Bluetooth 「ヘッドセット」
Bluetoothはなかなか快適です。
初めての設定にはチョット手間取りましたが、つながってしまえばとても便利です。
初めての設定にはチョット手間取りましたが、つながってしまえばとても便利です。
ハンズフリーヘッドセット「Logitec Bluetooth LBT-HS300C2」です。

付属の説明書に従ってペアリングという行為を行うと、車を運転中でも部屋を移動中でもハイブリを置いたままで会話ができます。
一度設定すれば、ブルートゥースをオン/オフするだけでつながります。
オン/オフはiPhoneTodayでもスグに操作できるようトグルスイッチを設定しました。

iPhoneTodayのExecuteに「--bluetooth」と設定します。
ブルートゥースがオンになっていると、アイコン右下にグリーンの●が起動中であることが確認できます。
こちらで「<通話キー>長押し」にも設定しました。
電話がかかってくるとハンズフリーヘッドセットのスイッチをオン。ハイブリのBluetoothをオンにするとスグにつながります(耳につけるのに少し時間がかかりますが)。
つながった後はボリュームの調整は電話を切ることもヘッドセット側でできます。
音質が、とてもクリアでハイブリで会話しているより会話しやすいかも。
とても小さなヘッドセットなのに、相手にもこちらの声がしっかり聞こえています。使用後は、たぶん、電池の消耗に影響があるのでハイブリのブルートゥースもオフにします。
バックライトアイコン
バックライトをこまめに調整して節電につなげます。
でも、郊外に出ると明るくて画面が見えなくなるので、バックライトも明るくしたい。
そんな時に、すぐに調整できるようにバックライトのショートカットアイコンをセットしておきました。

アイコンをプチッとすれば設定画面が開きます。
iPhoneTodayでは下のように設定します。

「,2」で設定画面の2個目のタブである「明るさ」に移動するはずなのですが、効きません。
でも、容易にアクセスできます。
また、アイコンはいいものが無かったので試しに作ってみました。

電源確保! フル充電完了
やっと付属の充電器以外で充電できるようになりました。
以前のコレと、今回購入した電源で充電完了できます。家電量販店で購入できました。

50%からの充電で一時間強でしょうか。付属品より少し時間がかかるのかもしれません。
5V1000mAがiPhone4やXperiaの為に出回るようになりましたが、なかなか充電できないという情報が多いようです。この製品は二口ですが一口が5V1000mAと書いてあります。ですが、総出力5V2000mAというのが寄与したのかもしれません。
メーカーサイトには、対応機種にW-ZERO3がありませんが、購入した物にはハイブリ以外のW-ZERO3シリーズが記載されていました。

ボタン設定 キーカスタマイズ
ハイブリには、もともといくつかのボタンに専用のアプリや設定が割り付けられています。たとえば画面横の+キーでボリュームアップとか…。
この設定を自分の使い方に合うように変えたいと思いませんか。
設定>個人>ボタンであらかじめ決められたボタンの設定を変更することができます。
もともとの発端は、キーロックをサッとやりたいという願望でした。
ロックスイッチが無いハイブリですが、標準の設定は 「←」キーの長押しでロックされます。
でも、パッと鞄やポケットにしまう時に、長押しじゃなくて、プチッと押したらすぐロックして欲しいと思いました。
そこで画面回転キーに\Windows\keylock.exeというアプリを設定して、ワンプッシュでロックできるようにしました。これは快適でした。
なんと、15個のキー設定を自由に設定変更を可能にしています。
パーフェクトです。
キーフックという言葉を初めて聴きましたし、セットアップや設定は、シロウトの自分には敷居が高かったのですが、何とかできたので誰でも出来ると思います。
セットアップには順番があります。。。
①gsgetFile.dllのセットアップ
先ずはMy Documents以下のフォルダ以外のファイルへのアクセスできるようにするツール。
②MultiKeyHookのセットアップ
キーをカスタマイズする際の必須ソフト。
multikeyhook.cplをwindowsフォルダーにコピーします。
③MultiKeyhook Helperのセットアップ
MultiKeyhookで無効化されてしまうキーの復活。
④AddButton_hw03のセットアップ
やっと、今回の本命アプリを「ごりぽんソフトウェア」から投入します。
すると!
・←(OK)キー -------------------- OKキー
・←(OK)キー長押し -------------- AppClose
・<画面回転キー> ---------------- タスクマネージャー
・<画面回転キー>長押し ---------- 画面横回転
・<通話キー>長押し -------------- Bluethooth
・メール/MULTIキー--------------- メール
・メール/MULTIキー長押し--------- Today
キーロックもタスクマネージャーもワンプッシュで起動できて携帯度&マルチタスク度&快適度アップです。また、本来設定できなかった設定も設定できるように隠れキャラ的に増やされており、楽しいです。
さらに、マニア向けなる機能が利用可能になっていますが、まだ敷居が高くて使えていません。
WindowsLiveキーがDEL(クリア)キーになるといいなぁ。
この設定を自分の使い方に合うように変えたいと思いませんか。
設定>個人>ボタンであらかじめ決められたボタンの設定を変更することができます。
もともとの発端は、キーロックをサッとやりたいという願望でした。
ロックスイッチが無いハイブリですが、標準の設定は 「←」キーの長押しでロックされます。
でも、パッと鞄やポケットにしまう時に、長押しじゃなくて、プチッと押したらすぐロックして欲しいと思いました。
そこで画面回転キーに\Windows\keylock.exeというアプリを設定して、ワンプッシュでロックできるようにしました。これは快適でした。
そして、さらにタスクマネージャーもワンプッシュで表示できたら便利なのにと思っていると、凄いソフトに出会いました。
なんと、15個のキー設定を自由に設定変更を可能にしています。
パーフェクトです。
--- 現在は、最新バージョンは、下記の設定は不要です。 ---
インストールするだけで直ぐに使用できます。
最新バージョンを入手してください。
「紹介記事」
セットアップには順番があります。。。
①gsgetFile.dllのセットアップ
先ずはMy Documents以下のフォルダ以外のファイルへのアクセスできるようにするツール。
②MultiKeyHookのセットアップ
キーをカスタマイズする際の必須ソフト。
multikeyhook.cplをwindowsフォルダーにコピーします。
③MultiKeyhook Helperのセットアップ
MultiKeyhookで無効化されてしまうキーの復活。
④AddButton_hw03のセットアップ
やっと、今回の本命アプリを「ごりぽんソフトウェア」から投入します。
⑤スタート>設定>システムでMultiKeyhookを起動
「AddButton_hw03」と「MultiKeyhook Helper」を登録して(勝手に登録されているかも)、[Enable…]をチェックしてリセットします。
すると!

こんなに、ボタンの設定で、たくさんのキーが設定可能になっています。
しかもグラフィカルで分かりやすい。
なにをどこへセットしようか嬉しい悲鳴です。自分は、とりあえず下記のようにセットしました。
・WindowsLiveキー---------------- KTCapt
・WindowsLiveキー長押し---------- 未設定・←(OK)キー -------------------- OKキー
・←(OK)キー長押し -------------- AppClose
・<画面回転キー> ---------------- タスクマネージャー
・<画面回転キー>長押し ---------- 画面横回転
・<通話キー>長押し -------------- Bluethooth
・メール/MULTIキー--------------- メール
・メール/MULTIキー長押し--------- Today
・<シャッターキー> --------------- KeyLock
・<シャッターキー>長押し ---------- カメラ
・<ボリュームアップキー> ---------- ボリュームアップ
・<ボリュームアップキー>長押し ---- スタート
・<ボリュームダウンキー>---------- ボリュームダウン
・<ボリュームダウンキー>長押し ---- コンテキストメニュー
キーロックもタスクマネージャーもワンプッシュで起動できて携帯度&マルチタスク度&快適度アップです。また、本来設定できなかった設定も設定できるように隠れキャラ的に増やされており、楽しいです。
さらに、マニア向けなる機能が利用可能になっていますが、まだ敷居が高くて使えていません。
WindowsLiveキーがDEL(クリア)キーになるといいなぁ。
とにかく、作成者さまには、いつも素晴らしいソフトをありがとうございます。
Opera設定 「保存済みページ」
OperaMiniやOpera10に「保存済みページ」というボタンがあります。
開いているWebページをダウンロードして保存してくる機能のようです。
お店で保存済みページを選択すれば、通信環境に関係なく、素早く表示することができます。
開いているWebページをダウンロードして保存してくる機能のようです。
たとえば、クーポンのページをOperaで事前に開いて…。

確認し…

ヨシヨシと思ったら保存します。

「保存済みページ」ボタンを押すと、下のような画面で保存できます。

いっぱい保存できそうです。
ネットで見たときと同じ画面が表示されます。
特にPHS回線で、お店が地下やビル中などでつながりにくい時に活躍してくれています。
初期設定を簡単にする…
購入後に、先ずは「これだけは設定しておいたほうがいいだろう」と思われる内容を一括設定するアプリを作成していただいております。
中でも、最も嬉しかった事のひとつが「ツリービューの見た目をWM6.1(WILLCOM 03)以前と同じに」という内容です。
WILLCOM 03での表示を見たことが無かったのですが、フォルダーのツリー表示がギュッとつまります。
おかげで既に導入している「QMAIL3 For HYBRID W-ZERO」の表示がこんなに見やすくなりました。
以前にご紹介したフォントの変更と合わせて、とっても良くなっているのが分かります。
中でも、最も嬉しかった事のひとつが「ツリービューの見た目をWM6.1(WILLCOM 03)以前と同じに」という内容です。
WILLCOM 03での表示を見たことが無かったのですが、フォルダーのツリー表示がギュッとつまります。
おかげで既に導入している「QMAIL3 For HYBRID W-ZERO」の表示がこんなに見やすくなりました。

初期設定とありますが、購入以来いままで、ずっとまのびしたフォルダー表示で使っておりました。
作者さま、ありがとうございますm(_ _)m
バッテリー充電と電源
HYBRID W-ZERO3のバッテリー充電と電源確保は簡単ではないようです。
ハイブリは、ちょっとしたメールと電話ぐらいならいいのですが、ブラウジングをゴリゴリしてニュース見たりし始めると、グングンバッテリーが減っていきます(笑)
急いでバッテリーの充電が必要になります。
使い方やシチュエーションによるでしょうけど、よく使うようになってきたので対策が必要になってきました。
予備バッテリーを交換するのが手っ取り早いですが、いったん電源を切らないといけない…。
バッテリーを交換する必要が無いのでポータブル充電器が良さそうだが、かさばるし、充電中のままでは手持ちが厳しそう。
バッテリーがいるのか、充電器がいるのか。家か会社か車の中か。悩ましい。;
また、ネット上でも、いろいろと皆さんが試されているようですが、充電条件が厳しいようで満充電にならなかったり、充電中は電源を切ったりしないといけないなどの制約があるようです。
ここでは、好結果を出している製品をピックアップしましたが、どれも自分が試した事ではないので、ご参考までに…。
特にポータブル充電器は、できたりできなかったり、電源オフしないといけなかったりと注意が必要のようです。



Willcom純正で安心だけどチョット高い。でも、コインを使えばタダで買える。

純正より安いけど、容量が少し少ないらしい。

バッテリー買ったら、これがないと意味が無い(?)

スグレモノだ!先日買ったUSBケーブルが無駄になってしまう(泣)

これなら先日買ったUSBケーブルと組み合わせできそう。

ちなみに、部屋の中で使う時、寝る前に暗くしているので、バックライトの明るさも最も暗くしてネットで使っていると、結構長持ちします。
HYBRID W-ZERO3 好評販売中
近所に大型家電量販店ができました。
早速、Willcomのコーナーへも行ってみました。
売ってる売ってる!前面に出して大々的に売っている様子。

しかも在庫がたっぷりある感じです。

まあまあ売れているのですかね。
このまま売れ続けて、ファームウェアなどもバージョンアップされると嬉しいです。
USBケーブルで充電
家電量販店でいい物を見つけました。
HYBRID W-ZERO3にも使えるUSBケーブルです。
XPERIA用だったみたい。

購入時の付属品より柔軟性があり、伸び縮みして非常に使いやすいです。
即認識しますし、データ通信もパソコンからのフル充電もバッチリです!
緑のランプにXcrawlキーが点灯するまで充電しました。チョット時間かかりますけど。
なにより980円というのがうれしい。
本体カバー 「まもるくん」
「まもるくん」です。久しぶりに調べたら在庫切れになってる。よく売れているのか、作ってないのか。
でも、気の毒に「まもるくん」には傷が入ってしまいましたが、本体はほぼ無傷。
これは、微妙にあたっているので製造時の個体差やフィルムを貼っているか否かで当たる面も違ってくると思います。
また、画面の四隅側面にカバーがくるので、上下左右のスライドバーが親指で操作しにくくなります。
このため、自分は右側と下側を斜めに削りました。
購入後もなにかと手がかかりましたが、簡単に取り外しできるので雰囲気を色々と楽しめて、ハイブリの周辺機器の中ではなかなか粋な一品です。

これのおかげで、これまで何度かアスファルトに落下していますが守られています。
それも、かなりの衝撃で落ちて、ガラガラ~と滑っていきました(涙)。でも、気の毒に「まもるくん」には傷が入ってしまいましたが、本体はほぼ無傷。

購入後には多少の細工が必要でした。画面側をカパッとはめると、連絡先の箇所が押されたままになってしまいます。
その為、画面がフリーズしてしまいました。
そこで、当たっている面を軽く削ってやる必要があります。

本当に微妙です。チョット削ればOKか、フィルムを貼ってなかったら削らなくていいかも。
このため、自分は右側と下側を斜めに削りました。

再販されたら、他の色に着替えようかな。
のちほどメーカーに確認したら、再販予定は無いそうです。大事に使わないと…。
