ループプールループ
繰り返しを繰り返す。
何度も幾度も繰り返す。
どうもです。
プール行きたいです。
桜雪です。
夏休み真っ只中にございます。
…もう半分終わったけど。
夏休みの宿題も既に先が見えつつあります。
今日位までには終わらせないと、テスト勉強始められませんしね。
9科目ですので、忙しいです。
閑話休題。
三日前、日帰りで千葉県にウミホタル捕りに行ってきました。
忙しかった…。
部活(理科部)で使うんですが、少ししか捕れませんでした(´•ω•` )
青白く光ってて、きれいでしたけどね。
お盆はゆっくりしたいです。
桜雪
iPhoneからの投稿
何度も幾度も繰り返す。
どうもです。
プール行きたいです。
桜雪です。
夏休み真っ只中にございます。
…もう半分終わったけど。
夏休みの宿題も既に先が見えつつあります。
今日位までには終わらせないと、テスト勉強始められませんしね。
9科目ですので、忙しいです。
閑話休題。
三日前、日帰りで千葉県にウミホタル捕りに行ってきました。
忙しかった…。
部活(理科部)で使うんですが、少ししか捕れませんでした(´•ω•` )
青白く光ってて、きれいでしたけどね。
お盆はゆっくりしたいです。
桜雪
iPhoneからの投稿
慣れ馴れしくもお疲れと
思わず携帯に手が伸びる。
当たり前過ぎて考えず。
慣れ慣れしくも、打鍵して。
馴れ馴れしいと、消去する。
「今更、何の意味がある」
そう、言われて横にな る。
桜雪です。
八月が始まろうとしています。
みーんみーん。
さっきから雨が凄いです。
猛烈な音が耳に響いて止みません。
新潟の方が心配ですね…。
特に書くこともないので、夏休みのクイズ第二弾。
□の中に入る語を答えなさい。
空□絶□
さあ、分かりますか?
答えは後ほどなうにて。
桜雪
iPhoneからの投稿
当たり前過ぎて考えず。
慣れ慣れしくも、打鍵して。
馴れ馴れしいと、消去する。
「今更、何の意味がある」
そう、言われて横にな る。
桜雪です。
八月が始まろうとしています。
みーんみーん。
さっきから雨が凄いです。
猛烈な音が耳に響いて止みません。
新潟の方が心配ですね…。
特に書くこともないので、夏休みのクイズ第二弾。
□の中に入る語を答えなさい。
空□絶□
さあ、分かりますか?
答えは後ほどなうにて。
桜雪
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無条件幸福
誰も彼もが両手を挙げて、
降伏のような万歳を。
何処も彼処も関係無しに、
幸福のための万歳を。
そんな日常ならいいのになぁ。
お疲れなのです。
桜雪です。はい。
夏休みに入って10日が過ぎました。
ようやく蝉が鳴き始め、夏の訪れを感じさせます。
8月に入れば、例年通りの喧しい大合唱が聞こえることでしょう。
閑話休題。
夏休み、勉強は勿論ですが、高二のうちに遊んでおきたいという気持ちもないではないです。
でも、遠出する予定とかそういうのまだ立てられてないんですよね(´•ω•` )
まあでも、電車でみっつよ っつ行ったところにあるプールくらいは、また行きたいです。
…暑いなぁ。
桜雪
iPhoneからの投稿
降伏のような万歳を。
何処も彼処も関係無しに、
幸福のための万歳を。
そんな日常ならいいのになぁ。
お疲れなのです。
桜雪です。はい。
夏休みに入って10日が過ぎました。
ようやく蝉が鳴き始め、夏の訪れを感じさせます。
8月に入れば、例年通りの喧しい大合唱が聞こえることでしょう。
閑話休題。
夏休み、勉強は勿論ですが、高二のうちに遊んでおきたいという気持ちもないではないです。
でも、遠出する予定とかそういうのまだ立てられてないんですよね(´•ω•` )
まあでも、電車でみっつよ っつ行ったところにあるプールくらいは、また行きたいです。
…暑いなぁ。
桜雪
iPhoneからの投稿
まかフカシギ
いつの間にか見えなくなった?
そりゃあまた、不可視議なことでございまして。
寒いです。
桜雪です。
台風さんはもう通り過ぎたのでしょうか。
台風一過ならぬ、台風一家。
(何を言っているのか
「こころ」の感想文が書けません。
いや、別に文章を書くのは好きなんですが、どうにも思い浮かばんのです。
なんか、ふわふわしてるけど重い霧みたいな小説で。
いつもなら、文章が頭の中の言葉の泉から止め処なく湧いて止まらないのに、何だか…。
桜雪
iPhoneからの投稿
そりゃあまた、不可視議なことでございまして。
寒いです。
桜雪です。
台風さんはもう通り過ぎたのでしょうか。
台風一過ならぬ、台風一家。
(何を言っているのか
「こころ」の感想文が書けません。
いや、別に文章を書くのは好きなんですが、どうにも思い浮かばんのです。
なんか、ふわふわしてるけど重い霧みたいな小説で。
いつもなら、文章が頭の中の言葉の泉から止め処なく湧いて止まらないのに、何だか…。
桜雪
iPhoneからの投稿
まっくらまっくろ
誰か教えてくださいな。
なんで人は学ぶんだい?
勉強は元々嫌いではなかった。
心の底に埋もれている記憶の断片では、小1の頃周りのみんなより足し算のプリントが早く終わっただとか、中学生の頃理科のノート作りに一生懸命だったとか、今はそんなことがちらほらと渦巻いては消えていく。
どうして、そんなに勉強するの。
そう、尋ねられたことがあった。
僕は答えられなかった。
なんで、自分は勉強してるのか。
考えに考え結局出た結論は、
「幸せでいたいから」
年端もいかない幼い僕の、解答だった。
自分が良い点を取ると、親は喜ぶ。
外面は優等生というレッテルによって見えなくなり、世間体は気にならなくなる。
耳を劈く小言だって言われないし、
自信もつく。
僕は確かに幸せな筈だった。
けれど将来の夢は、持てなかった。
そのまま高校受験をし、一般的に進学校と呼ばれる部類の高校に入学。
高1。
文理選択。
壁にぶつかった。
文系か、理系か。
日本史か、物理か。
決められなかった。
決めようがなかった。
中途半端な僕には。
「迷っているなら、とりあえず物理に進むといいでしょうね」
そんな担任の放った一時凌ぎな一言に、僕はなす術なく流されざるを得なかった。
迷う必要のない、数学や物理が出来て国語や英語が出来ない人や、その逆の人が、ただただ羨ましくて仕方なかった。
そして高2。
現在である。
大学受験を見据えた選択をしなくてはならない。
またもや、担任に、塾の先生に、その他大人に、質問される。
「将来、何をしたいの?」
文理選択すらあやふやな僕に、
答えられる筈がないし、
応えられる筈もない。
「まだ、よく分かりません」は
限界にも程があった。
どうして、人は学ぶのか。
多分、○○になりたいとか、○○をしたいとか、そういう夢や希望や目標の礎とする為なんだろう。
だが、「幸せでいたいから」
ではいけない理由は依然として靄に包まれたままだった。
僕は何をしたいのだろう。
まっくら。
まっくろ。
先の見えない未来はのしかかるばかりだ。
桜雪
iPhoneからの投稿
なんで人は学ぶんだい?
勉強は元々嫌いではなかった。
心の底に埋もれている記憶の断片では、小1の頃周りのみんなより足し算のプリントが早く終わっただとか、中学生の頃理科のノート作りに一生懸命だったとか、今はそんなことがちらほらと渦巻いては消えていく。
どうして、そんなに勉強するの。
そう、尋ねられたことがあった。
僕は答えられなかった。
なんで、自分は勉強してるのか。
考えに考え結局出た結論は、
「幸せでいたいから」
年端もいかない幼い僕の、解答だった。
自分が良い点を取ると、親は喜ぶ。
外面は優等生というレッテルによって見えなくなり、世間体は気にならなくなる。
耳を劈く小言だって言われないし、
自信もつく。
僕は確かに幸せな筈だった。
けれど将来の夢は、持てなかった。
そのまま高校受験をし、一般的に進学校と呼ばれる部類の高校に入学。
高1。
文理選択。
壁にぶつかった。
文系か、理系か。
日本史か、物理か。
決められなかった。
決めようがなかった。
中途半端な僕には。
「迷っているなら、とりあえず物理に進むといいでしょうね」
そんな担任の放った一時凌ぎな一言に、僕はなす術なく流されざるを得なかった。
迷う必要のない、数学や物理が出来て国語や英語が出来ない人や、その逆の人が、ただただ羨ましくて仕方なかった。
そして高2。
現在である。
大学受験を見据えた選択をしなくてはならない。
またもや、担任に、塾の先生に、その他大人に、質問される。
「将来、何をしたいの?」
文理選択すらあやふやな僕に、
答えられる筈がないし、
応えられる筈もない。
「まだ、よく分かりません」は
限界にも程があった。
どうして、人は学ぶのか。
多分、○○になりたいとか、○○をしたいとか、そういう夢や希望や目標の礎とする為なんだろう。
だが、「幸せでいたいから」
ではいけない理由は依然として靄に包まれたままだった。
僕は何をしたいのだろう。
まっくら。
まっくろ。
先の見えない未来はのしかかるばかりだ。
桜雪
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