QMAIL3 その2
以前の紹介後も、問題点もありますが、QMAIL3 For HYBRID W-ZEROを3結構、快適に使っています。
QMAIL3は、初回の立ち上げに時間がかかります。
プログラムをロードしているのだと思いますが、一度立ち上げたら、そのまま落とさずに使うことをお勧めします。
操作上でちょっと不便だなと思うことも、さまざまな設定変更が出来ることがわかり快適度がアップしました。
たとえば送信中の時、標準だと通信してるのかエラーなのか分かりません。
画面の表示は方法は様々な表示が選択できます。
QMAIL3は、初回の立ち上げに時間がかかります。
プログラムをロードしているのだと思いますが、一度立ち上げたら、そのまま落とさずに使うことをお勧めします。
Outlookの時は、着信しても着信音やバイブが反応しない時がよくありましたが、確実に反応してくれます。
送受信も電波状況によりエラーとなることはありますが、例の同期エラーはありません。
操作上でちょっと不便だなと思うことも、さまざまな設定変更が出来ることがわかり快適度がアップしました。
たとえば送信中の時、標準だと通信してるのかエラーなのか分かりません。
これも同期中のダイアログを表示する設定がありました。また、送受信を行うと受信箱の全件振り分け処理が実行されようで、受信箱にメールを多く残すとそれだけ送受信の時間が長くかかってしまうようです。
受信箱は設定で宛先別に振り分けたり、「何日以前は…」といった指定で過去メールを別フォルダに振り分けることが出来るので、それらを活用して受信箱のメール数を減らします。
また、宛先や送信者によって色を変えることも出来ました。画面の表示は方法は様々な表示が選択できます。

このようにフォルダー/リスト/ヘッダー/プレビューと、欲しい情報をすべて同時に表示することもできて、好みに応じて変更することができます。