テキサス州洪水、消えた日本の災害精神医学、四川大地震・セウォル号沈没・ウクライナ視察団
安倍晋三が日本の災害精神医学(DPAT)も機能不全にした。
協力したオールドメディア
2008年 四川大地震の時には兵庫県こころのケアセンターの加藤寛がこころのケアの「指導」に行った。
その時のマニュアルがチベット人民を弾圧する
中国武装警察の実行犯(下っ端)の「(加害者に対する)こころのケア」に使われていた。
2014年 韓国セウォル号沈没事故の時には、韓国の精神医療関係者が日本にさ迷ってきたが、もちろん収穫は皆無。ソウル雑踏事故や航空機事故の時には来なかった。
先だっては同じ目的(爆増した戦争PTSD患者への対応のヒントが欲しい)でウクライナ視察団が来日したが、日本でPTSD 医療が死滅してたことは知らなかった。
あの時に私の名前でGoogle検索すると1万件前後ヒットしてたのが、20件以下に制限されたままなのは、ウクライナ視察団から隠すためだったのか?渡邊渚さん記事が2万5千回閲覧されたからなのか?
大学時代に精神科医になると思ってなかった時に見たNHK番組で、フロリダでハリケーンに被災した被災者が半壊した自宅に引きこもりになり出れなくなったのが、PTSD を初めて見た記憶。
現在はハリケーンが来るというと住民が恒例の大移動すると
在米日本人のブログで見た。
摂食障害・アルコール依存症で死んだ川越美和、遺伝子病「うつ病」診断で服薬
1989年(16歳) レコード大賞新人賞受賞
2008年 35歳で死亡
2007年
2024年7月 遠野凪子
「内因性」精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)
→「トラウマ=ストレス」無関係に
「遺伝による脳の変質」=「(仮想)生物目覚まし時計」
により各精神病ごとに特定の年代で発病する。
「うつ病」は「中年期」に発病する。
うつ病「遺伝子」は人口の0.4%
2009年 毎日新聞
「PTSD に摂食障害、依存症、自傷、うつ症状
、自殺企図を認める」
遺伝子病「うつ病」診断・自殺の神田沙也加(35)
OD(薬物依存症、自傷、自殺企図)していた
日本精神神経学会誌「精神神経学雑誌」
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(遺伝病・脳病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病・
統合失調症・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常が
あるという証拠)は見つかりません」
「精神障害のバイオマーカーが見つからないという
精神医学の科学的脆弱性を代償するのは
力動精神医学(無意識=心の精神医学、
ラポールを基礎とする)」
ラポール→無意識の交流
2020(コロナ元年)・2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」
「精神障害=無意識・心の病のPTSD =複雑性PTSDのみ」
の唯一の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
「精神障害=PTSD =複雑性PTSD のみ」が治った渡邊渚さんと「不治」の遠野凪子さん
摂食障害・自殺未遂に(解離性)幻覚を認めた二人(渡邊さん→幻視、遠野さん→幻聴)
「精神障害=無意識・心の病のPTSD =超拡大・複雑性PTSDのみ 」
2004年に7歳で新潟中越地震に被災し「死の恐怖トラウマ」に遭遇した渡邊渚さん。
2023年に中居正広から性暴力被害に遭うまでに18年間、毎年、「遺書」を書き直し続けて「ラポール(無意識=心と向き合う)」形成。
SSRI が治療効果を発揮する条件をつくり続けた。
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
私は「うつ病(遺伝子病)」
ではない!と確信して生き延びた渡邊渚さん
能登半島地震(トラウマ)から摂食障害が悪化した遠野凪子さん
うつ病「遺伝子」診断に歓喜した遠野凪子さん
「PTSD 」から「うつ病」に逃げても「不治」は「不治」
「第三次世界大戦(複雑性PTSD) の世紀」に人類の「集合的無意識」の干渉を受けて、遺伝病脳病の「内因性」精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)「遺伝子」の発病は停止。
「発達障害」「遺伝子」という「詐欺」「妄想」は論外。
「T4(ナチス安楽死)」ドクターのハンス・アスペルガー医師
精神医学(DSM-5、ICD-11)に否定された「優生思想」診断「発達障害遺伝子」=「第4の発達障害=DESNOS =発達性トラウマ障害=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる」
精神医学最後の薬物キュア(中核トラウマ薬物強化受容療法)
2018年、安倍晋三の周防大島(原爆・原発複雑性PTSD研究地)全国ニュース3連発否認隠蔽
ピエール・ジャネ記念周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
ラポール(無意識の交流)を基礎にした向精神薬キュア(治療)研究
「中核トラウマ薬物強化受容療法」人類最後の精神障害薬物キュア(治療)
長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 研究地
2005年 朝日新聞
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
原爆投下後に広島市天満川河口に流れ着いた女学生の遺体の話
「お母さんの元へおかえり」
2018年8月15日
スーパーボランティア尾畠春夫さん(山伏と同じ修行を積んで験力・げんりきを有する)が行方不明の二歳男児を発見
富田林署から脱走したレイプ犯樋田淳也が2018年9月に周防大島にも潜伏
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/92484
2018年10月22日
周防大島大橋の水道管が通過船舶により破損。全島(人口1万4千人)が1ヶ月の断水
原爆・原発複雑PTSD の否認隠蔽を図る安倍晋三が、研究地の周防大島が連続して三度、全国ニュースで注目されるのを防ぐために動きだす。
(1)情報統制
この時点で広島から通院してきた患者がこのニュースを知らなかった。
2014年広島市土砂災害からスタートしたDPAT (災害時精神医療チーム)が次の御嶽山噴火で安倍晋三が潰しにかかり報道統制し、DPAT 報道は無し。続く白馬村地震は死者こそ出なかったが全家屋倒壊という惨事だったがDPAT を安倍晋三が出動させず、報道も極端に少なかった。テレビ大好きのうちの嫁さんが災害について知らず、私が集めた朝日新聞の切り抜きも極端に少なかった。
それと同じ具合に報道統制された。
(2)山口県知事の記者会見を私は知らない
最低、県知事が頻繁に出てくる事案だったが、周防大島町単独取り組み事案に矮小化された。
(3)自衛隊出動せず
病院は地下水汲み上げシステムを生かしていたから生活用水には困らなかったが、一般島民のかなりの部分は入浴できなかった。災害出動の定番の「自衛隊風呂」は設営しなかった。
給水にも自衛隊は出動しなかった。
呉海上自衛隊基地からの給水船が来ると小さく報道。それらしき船をちらりと見た。
2020年だったか、親類と呉市軍港見学ツアーに行ったら説明で、2018年6月の西日本豪雨だったか交通網が寸断されたので、海上自衛隊の「ホバークラフト艦」が島嶼部の住民を「お風呂に入れるために」出動したと。
(4)全く補償無し
水道管を破壊した船舶に100%非があった。高さ制限ギリギリなのに、普段使わない航路である橋の下を通り、案内人もつけず、「当て逃げ」した。
ダミー会社運営だったが、実際はドイツの会社の持ち船で補償金はふんだくれたはず。
商店なんかは1ヶ月被害を受けたし、病院職員なども個人的にいらぬ出費があった。
好き放題した独裁者の最期は
「自業自得」
「因果応報」
伊藤詩織さんとアベ友
2012年 講談社 「核という呪い」
長崎広島原爆複雑性PTSD 専門家の私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について解説
「核という呪い」を読んだフジテレビ・NHK 番組制作下請け会社から取材申し込みがあったが、どこからか圧力がかかって、すぐさま中止になった。
フジテレビなど潰れてしまえ































































































