
茨城県警つくば署に刃物を持った女(63歳・会社員)が自殺目的で侵入、うつ病?
逮捕されて「動機はわからない」
「遺伝子病・脳病=内因性精神病」「うつ病」
うつ病「遺伝子」は人口の0.4%
「トラウマ=ストレス」無関係に「生物目覚まし時計」(仮説)
で「中年期」に発病
「動けない」「飯も食えない」
「抗うつ薬」ですぐに治る「こころの風邪(脳の肺炎)」
実際は「複雑性PTSD」=「ヒステリー」
=「何にでも化ける無意識=心の病」
2001年、9・11同時多発テロにより
人類の「集合的無意識」は
精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)「遺伝子」に
干渉・抑圧し、世界中から発病停止
「複雑性PTSD(何でもかんでも、全てがPTSD)」の
爆発が始まった
「複雑性PTSD(第3次世界大戦)の世紀」
2005年 朝日新聞
2025年 朝日新聞
(長崎広島原爆)トラウマとは「病原性秘密」(複雑性PTSD)
安達優季も結希君を殺害した(遅発性加害者型複雑性PTSD)
「理由(両親に棄てられたトラウマ、祖母に育てられた)」
がわからない
「不治」の病である「精神障害=複雑性PTSDのみ」が
サイケデリック(幻覚剤)治療では治せないことを
トランプ大統領は知らない
世界最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
クエチアピン25mg1錠+ミルトン・エリクソンの非定型催眠(ラポール)で解離性幻覚消失
「最後の催眠術師(催眠術研究の完成者)」ミルトン・エリクソン
の「非定型」催眠術
「絶対に達成可能な目標を示す」
軽度の幻覚症状(解離性・複雑性PTSD性)を認めた患者2人
「その幻覚は薬では(直接)消えないから、気にしないで
いいですよ~」と気楽に話した
「気にしないでいい」という「目標」を何回か示した後に
「説明がよく理解できるように(認知機能改善)」と
抗精神病薬クエチアピン(SDA)25mg1錠(最大用量600mg)
のみを処方
結果は2人とも幻覚は消失
「消えたねえ、でもあまりこだわらなくていいから
再発しても大したことないから」
SDA =クエチアピン
国営学術情報データーベース「J-Global 」
金吉晴が曝露療法を考えたユダヤ人の追悼文をJSTSS (日本ストレス・トラウマ学会)HPで
去年、ウクライナの調査団が戦争PTSD 治療方法のヒントを得ようと来日した時の金吉晴
アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「Open Alex 」(Microsoft)
私の「中核トラウマ薬物強化受容療法」の存在を否認隠蔽するのがお仕事でした
2001年 長崎原爆PTSD アンケート調査の関係者の金吉晴
2008~2012年 第3次広島原爆(北西山間部黒い雨)PTSD
アンケート調査の飛鳥井望
tss(テレビ新広島) 「ヒロシマPTSD 調査」
28:40 飛鳥井望
国営学術情報データーベース「J-Global 」
長崎広島原爆PTSD 調査は金吉晴・飛鳥井望にとって
「黒歴史」
彼らが「原爆PTSD 」と
診断して「曝露療法」でキュア(治療)することはなかった
アメリカ軍のイラク・アフガニスタン戦争トラウマPTSD の
キュア(治療)に曝露療法をしてるが効果はなく、結局は薬漬け
結局は素人のトランプがサイケデリック(幻覚剤)治療を推すことになった
ユダヤ人精神科医リフトンが広島原爆被爆者研究を基礎に
確立した「PTSD 」
ユダヤ人精神科医ハーマンが「PTSD 」を「複雑性PTSD」に
拡張した
その流れを正統的に引き継いだ私の
「遅発性」「晩発性」広島原爆複雑性PTSDの
「中核トラウマ薬物強化受容療法」研究
それを否認する金吉晴
昨年の日本精神神経学会学術総会では
飛鳥井望が2007年に学術総会で否定した
「EMDR 」の多施設実施研究が取り上げられ
「曝露療法」は否認された
外傷体験記憶に「曝露」されて「平気」になる
ということは、外傷被害者はひどい目にあっても
いいということである
トランプ大統領がPTSD の幻覚剤治療にゴーサインを出して、関連株が全面高
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDによる
自殺未遂、摂食障害、
解離性・転換性症状(手が動かない、歩けない)
解離性幻覚視
の渡邊渚さんが回復したのは「SSRI 」のおかげ
2004年の新潟中越地震に被災し
毎年「遺書」を書き直し続けたことにより
「無意識=心」のトラウマと向き合い続けた
(セルフ・ラポール形成)ことで
結果として「ラポール」+「SSRI 」
→中核トラウマ薬物強化受容療法の治療効果が発現
2013年 日本で初めての公式なPTSD キュア(治療)
方法は「SSRI (薬物療法)のみ」
アメリカが2006年までにあきらめ、日本が2008年に
臨床治験を中断した
「SSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)を消す」
薬物療法ではない
私の「中核トラウマ薬物強化受容療法」を
無断でパクろうとした
2013年暮れにJSTSS (日本トラウマ・ストレス学会)
の女性会長が講演で
「すぐにSSRI を処方するな。半年はトラウマを傾聴して
(ラポール形成)から処方しろ」と言ったが
実践する精神科医は1人もいなかった









































































