車のサイドミラーに蜘蛛の巣🕸が...。
どーも、僕です。
さて、今回は漫画slam dunkで日本代表を考えてみた、です。
因みに最強メンバーではありません。
もし、作中のメンバーで、アンダーカテゴリーの大会を戦うとしたら、
という空想実験です。
HCは自分自身で、舞台はとりあえずアジア予選。
だもんで、森重は外してます。だってプレイ描写が少なすぎるから。
スカウティングできないよね。
あと、年齢やら大学の学年は考慮しとりませしぇん。
身長は、下記サイトを参考にしてます。
https://slamdunk-perfect-book.xyz/2018/07/28/shinchou/
んで、早速結論のスタメンです。
PG 沢北 188cm
SG 神 189cm
SF 河田兄 194cm
PF 花形 197cm
C 魚住 202cm
はい、異論あると思います。でもこれでいきます。
まずは沢北と、河田のポジションアップ。
これが最優先です。河田はSFまでこなす的な描写があった気がするけど。
とにかく、まずは沢北にPGを経験させます。
だって、彼、アメリカ行くんでしょ、だのに身長188cm。
これはもうPGでしょ。作中での身体能力はピカ一、ディフェンスもいい、
そして3pもある。
パス?それはこれからこれから。
とにかく国際大会でPGが相手に対してサイズや身体能力負けしない、3pが打てる。
これが大事。
試合では、ボールハンドラーを想定しとります。
ディフェンスも、攻撃力なら作中最高の流川がスキがないと言うほどの力があります。
山王の監督はムラがあるといってましたが、国際大会でPGを経験させることで、
その辺も成長を促したい。
沢北にPGは無理という意見も出るだろうけど、経験させなければ、出来るようにはならないし、ポテンシャル的には日本人最高のPGになる可能性は十分にあると思う。
何よりアメリカ行くなら遅かれ早かれPG転向はさけられません。
何より大学から、では遅いのです。
沢北のPG化は、彼個人にとって、さらには今後の日本A代表強化を考えても、
非常に重要と心得るべし。
あ。最後深津みたいになっちゃった。 つづく。