はい、
今日は毎週の決まりで
京都駅ビルで塾が
昼間4時間あったので

夕方と夜の境目に1人で京都駅ビルを転々としてました(*^□^*)

危ない?いやそんなに。汗

京都駅を縦横してた!

地下街ポルタ→イオンモール京都を独り歩きw

もちろん、観光客で賑わう駅も飲食店街「みやこみち」も('∀'●)

本屋が目当てさっ( ̄^ ̄++)キリッ

が、目当ての本がなかったので

仕方なく…




…諦めてないよ??笑




普通に帰路の途中の駅の本屋さんでゲットしました\(^O^)/

しかも二冊も★


皆さんは
メディアワークス文庫の
綾崎隼さんの
「ノーブルチルドレンの~~」
を知っているだろうか。

簡略に説明を。汗

現代でいうロミオとジュリエット的なものです。
~~には巻数により違う言葉が入ります。

一巻なら残酷、二巻なら告別。

現在、三巻まで出ています。



黎は残酷を買いました、が。


私が今回、泣けたのは同じく綾崎隼さんの「吐息雪色」です!

綾崎隼さんの四作目の小説。

一時間かけて完読。もう一回読むつもり((おい塾の明日の宿題は

人生の半分を失った人…

最後の方で涙腺緩みました。

何かシビアで残酷で受け入れがたい話でした、ウチには。

たった一人の家族をなくす…

…残酷。

ま、まあ、話は青春ミステリ的なのです。

が、始めはミステリには思えない。

ウチが涙腺緩みましたってところでミステリ要素。

暖かい話です。あ、間違えた温かい、ね。

では、手紙よりの更新でした!