(*´・ω)☆煮込んだおでんの具☆(ω・`*)  -47ページ目

強制ペット

なまら

コレ系が閲覧多い気が。。。。

      !Σ( ̄□ ̄;

気のせいでしょうか。。。。?w




前回の続編開始w


E美のいでたちは、黒いミニに確か、ブラウス系じゃ無かったかな?


E美って俗に言う男好きのする外観。



足触ってって言われると、触りたくなるじゃんか

。。。。。。(´Д`;)



でも。。。んな事した日にゃM先輩から殺されてまう。。。



躊躇してたらさ。



E美の奴



E美

「ほら、ココ。。。ねラブラブ触って、お願い」



やおら手を掴み太ももへ



大学MOON

「ヤバイっすよぉ(´;ω;`)E美さん」



E美

「イイからラブラブMOONに触られたいの、ねぇ。。。それとも、こんなコト嫌い?」




大学MOON

「好きとか嫌いとかじゃ無くてですね。。。。」



E美

「もうラブラブ。。。ならココは?」



強制的にスカートの中へ押し込むE美



大学MOON

「ちょ。。」



E美

「ねラブラブ私、MOONが欲しくなっちゃったラブラブ



めちゃくちゃマズい展開じゃん

E美が街で絡まれてたら、問答無用に6人半殺しにした、あのM先輩に。。。。。半殺しじゃ済まないわい。。。。



(゜ロ゜;))((;゜ロ゜)あわわわわ



E美

「抱いてラブラブ




大学MOON

「ダメですって、M先輩来ちゃう。。。」




E美

「あいつ?。。。あいつなら、来ないわよラブラブ




大学MOON

「へ?。。。。。( ̄▽ ̄;)来ない?。。。。。。!!!ど~ゆ~コトそれ???」





E美

「もうラブラブ鈍いんだからMOONちゃんは、可愛いラブラブ





しまった!。。。図られたか!Σ( ̄□ ̄;




E美急に豹変

MOONを押し倒して、キス攻めにしてMOONの服を脱がせ始めるじゃな~い



ヤバイんで

引き剥がすと



E美

「あら?恥をかかす気?。。。。あいつのことなら大丈夫。。。それとも。。。欲しくない?私ラブラブ




大学MOON

「イヤそう言うんじゃ無くてですね。。E美さん」



E美

「そ、ならイイのよ、あいつにはMOONに部屋で乱暴されたって、そう言うから」



∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!




大学MOON

「せ・先輩には何も無いって言いますよ俺」



E美

「あいつが信じるかしらね」



大学MOON

「そんなコトしたら、E美さんだってタダじゃ済まないですよきっと。。。」



E美

「でしょうね、MOONの部屋へ上がってるんだから、でもそれより拒否されたら。。。許せないの私」




(o;TωT)oビクッ


マズいじゃんそれって。。。。。

玉砕する気かよ?この女わ。。。。





そう、もはや2択しか無い

このまま、何もしないで殺されちゃうか


やってバレて殺されちゃうか



究極の2択。。。。。M先輩。。。。キレると普通じゃないし。。。




もう。。。罠に落ちてるみたい

まんまと。。。




ヤケクソで。。。。。

朝まで。。。。目一杯。。。やっちまったでよ~




記憶では7回www



この日を境に、強制ペット生活の

スタート




まあ。。。バター犬みたいなモンですわ。



トコろ構わず、お好きな時に。。。。。





次回より、その全貌スタート。。。つづく





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取り合えず。。。。中断

離婚カテゴリーが追いつくまで


中断して


最近のMOON



ず~っと側に居たい



これは本音♪



離婚して、結婚指輪を外してるせいか



最近よく誘われたりしてる。。。



最近よく行くホームセンターで

初対面の人から(30位かな)近くの人ですか?

って聞かれた。



MOON

「へ?ええまぁ。。。」



謎の人物

「あの。。カッコいいですねw、独身。。。ですか?」



MOON

「ナニが。。ですか?ええまぁ独身ですが」



謎の人物

「ナニって。。。あの。。。お芝居とかされてます?」



MOON

「へ?。。。イヤ特に。。。何で?。。ですか?」



謎の人物

「いえ。。。俳優さんぽいから」



MOON

「。。。。。。。へ?」



車を降りた時点から、ずっと追われちゃあ居たが

派手に乗り付けたせいだって思ってたMOON

ややビックリwww



まあ、6年前サイトにUP(気まぐれで)した時にゃ

相当反響有ったけどさ



物好きなwww

でも悪い気はせんよ、当然ながら

塚。。


物好きと言うのは止めとくかw

彼女が怒るw

「なら私はモノ好きかえ?」的にw





ともかく、その人物から

スタバに誘われたが丁重に断った

綺麗な人でしたよ

MOONが気が付く位だから当然www



お店の店員のウケも良いけど



遠距離でも大切な人居るし

興味ないんだよね全然




他の女と遊んでる。。そんな無駄ゼニあるんなら

飛んで行きたいもの。。。



航空機に定期券出来ねぇかな?

毎日通うのに。。。www




てか

もう自身のUPはしないもんねwww



MOONちゃんは彼女のモンだから

怒られちゃうw


(*´艸`)w



はい来た惚気www



でわ、さらばじゃん




ちなみに。。。

ブログ辞めたらそれは、結婚した証なのでヨロん。www


(*´艸`)w





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緊急家族会議召集

開始直後のっけから


「何で急に話し変わってんの?兄貴」



MOON

「だからいっも言ってるやんか、嫁の必殺技よ、自信ないんじゃねぇの?あいつ」



「違うみたいなんだけど。。。」



MOON

「え?何か聞いてんの?」



「兄貴なんだろ?帰りたくないのは」



MOON

「はぃぃ?!Σ( ̄□ ̄;」



「だって、ほらコレこのメール」



どわ~こ・このみっちり隙間無い文字だらけの文は・・・

嫁じゃん



メール

「前半省略。。。実はパパが帰りたくないみたい、内緒にしといてくださいね。。。後半もカット」



MOON

「何だこりゃ?!Σ( ̄□ ̄;」



また自分の都合が悪い時は俺に振る気かよ?

あのぶぁか!!!



「隠すなよ兄貴本音が聞きたい!!!」



MOON

「あんなぁ。。。。本音もなにも。。。。何年兄弟やってんだよW、言うと思うかこの俺が?  それならそれで、先にお前に相談すらぁ、このバカ



「。。。。。。。。」



奥さん

「え~でも、もう何通も来ましたよ私にも電話でもそう話し聞いてるし。。。違うんですか?内容」




MOON

「違うも違う全くのデタラメ。。。。。俺は決めた通りにしかしないから、頑固なの知ってるでしょうwww」



奥さん

「そうだよねぇ。。やっぱり、変だなぁとは感じてたけど。。。」



どうりで仮病かます訳だわ

のっけから嫁の書いたシナリオは崩壊

コレに併せろってか?ざけんな



それから数時間は、これまでの経過説明

疲れるよ正直。。。



MOON

「今はコレに何故か学会員が加わって3つ巴状態、

俺も虎穴にいらずんば虎児を得ずで、一応入会してるしw」



弟、奥さん、叔母、妹、旦那、母

「ナニぃぃぃぃぃ!Σ( ̄□ ̄;」



MOON

「心配無用、昨日も約6時間宗教論争交わして来たから、寄せ付けないしアノ程度の理念、めっちゃ勉強したから俺、ポカンとしてたよ連中w」

「それは置いといて、こんな感じだから今」



「どうする気なんだよ兄貴」



MOON

「5月連休まで待ってくれる?調整してみたいから、

娘達も居る事だから、もしだめなら最悪の場合も有り得る。」



「最悪の場合?どう言う事それ?」



MOON

「今回も付いてこない気なら、離婚しかなかろ?もういい加減疲れて来てるし。」



「あの娘は全く。。。。」


関を切って愚痴り始めた母に



MOON

「いくらおふくろでも本人不在状態で俺の嫁の悪口は止めてくれる、気分悪いから、おふくろにも問題有るんだからな、それからお前(妹)にも、いつまでも、別れた元旦那(10年以上前)の悪口言うの止めない?聞いててバカみてぇだから」



「関係ないでしょ?」



MOON

「関係大有り!兄妹でもうんざりなのに、あいつは他人だよ、ちったぁ気持ちを考えな、今後一切無しだからな、それと、おふくろ、こいつの電話をこそこそ取るのも無し、あれもめっちゃ、おかしい堂々と取れよ堂々と。」



奥さん

「うんうん」



「確かに俺も思う。姉貴たち変、おかしい」



MOON

「とりあえず、離婚してない以上は嫁は嫁だから、俺の前でアレコレ好き勝手に言うのは、ご法度だからな、今後一切禁止!」



超スッキリ

言いたい事全部ぶちまけたMOON



これまで黙認して来たのは

嫁の実態もさることながら、長男として動けない事情が背景にあって1歩引いてただけ。



年明け5月切りで決めたからには、もう遠慮はしない。



こうして細かく書くとキリが無い位すったもんだした

家族会議は閉幕



議題は年明けに持ち越し

それまでは、おふくろは警備会社に一任する運びとなった


ちゃ~んと調べてプランを練ってんだからMOONに抜かりは無いwww



終わったのは明け方近くだったから

MOONと弟はそのまま1Fのリビングで飲み始め


他は順次それぞれの寝室へ解散となった。




しかしこれは、翌日から勃発する、嫁との5ヶ月戦争の序章だった事は全く予感さえ感じてなかったMOONだった。



次回・・・5ヶ月戦争勃発へつづく




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