雑性PTSD(ICDー11)(WHO)」(2018年)

の「原理」

 

リフトンの「罪悪感」と

ユダヤ人精神科医ハーマンの「無縁(孤立)」

 

 

 

 

 

 

ダウンタウン「お礼LINE 」

→心的外傷被害者「罪悪感」

→リフトンの広島原爆被爆者研究

→「複雑性PTSD」(ICDー11)

 

 

 

 

 

 

「精神神経学雑誌」6月号「公平に平均以上の精神医療」「剣道でマインドフルネス治療」

 

日本精神神経学会(精神科医2万人)誌

「精神神経学雑誌」6月号

 

「巻頭言」→公平に平均以上の精神医療を受けられるように

 

精神科医平均→若いのも年寄りも、田舎も都会も「治せない」のが均一

 

「編集後記」→「剣道」の精神は「マインドフルネス」治療とおなじだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

子供の自殺を何とかせにゃあと、「新」自殺対策基本法改正に

精神科医は蚊帳の外

 

 

 

 

 

 

 

 

広島原爆複雑性PTSD 否認隠蔽の岸田文雄、参院過半割れで政権交代も

 

 

 

2023年 プーチン核戦争恫喝恐怖トラウマ・ヒロシマサミット

 

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSD を呈した一例」(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)

 

 

 

 

5月7~10日

核保有国のインド・パキスタンが軍事衝突

 

 

6月10日 アメリカ現役閣僚が初めて核廃絶を訴える

 

 

 

 

6月25日 核保有国のイスラエルと核保有をあきらめないイランが停戦

 

 

「中居正広を訴えますか?」の質問も出たフジ株主総会をほりえもんが解説

 

 

 

 

 

 

 

人権侵害(性上納)がPTSD 否認のオールドメディアを崩壊させる。

 

 

 

 

 

2005年 朝日新聞

 

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)

 

 

 

 

「PTSD の原点」ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究と心的外傷被害者「罪悪感」の発見

 

 

 

松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」

 

 

 

「複雑性PTSD (ICD-11)(WHO)」(2018年)の「原理」はリフトンの「罪悪感」とユダヤ人精神科医ハーマンが見いだした「無縁(孤立)」

 

 

 

性暴力被害者の渡邊渚さんを「孤立」させる「擁護派(セカンドレイパー)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中居正広「擁護」のロンドンブーツ(淳)も解散、「闇営業」問題

 

6月24日 ロンドンブーツ解散

 

 

6月25日 TOKIO 解散

 

 

 

 

5月15日 田村淳

「中居正広が嘘をついているとは考えづらい」と「擁護(セカンドレイプ)」

 

 

「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD で自殺未遂の渡邊渚さん

 

「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の解離性・転換性症状

 

→第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSD (戦争神経症、シェルショック、砲弾ショック)に多発した症状

 

 

 

渡邊さんが使用した補助具

 

 

 

陸軍国府台(こうのだい)病院の戦争PTSD 兵士8000人のカルテ

 

 

 

 

 

ハーマンの業績

 

 

 

「ヒステリー(臓躁病)」→複雑性PTSD を明らかにした

 

 

 

中居正広信者(ファン、中居ヅラ)は震えて眠れ

 

 

 

TOKIO 解散、文春砲「国分太一、複数のわいせつ事案」、「文春廃刊」じゃなかった?

 

工作員、擁護派、信者(ファン)が「文春廃刊!」を連呼してたのはどうなった?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ウクライナはロシアに降服しろ」

(男は拷問・虐殺、女は強姦)

の橋下徹

 

 

 

ロシア軍兵士に強姦・殺害・遺体損壊されたウクライナ人女性

 

橋下徹が(わいせつ=性暴力=人権侵害)国分太一を「擁護」

 

 

 

 

「文春廃刊!」

 

擁護派=セカンドレイパー

 

 

 

 

大荒れ、人権侵害(性上納)フジテレビ株主総会にホリエモン出席

人権侵害(コンプラ違反)でTOKIO 解散

 

 

 

 

 

 

 

赤木俊夫さん

 

 

 

松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」に基づく「お礼LINE 」

 

 

 

 

 

「PTSD の原点」ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究と心的外傷被害者「罪悪感」の発見

 

 

「複雑性PTSD (ICD-11)(WHO)」(2018年)の「原理」はリフトンの「罪悪感」とユダヤ人精神科医ハーマンの見いだした「無縁(孤立)」

 

 

 

 

 

 

私から「晩発性(沖縄戦・広島原爆)PTSD 」をパクろうとした共産党精神科医・蟻塚亮二の父

 

 

蟻塚亮二の父親も日中戦争トラウマ複雑性PTSD だった。

 

 

 

「第4の発達障害=DESNOS =発達性トラウマ障害=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる」をでっち上げたオランダ人精神科医ヴァン・デア・コークの父親(反体制)もユダヤ人ではなかったがナチス強制収容所から帰還のトラウマを持つPTSD だった(家庭内暴力)。

 

 

 

アウシュビッツ研究から学んだと言い、広島長崎原爆PTSD は否認の蟻塚。

 

 

 

 

 

「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究(心的外傷被害者『罪悪感』の発見)でPTSD 概念確立の基礎を固めたユダヤ人精神科医のリフトンであるが、ホロコースト研究で同じユダヤ人の被害者を診るのはあまりにつらかったからか、「加害者(ナチス・ドクター)」研究を行った。

 

 

ナチス「T4」ドクター

ハンス・アスペルガー

 

欧米精神医学はホロコーストPTSD 研究をリフトン抜きで固めることはできなかった。

 

 

2006年「晩発性」複雑性広島原爆PTSD →「超遅延発症型」と私は呼んだ

 

蟻塚が「晩発性」沖縄戦PTSD と言い出したのは2010年代。

 

彼は日本精神神経学会学術総会、日本精神科医学会(日本精神科病院協会)で「晩発性」PTSD とは発表しなかったから、私は発表を続けた。→国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」、大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」に登録公開

 

 

 

私と蟻塚以外の日本人精神科医2万人は口が裂けても「晩発性」PTSD と言わない。半年以上経って発病の「遅発性」PTSD とも言わない。

 

「ICD-11 」「DSM-5 」に書いてないから。

 

金吉晴、飛鳥井望の長崎原爆PTSD アンケート調査、広島原爆(北西山間部黒い雨)PTSD アンケート調査の失敗から、蟻塚は私を真似て「症例」をオールドメディアに発表した。

 

 

2006年 朝日新聞

 

 

 

しかし、彼は薬物キュア(治療)(中核トラウマ薬物強化受容療法)を追試することはできなかった。

 

「PTSD =複雑性PTSD (解離性・転換性スペクトラム連続体)」を診断(ラポール形成)することもできなかった。

 

共産党プロパガンダとしての沖縄戦(晩発性)PTSD 、福島原発事故PTSD は不発に終わった。

 

 

 

 

  

 

「元帝国陸軍兵士が(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)

 

清水寛先生の父も戦争PTSD だった。

 

NHK の「陸軍国府(こうの)台病院の戦争PTSD 患者8000人のカルテ」で語っておられた。

 

 

 

 

 

 

 

PTSD 否認の元カクテル処方カリスマバーテンダーのkyupin の父親は広島原爆入市被爆者トラウマ(加害者型)複雑性PTSD でkyupin を児童虐待。