さまざまなゲームをして見よう(その3)
今回は第3弾として張り切っていきたいと思う霊魂です(´・ω・`)
最近話題にすることが多いファミ通なんですが、
毎週ゲームが発売されていることは読んでいて必然にわかることですよね?
さて皆さんはファミ通のレビューを読んでいるでしょうか?
実際に発売される前に編集者がプレイして感想を述べているのだが、まぁそれを信じるも信じないのも自由でしょう。今年で20周年(だったかな?;;;)の記念として今までレビューで30点以上取った作品がまとめて載ったレビュー集が付録としてついていたんですが・・・・
結構やっているゲームが少ないなーーーOTZ
今回スーパーファミコンやメがドライブでプレイした作品のみを検索した結果、プレイしたゲームが実に104本・・・霊魂はメがドライブとPCエンジンを持っていなかったのが非常に痛かったOTZ
だからといってこれは上巻だけの話で、中巻とかになるとPS2とか更に少なくなる可能性がある;;;
つい先日学校で教えてもらっている先生が、ここに書いてあるものをほとんどやったら就職で履歴書にも書けるぞと言うことで・・・
まぁあれだな・・・・中巻はともかく上巻の作品はなぁ;;;
とりあえず、とても参考になるので是非1一見はしてもいいと思いますよ。やるかかどうかは本当に皆さんしだいですけどね;;;
本日のゲーム
SFC実況おしゃべりパロディウス
当時のコナミオールスターのシューティングゲームですわ。このゲームの特徴はなんと言っても実況のたこがよくしゃべること!!SFC時代でここまでしゃべる作品はほとんどないでしょうかね~パワプロでもそこまでしゃべってなかった記憶があります;;;難易度は少々高めでしたねステージが狭かったので弾がよけきれない自体が多々あり、すばやい判断が要求されていました;;;そしてキャラクターの個性が非常に多彩でオプションだけでこんなに作れるのかと少々感心しました。音声技術だけはほんとにこの時代コナミさんは飛んで高かったですからねーまさに黄金期の作品の一つでしょうねー
最後に一言・・・・・あのネコの強さ反則だろ;;;;
最近ゲームのネタばかりなので・・・
最近ゲームネタが多いので今回は別の話を(´・ω・`)
最近霊魂が気になっているもの
それは映画「デスノート」っすねー
霊魂はあんまり日本の映画をなかなか見ない人ですので(なかなか面白い物が見つからない;;;)
デスノートにはかなりの期待をしていますね~原作の方はもちろんリアルタイムで読んでいた人ですので、正直どうなのかなと思っていたんですが、地下鉄のシーンが福岡の地下鉄を使用されていると聞いてちょっと気がそそられました(マテ)でも、近くで撮影があるというのを知ったのは公開前日で、情報の習得が遅かったのは本当に痛かったOTZ芸能人とはほとんど縁がないので、会えるチャンスだと思ったんですけど;;;
映画ネタでもう一つ「M:I:3」ですね
こういったアクションヒーロ系が結構好きで(マスクオブゾロとか007とか)実際「M:I」シリーズは実は2しか見ていないんですが;;;映画館で見た数少ない映画の1本でしたので、かなり印象に残っています。3の内容までは詳しくはしらないんですが、PVやCMとかを見ていると見て見たいなって言う気持ちになってきますね~最近映画館に足を運んでいないので、明日の給料日の給料によっては久しぶりに映画を見てこようかなと思います。
本日のゲーム
SFCハローパックマン
まずは一言このゲームはパックマンを操るのではありません。と言うのは、プレイヤーは画面内で勝手に動き回るパックマンを指示して目的を達成すると言うものなのだが、このゲームの魅力はパックマンが本当にさまざまな表現をしてくれる所。犬に気づかれないようにそーっと歩いたり、ぶつかった脚立に蹴りをいれたり、怒ったりと本当に多彩なアクションをしてくれます。もちろんプレイヤーも操作ができ、プレイヤーはボタンと方向キーを使って行く方向や、注意を呼びかけたりでき、さらにパチンコを使ってトラップを回避したりパックマンに攻撃したりできます。このゲームはキャラクターのAIと言うより、何処で何をしたらこのアクションを起こすって言う設定がしっかりしてあり、やっててもなかなか飽きさせない所が僕の中では非常に良かった。まぁパックマンガいつも機嫌悪そうにしているのはいつものことなんだがOTZ
今週号のファミ通にて
今週号のファミ通で僕が特に気になった記事
テイルズオブデスティニー
知らない人が少ないはず(?)PSで始めて発売されたテイルズシリーズの第2弾なんですが、このたびリメイクが決まって製作が開始されていたんですね;;;しかし、記事を読んでいるとリメイクと言うよりかはシステム面とか画像面そして声などすべてに置いて作り直されているので、実際作りなおしと言うよりストーリーだけを受け継いだ新しいテイルズだと僕は思っています。最近の作品はいよいよテイルズも3Dに移行かなと思っていましたが(いや、今作も3D処理はされているんだけど;;;)2Dのテイストを使っており、やはりテイルズは2Dに限るなァと常々思うしだいです;;;;
まぁデスティニーは良いとして・・・・ファンタジアは正直微妙なんですけどね;;
たしかにPSP移植の作品なんですが、記事を見る限りではどうも目新しい部分が少なくてデスティニーにすべてを持っていかれた感じです;;;
おそらくナムコさんのことですからPSPの方でもなにかしらおまけ要素は入っているはずですので、それに期待します。
そして今週のファミ通のテイルズシリーズで僕が一番興味が惹かれなかったのが、テイルズオブワールドの最新作。理由は簡単やったことがないから!!・・・(マテ
なりきりシリーズは微妙になかなか良いと(実際聞いたのはなりきり2だけだが)評判は聞いているんですが、なかなかお目にかかれる機会がなく、テイルズシリーズの中では一番放置されてきた地帯ですね;;;
時間に余裕があったら今度プレイしてみようかなと思います。
以上今週号のファミ通で一番興味が惹かれた作品を紹介しました。
本日のゲーム
PSテイルズオブデスティニー
というわけで、デスティニーの話題で盛り上がったのでそのままデスティニーを紹介します;;;
今日の記事を呼んでいる人で気づいた人も多いはずなんですが、テイルズシリーズ第2弾なんですよねーこれ(マテ
始めて発売されたのがSFCでのファンタジアでPS版はリメイク作品です。(実際には作りなおしの部分がほとんどだけど)でデスティニーの操作なんですが非常にSFC版のファンタジアに似ている部分があり、最初の頃はテクニカルリングの存在を知らなかったので本当に操作が難しかった記憶が懐かしいです;;;
テイルズシリーズで結構使われている剣などの武器ををカスタマイズできるシステムはこのゲームをベースにしており、デスティニーではディスクをセットすることにより武器も強さを変えたり、使える晶術が増えたりし、この頃1つの武器で最後まで行けるRPG系はデスティニーぐらいしかないと思いますね。前に少々話しましたが、ナムコさんは非常に新しいものに挑戦していますよね。Mrドリラーにしてもそうでしたし、テイルズシリーズもいままで誰も作ったことがないものを非常に良い形で世の中に出してくれます。今後発売されるリメイク版の記事を見て楽しみだと思うのはここら辺の作品が非常に良い出来立ったから安心できるゆえんだと言えるでしょうね。
さまざまなゲームをして見よう(その2)
少々日が開いてしまった霊魂です(´・ω・`)
さて、今日の話題は前回の続きをします。
ゲームの分野に行きたい人はたくさんのゲームをすることをお勧めしたのが前回の話ですね。
たしかに世の中にはたくさんゲームが販売されています。
それを全部すると言うことは事実上不可能でしょう。
さらに経済問題、かなり昔のゲームなど購入が非常に困難な人も少なからず多いはずです。
そこでエミュレーターというわけですが、霊魂は正直お勧めはしません;;;
たしかにエミュレータは便利ですが、結局はROMからイメージをすい出すためにそのゲームの本体は必要ですし、どこかのサイトに落ちているものはもちろん違法です;;;
エミュレーターがダメってわけではありませんが、どうしても違法サイトから取りたい人は自己責任でどうぞ;;
しかし、お金は無くったってフリーで配布しているゲームもあることをお忘れなく。確かに一般に市販されているゲームよりかはクオリティーは低いですが、中には非常に参考になる作品があります。特にフリーで配布されているゲームは学生やサークルと言った非常に僕たちと近い存在が作成しているものが多いです。プログラマー、CGグラフィッカー、シナリオ製作、こういった職を目指す人たちはフリーのゲームをして見ることをお勧めしますよきっと参考になるはずです。霊魂のブログでもフリーのゲームを紹介していきたいと思います。
続く
本日のゲーム
GBAキャッスルバニア 暁月の円舞曲
GBA悪魔城シリーズの一つですね。前に悪魔城ドラキュラXX(以後XX)を紹介しましたが、率直な感想から言うと温かった。HP制にしてから難易度が結構低くなったと思いますね。ただただそれでもそこまで簡単になったわけでもないんですが、最近のゲームはキャラクターに力を入れすぎと言ったほうがいいのかな;;;ステージ構成が非常に単純すぎてすべて敵に頼っているという感じがXX時代のステージと比べて非常に残念だ。ただこのゲームでよかった所は、敵の能力を奪えると言う所かな(まぁ最大にシステムだからね;;)各敵には必ず能力があり、一定の確率で敵の能力を奪うことが出来ます。まぁ能力がすごいってことではないんですが、日本人はどうも集めることや、探索することが非常に好きらしい(僕もだけどね;;
こういったゲームをすると本当に時間を忘れてしまうんですよね;;そういった所は褒めるべき点ですね。まぁステージ構成とラスボスの弱さは本当に残念だったけど・・・・
さまざまなゲームをプレイしてみよう!!(その1)
やはり業界にいくためにはその情報をより深く知って置く必要がある!
・・・・ということで、ブログを始めた時から開始しているゲーム紹介。
なぜ毎回ゲーム紹介をしているのか?
一つまさっきも言ったとおり業界のことを深く知って置く必要がある。
毎回一本ずつ紹介していますが、実際には日に多い時は3~4本ぐらいプレイしています
まぁ並行プレイですのでなかなかクリアできていない状況のゲームも多いのですが;;;;
もう一つはただプレイしても何か残すものがないと忘れてしまう。
たとえゲームをプレイしても内容を完璧に忘れてしまったらそれはやったことにならないですよね;;;
ですので何かに残しておきたいと思い毎回ゲームの紹介をしているわけです。
実際ゲームは何万と在るわけですので全部を紹介することはまず不可能でしょう;;;
ただ、一日一本やれば、一年で300本以上になるわけですからそれだけでも十分業界を知ったことになり、就職にもかなり有利になると思うのです。そしてこのブログに書いていけば、すぐに思い出すことが出来るうえに、印刷も出来るので、それを業界に提出することも出来ると言う強みもある。もし僕の他にゲーム業界にいく人がいれば、ぜひ一日一本ゲームレビューを書いて見ることをお勧めしますよ。
とりあえず次回に続きます。
本日のゲーム
PCエイジオブエンパイア3
去年の冬にパソコンで発売されたシュミレーションゲーム(?)このゲームはアメリカ開拓時代を舞台に土地を開拓していき相手の土地を占領していくゲームですが、このゲームで要求されたのはゲームの操作スピードと相手の陣地への攻め方。とにかく相手より一手早く行動することを目標にし、相手より早く攻め込むのが、このゲームシステムの最大の魅力ですね。特に画面上でせっせと動く人間を見るゲームは霊魂の一番のお気に入りで、シュミレーション系が好きになった原因の一つです。少々値段は高いですが、やって見る価値があるゲームです。
プログラムの授業にて・・・
「他人のソースを読む」
プログラマーにとってはそんなの朝飯前というのが常識なはずなんですが、
まぁまだプログラマーの卵の段階ですのでプログラムを読むのにも一苦労;;;
実際に先日の授業で渡されたサンプルコードをよんで見るのだが・・・・
本当に良く出来ているソースほど内容が濃いですね;;;
その授業の先生は元ゲームプログラマーだったので、
実際の現場ではこういった書き方が出来ないとお話にならないのが現実なんでしょうね。
まぁある程度よむことは出来るんですが、
これに新しいシステムを追加しろといわれると・・・OTZ
とにかく学園祭も終わってもう5日まだ5日あるし、
なんとか・・・・なるだろう;;;;
本日のゲーム
PS2魔界戦記ディスガイア
日本一ソフトウェアというなを日本中にとどろかした有名作ですね。僕が買った当時どういったことで買う決心をしたか・・・裏面の「地上最凶のやりこみSRPG」だったかな・・・一瞬で心を奪われましたね。とにかく内容がかなり盛りだくさんで、このゲーム最大レベルが9999なところがまたすごいんですよね。ちなみにこのゲームのラスボスはレベル100もあれば倒せますんで;;;レベルもこのゲームの特徴ですが、他にもアイテム育成や、暗黒議会、投げる、転生、フリーダンジョンといった本当に多彩なシステムで、僕は1話目をクリアするのになんと10時間もレベル上げをしていたという現実;;;システムも個性的で良かったんですが、ストーリもかなりコミカルに作られており、世界観もしっかりしており、これ一本でかなり楽しめる一本になっています。・・・当時はお金がない上に新品も中古も値段が下がらなかったので、本当に買うのに苦労した記憶が本当に懐かしい今日この頃ですOTZ
勉強とバイトの両立について・・・・
早朝から更新の霊魂ですおはようございます。
なぜこんなに早朝からの更新か?
理由は簡単です。一時間目から授業で、
授業が終わった瞬間にバイトに出撃!!
帰った時にはもう日曜日になっているというかなりのハードスケジュールOTZ
2年生に上がってからほぼ毎週こんな生活を送ってきたわけですが、
最近まとまった時間が欲しいなと思っている今日この頃です。
生活費、や学費の関係上どうしても長時間バイトしなくてはいけない状態なので、どうしてもバイトははずせないのですが、それに学校が入ると、かなり学校の勉強の方が遅れるのが現状です;;;
はっきりいってバイトと勉強の両立は不可能だと思っています;;;;;;
うちの学校は半月もすれば夏休みに入ります。
その夏休みの期間中どこかでバイトに大型連休を入れて勉強に集中したいと思うしだいです。
本日のゲーム
GBAマリオVSドンキーコング
アドバンス時代後半に出たゲームで現在霊魂も触れる機会に恵まれたのでプレイ中ですが、結構ハマりましたね;;前にマリオテニスのことについて話しましたが、やはり簡単操作はハマりやすいですね。更に1ステージ目はチュートリアルが出てきて、実際には説明書要らずで本当に便利です。さらにこのゲームの売りはやはりステージ構成でしょうね。かなり細かい所まで作られており、任天堂にしてはかなりいい仕事をしたと思いますよ。まだプレイ途中なのでそこまでいえないのですが;;;
最近落ち着いてきたんだが・・・
最近学園祭も終わり、少し落ち着いてきたと思うんですが、
これは本当に落ち着いたと言えるんだろうかと思う今日この頃の霊魂です。
まぁたしかに落ち着いて少しずついつものペースに戻りつつありますが、
実際に学園祭が開催されるまでの期間、しなくちゃいけなかったことがたくさんあったわけで、
それはまだやり残していると言う現実が待っている;;;;
正直昨日の説明会での話も合わせて、少々心配性になっています。
まぁここでダウンするわけにも行かないんだけどねw
今はただ前に進むことを目標に精進していこうかなと思っています。
今日のゲーム
ミスタードリラー(AC)
一時期ブームを起こした新感覚の落ちものパズルゲームです。最近ではゲーセンでも見かけなくなったのは残念ですが、今までのパズルゲームと全く違った要素で、僕らを驚かせたのは今でもおぼえています。正したに掘り進んでいくゲームなのにヘタに掘り進むと落下物に下敷きにされたり、酸素切れで窒息したりと、結構戦略が考えさせられるゲームです。昔から思っているんですが、(まえにもいったかな;;;
人気の出るゲームは半分が単純操作で奥が深いゲームだと僕は思っています。最近のはどうしてもボタンが多くなり、操作を覚えるまでに時間がかかり、そこであきらめてしまうゲームも少なからずあるはずです。しかし、ミスタードリラーといった、一ボタンでさまざまなことが出来るゲームは、万人にわかりやすく、なおかつ非常に凝ったのが多いので人気を呼ぶことが多い。逆に冷めるのも結構早いが;;;;
もう来年には・・・
来年と言うより今年の冬から就職活動が始まる霊魂ですこんばんわ
と言うのも、昨日学校の企業説明会に行ってきたわけですが、
一言・・・2年生少ねーな・・・・・;;;;
そりゃ去年と同じかもしれないけども、
すべてが同じってわけでもないでしょ。
たとえば今年のLEVEL5さんは入社一年目のプログラマーさんの貴重な話を聞けたわけで、
ほとんど僕らに近い人の話を聞くチャンスがありました。
これは去年は全くなく、本当に参考になりました。
他にもゲームプログラムとは多少違うけど、トレード企画さんのお話も聞くことが出来ました。
やることは多少違うけれど、みんなを楽しませると言う考え方は同じで、
悪くはない話かと思いました。
実際今年の冬からの就職活動、今年この説明会に行かなくてどうするつもりなんだろう;;;;
正直本当に心配である。
本日のゲーム
SFC悪魔城ドラキュラXX
悪魔城シリーズの続編(何作目だっけ;;)このゲームの魅力はなんと言っても難易度の高さ・・・とは言っても超魔界村に比べたら多少難易度は低くなるほうなのかな;;;それでも操作ミス一つで死に繋がるので本当に難しいの一言です。この時代のアクションゲーム(超魔界村も含む)はステージの凝ってらっしゃいますね・・・やっていて全く飽きさせないステージ構成は本当に頭が下がりますよ;;;2Dアクションの良かったのはステージ構成でゲームが決まると言っていいと僕は思います。ただこの時代のアクションゲームは非常に上級者向けですね;;;すぐに投げ出す人にはお勧めできないゲームばかりです;;;;;が是非もう一度2Dのゲームを振り返って見てもいいでしょう。結構ハマりますよ?
無事に終わった;;
1週間ぐらい更新をサボってしまった霊魂です;;;
けっして樹海に探検にいったのではないのでご安心を
さて、先週の土日に学園祭があったのですが、
何とか無事に終了しました;;;;
まぁホストクラブ多少問題もありましたが、
みなが楽しめたのでそれで良かったと思う。
しかしまぁ、本当に前日と前々日はあせっていましたよ;;
みなの協力がなかったら今頃・・・って感じですね。
一応責任者みたいなことをやったけど、今回のまとめ。
何をするにも1人じゃ限度がある!
しみじみそう思いました;;;
まぁこういったことをするのも多少は悪くないとも思ったりする今日この頃です。
本日のゲーム
PSで発売されたこみゅにてぃーぽむを紹介します。PS発売初期に発売された2Dのアクションゲームなんですが、アクションの方はほとんどゼルダに近いです。ただ違う点はポムと言う生物を上手に使って謎解きをしていくと言うゲーム。さらにこのゲームの魅力は、仲間になったポム達を使い町を発展させていくポムコミュニティーを使って町を発展させてゲームを進めていくシステムがあり、こちらはシュミレーション要素があり、2重に遊べるゲームになっている。こういったアクションパートと、シュミレーションパートの2種類以上のジャンルを交互にやっていくゲームはあまり見ないが、1つのゲームで2重、3重のジャンルで遊べるのは結構面白いと思う(在りすぎるのも少々考え物だけど;;)アクションが好きで、謎解きが好きな人はぜひ遊んで見るといいです。ただ霊魂は未だにクリアできていません;;;(謎解きであきらめました;;;;;
