お楽しみ、そして観劇、またお楽しみで感激~♡ vol.2 | On My Own

On My Own

シングルライフに潤いを・・・
放蕩女のひとりごと。

観劇の前に、人生で初めて『入り待ち』というものを体験!キャー
“入り待ち・出待ち”の様子は古参ファンの方にVTRで見せて頂いたことはあるけど、まさか体験するとはっ!

すでに大勢のお客様方(祐一郎さんがファンの事をそう呼ぶので^^)が整然と並んでおられました。
皆様方、粛々とその時を待っておいでです。

祐友さんに促されるまま、場所を確保しスタンバイOK。
う~~~っ、緊張する~ひぇ~
ハイタッチに参加するか・・・、それとも黙って見つめるか・・・
私、チビだしな・・。 祐一郎さん、気付いてくれるかなぁ・・ 
ハイタッチ届くかなぁ・・

とかグルグルしているうちにその瞬間がやって来ました。

ガードのため、関係者らしき人たちが数人・・・
扉が開き・・・ギャ~~~ッ!!!ハート


祐一郎さんっ!!11


紺色のダウンジャケット(裏地はオレンジ・・ちょっと微妙sei)を着た
祐一郎さんが、「おはよ~」って言いながら私たちの前に現れました。

うわぁ、ホントに祐一郎さんだぁ~ハート 
一人、一人に「おはよう~」って声を掛けながらハイタッチしてる~ハート
開演前だからでしょうか。 とっても静かな優しいお声ですハート 

あーどーしよう、もうすぐ順番が来る・・・ドキドキドキドキドキドキ
・・・と、気付いたら腕を祐一郎さんの前に突き出していました゜∀゜

実は、祐友さんがグズグズしている私を見かねて、サポートしてくれたらしいです汗
らしいです・・・って、それぐらい余裕がなかったのね、私・・・。
でも、でも、祐一郎さんの表情やお声、手のぬくもりはバッチリ覚えて
おりますよっハート。

突然、にゅっと現れたからか、それとも急に低くなったからか、一瞬、「お?」って、それから「おお~」って言ってましたテヘへ
でも優しいお声で、「おはよ~」って言いながらタッチしてくれました。
タッチというよりは、ふんわり押し返すような感じ。
大きくて、温かくて、とっても柔らかな手ぽわわん
いつも舞台でゆらゆらと動いていた、白魚のような、あの手ですハート
その手で包み込むように触れて下さいました照れ

同じように、一人、一人、挨拶を交わしながら丁寧にタッチをして歩く
祐一郎さん。
最後に、にこやかに大きく手を振ってくださり、

「いってきまぁ~すハート

って言いながら去って行かれましたらぶ1



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハート ドクンはーと





・・・かっ、かっ、かわいいぃぃぃぃぃっハート





な、なな、なんなんだっ! なんて可愛い58歳なんだ!!11




キュンだ、キュンハート 山口キュンキュンハート




わたくし、目が覚めましたキラキラ
まだまだ、女を捨てないわっBA
自らおばさんだなんて、言ってる場合じゃないわよっ怒る

祐一郎さんのお陰で、ドーパミンが増えたようですハートぃっぱぃ



そんな感じでお楽しみレポート終了赤面

2幕の感想につづく・・・・・・。