データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法 -109ページ目

独裁者夫婦(安倍晋三・昭恵)の国有財産私物化の証拠(森友文書開示)を政府が認める

 

 

 

 

 

独裁者安倍晋三に唯一逆らった男

 

 

桜を見る会

 

チャウシェスク夫妻

 

 

 

 

 

 

独裁者夫婦の犠牲者の赤木俊夫さん

 

 

 

伊藤詩織さんとアベ友

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安倍晋三とアベ友・山崎学(日本精神科病院協会会長)によりデータベースへの登録妨害されていた2012年第1回からの日本精神科医学会の発表(2000演題以上)(2012~2017年の私の原爆原発複雑性PTSD等発表10演題を含む)

 

 

安倍晋三から裏金・壺議員の萩生田光一にデータベース登録妨害は引き継がれていたが、萩生田の失脚により大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」に公開された。

 

 

 

 

「UMIN 」

 

 

 

 

 

福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 症例報告 

2016年 日本精神科医学会

 

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)

 

 

 

2005年 朝日新聞

 

 

渡邊渚「手・足が動かない」、ヘミングウェイ短編「異国にて」、シェル(砲弾)ショック

 

 

 

渡邊渚さんの性暴力被害トラウマ複雑性PTSD 症状である「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」という「解離・転換」症状

 

 

性暴力被害のトラウマが四肢症状に「転換」している。

 

筋肉・神経組織に物理的損傷はないのに、運動機能が「解離」している。

 

 

このような複雑性PTSD症状は第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSD (シェルショック=砲弾ショック)症状で多発した。

 

 

 

ヘミングウェイの短編小説「異国にて」にも症例が出てくる。

 

主人公(ヘミングウェイ)と一緒に戦傷のリハビリを受けている「少佐」。

 

元フェンシングのヨーロッパチャンピオンだった少佐のその手は「赤子の手のように小さい」(物理的損傷の記載はない)。

 

 

トラウマ解離・転換症状が機能的障害から器質的障害に進行したのである。

 

 

 

国営学術情報システム

「リサーチマップ」公開

一万1500回閲覧

 

日本精神医学史上で最も多く読まれた症例報告

 

「症例報告」可能な精神科医で読んでない者はいないだろう(読んでいない者は症例報告をする知的能力がないし、読んでいても私の複雑性PTSD研究否認で症例報告ができない)。

 

広島原爆遺児晩発性複雑性PTSD 

 

渡邊渚さんと同じく

「自殺未遂」

 

「解離・転換症状」→進行性の筋肉萎縮・関節拘縮

 

ラポール(無意識=心の交流)とパキシル(SSRI)により「完治」

 

「先生!ふくらはぎに肉がもどりました!」

 

 

 

 

 

渡邊渚さん・自称精神科医、7歳から毎年遺書、手と足が動かない(解離・転換症状)否認

 

 

 

 

 

 

 

2004年 新潟中越地震に遭遇し、7歳の時から毎年

遺書を書いていたという部分は「日記を書いていた」とすり替え。

 

自殺未遂してるが、そこだけ遺伝子病「うつ病」になるのか?

 

 

 

 

 

 

集団レイプされても日本人には文化的特性として起きない「フラッシュバック」(だから遺伝子病精神障害が何百万人もいる)をいつもと同じように強調し、「手が動かない」「足が動かない(歩けない)」という「解離・転換症状」(複雑性PTSD症状)は否認。

 

 

 

 

 

 

 

幻視(幻覚)症状もあった渡邊渚さん

複雑性PTSD 症状は何でもあり(フラッシュバックはない)

 

 

国営学術情報システム「リサーチマップ」公開

1万1500回閲覧された

 

晩発性複雑性広島原爆遺児PTSD の自殺未遂と解離・転換症状(筋肉の萎縮・関節拘縮)がラポールとパキシル(SSRI)で「完治」

 

 

 

 

遺伝子病「うつ病」の原因は「セロトニン不足」ではなく「脳の炎症」だった

 

 

誰かが流行らせたい、うつ病脳炎症説

 

 

 

内因性→遺伝子異常による脳の変質で発病

 

 

「医学のパラダイムシフト(革命的変革)は症例報告から」

 

 

児童虐待・性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)の

 

学会誌「精神神経学雑誌」2023年8月号「巻頭言」

 

 

「精神障害(遺伝病脳病仮説、うつ病・発達障害・躁鬱病・統合失調症・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常があるという証拠)は見つかりません」

 

「バイオマーカーが見つからないという精神医学の科学的脆弱性を代償するのは力動精神医学(無意識=心の精神医学)」

 

 

2020・2021年

日本精神神経学会学術総会

大会長あいさつ・講演

「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」

 

 

 

 

 

人間は複雑性PTSD でしか自殺できない

 

 

 

 

 

2018年、安倍晋三の周防大島(原爆・原発複雑性PTSD研究地)全国ニュース3連発否認隠蔽

 

 

 

ピエール・ジャネ記念周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦

 

 

ラポール(無意識の交流)を基礎にした向精神薬キュア(治療)研究

 

「中核トラウマ薬物強化受容療法」人類最後の精神障害薬物キュア(治療)

 

 

 

長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 研究地

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月15日

スーパーボランティア尾畠春夫さん(山伏と同じ修行を積んで験力・げんりきを有する)が行方不明の二歳男児を発見

 

 

 

富田林署から脱走したレイプ犯樋田淳也が2018年9月に周防大島にも潜伏

 

https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/92484

 

 

 

2018年10月22日

 

周防大島大橋の水道管が通過船舶により破損。全島(人口1万4千人)が1ヶ月の断水

 

 

 

原爆・原発複雑PTSD の否認隠蔽を図る安倍晋三が、研究地の周防大島が連続して三度、全国ニュースで注目されるのを防ぐために動きだす。

 

 

 

 

 

(1)情報統制

この時点で広島から通院してきた患者がこのニュースを知らなかった。

 

2014年広島市土砂災害からスタートしたDPAT (災害時精神医療チーム)が次の御嶽山噴火で安倍晋三が潰しにかかり報道統制し、DPAT 報道は無し。続く白馬村地震は死者こそ出なかったが全家屋倒壊という惨事だったがDPAT を安倍晋三が出動させず、報道も極端に少なかった。テレビ大好きのうちの嫁さんが災害について知らず、私が集めた朝日新聞の切り抜きも極端に少なかった。

 

それと同じ具合に報道統制された。

 

(2)山口県知事の記者会見を私は知らない

 

最低、県知事が頻繁に出てくる事案だったが、周防大島町単独取り組み事案に矮小化された。

 

(3)自衛隊出動せず

病院は地下水汲み上げシステムを生かしていたから生活用水には困らなかったが、一般島民のかなりの部分は入浴できなかった。災害出動の定番の「自衛隊風呂」は設営しなかった。

給水にも自衛隊は出動しなかった。

呉海上自衛隊基地からの給水船が来ると小さく報道。それらしき船をちらりと見た。

 

 

 

 

2020年だったか、親類と呉市軍港見学ツアーに行ったら説明で、2018年6月の西日本豪雨だったか交通網が寸断されたので、海上自衛隊の「ホバークラフト艦」が島嶼部の住民を「お風呂に入れるために」出動したと。

 

 

 

(4)全く補償無し

水道管を破壊した船舶に100%非があった。高さ制限ギリギリなのに、普段使わない航路である橋の下を通り、案内人もつけず、「当て逃げ」した。

ダミー会社運営だったが、実際はドイツの会社の持ち船で補償金はふんだくれたはず。

商店なんかは1ヶ月被害を受けたし、病院職員なども個人的にいらぬ出費があった。

 

 

 

好き放題した独裁者の最期は

 

「自業自得」

「因果応報」

 

 

 

伊藤詩織さんとアベ友

 

 

 

 

2012年 講談社 「核という呪い」

 

 

 

長崎広島原爆複雑性PTSD 専門家の私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について解説

 

「核という呪い」を読んだフジテレビ・NHK 番組制作下請け会社から取材申し込みがあったが、どこからか圧力がかかって、すぐさま中止になった。

 

 

 

 

 

 

遺伝子病「うつ病」に認知行動療法 + クレアチン(筋トレ薬)

都内に遺伝子病「うつ病」患者の「リワーク(復職)」支援施設

コロナの「トラウマ=ストレス」で遺伝子病「うつ病」が2倍に

 

 

 

PTSD 否認自称精神科医2万人(日本精神神経学会)の学会誌「精神神経学雑誌」2023年11月号

 

「コロナで急増した自殺」特集

 

 

 

 

コロナ「トラウマ=ストレス」自殺の診断名

 

「心因反応=適応障害=失恋・ホームシック・財布を落とした・おニューの靴で犬の糞を踏んだ」

 

 

 

女性のコロナ「トラウマ=ストレス」自殺

 

「DV 」「ステイホーム(逃げ場がない)」

 

 

2006年 朝日新聞

 

 

 

内因性→遺伝子異常による脳の変質が原因で発病

 

 

 

 

三度目の長崎広島原爆複雑性PTSD 否認隠蔽、トランプ大統領の被爆地訪問

 

 

 

 

2005年 朝日新聞

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

 

(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)

 

 

 

国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」

 

 

大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」

 

 

 

2016年 オバマ大統領ヒロシマ訪問

 

 

 

 

2023年 プーチン核戦争恫喝恐怖・ヒロシマサミット

 

 

 

弱体化したロシアからウラジオストク奪回のために中国が戦争をしかける可能性。

軍事的に劣勢のロシアが核使用の可能性。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒトラーは発達障害(異常性格)ではない、ホロコーストは普通の「人間」たちが起こした

 

ヒトラーにユダヤ人の血は流れていないし、政治活動のスタートは共産党員

 

 

 

 

 

ヒトラーのユダヤ人説

「アドルフに告ぐ」

手塚治

 

 

 

ヒトラーが自分にユダヤ人の血が流れている恐怖からホロコーストを悪化させたわけではない。

 

ドイツ敗戦後にヒトラーの最初の政治活動はナチズム(人種差別)の対極とされる共産党員からスタートした(ナベツネも日枝も韓国の独裁者・朴大統領も共産党からスタート)。

 

ホロコーストはヒトラーの政治活動とドイツ国民の共鳴反応の合作であり、ヒトラーの「発達障害(異常性格)」が生み出したものではない。

 

 

 

ニュルンベルク裁判の前にナチス高官の全てを精神鑑定したアメリカ人精神科医の結論は、「ナチスは発達障害(異常性格)者の集まりではない。アメリカ人もナチスと同じことができる」。

 

 

 

発達障害診断で児童大量殺害のハンス・アスペルガー医師

 

 

 

 

 

極東辺境の日本人精神科医たちも瞬時にナチス「T4」発達障害精神医学に染まった。

 

 

 

ユダヤ人精神科医ハーマンの「複雑性PTSD (発達障害・人格障害を強く否定)」に駆逐された「第4の発達障害=DESNOS =発達性トラウマ障害=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる」