666 | Noelのブログ

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Noelの世界へようこそ・・・・

大好きな数字



..6 6 6…



ここに隠されているメッセージがある



6 6 6>>>. Sick Sick Sick


永遠に元気のない人生…



産まれつきの呪い…


Sick Sick Sick


.....6 6 6........


闇に潜んでいる悪魔の数字…


.....6 6 6.........


俺は03/09生まれだから


「3」と「9」って数字は好き。


特に「3」は昔からのラッキーナンバー。


日本にいた時の住所はまさに

3-33-3 XXX三ビル 303号室…だった。

「3」と「6」と「9」が含まれている数字になぜか親近感を感じる。

69,39,96,66,99,33.....などなど


もちろん、この数字も


....6 6 6........


もう一つの理由は、…


精神的に>>Sick Sick Sickなのかもしれない(笑)


分かっている。


元気な時はほとんどないくらい


自分でもよく分かっている。

俺は生まれつきの重症な躁鬱病者なんだ

安定剤を頼って生きている。

安定剤のおかげで俺は頭の中にある物たちを冷静に

しかも、人に迷惑をかけずに…


伝えることができるようになった。


そのおかげで、


はじめてぼうっとすることができ、


はじめて落ち着くっていう幸せを感じることができた。


俺は落ち着くことが好きだ。


子供の頃から頭の中はずっと何かしらでゴチャゴチャだったから

鬱にやられなければ、躁でテンションMAXになったり


また、一人になると胸が痛くて力入らなくなったりした。


俺の場合はそのコントラストがあんまりに


激し過ぎて、精神が耐えられず


どんどん鬱が深くなる一方だった。



ずっとその繰り返しと、


ハイテンション後によく感じた


後悔とひどい罪悪感に


自己嫌悪もどんどん深くなってきていた


自分も大嫌いだし、他人も大嫌い。


それにプラス、



人間の感情に敏感な性格で

他人が隠そうとした気持ちをなぜか


全て気づき


勝手に吸収し


しかも、全然子供だったから


自分のせいだと捉えてしまった。


みんな俺のこと怒ってる。


みんな俺のこと嫌がっている。


何にもしていない相手にこれだけ感じ取ったので、

実際、本当の言葉や直接に嫌な態度とか取られたら…





壊れてしまう。







自己嫌悪がどんどん


確実になりたってきている。



……




嫌われて当然だ。


またか、またこんなんなのか。


人間に


最初から

諦めてしまった。


子供の頃は

それらとずっと戦い続け


一人で抱えて生きてきた。


周りが優しくていい人達ばかりなのに

生きる毎日があんまりに辛くて



寂しくて




どうすればいいのかが


分からなくて



イライラして


周りに八つ当たりしたりした自分に








また…



自己嫌悪



何重も何重も積み重ねてきた


自己嫌悪の山。


その繰り返しばかりだったから


安定剤を飲むことによって


感情のバランスが少しずつ整えられ


余分な感情を抑えてくれたおかげで


何も考えずに、

ただぼうっとして生きていけるのは


その時の俺にとって、


味わったことのない


はじめての幸せだった。


何もかもに鈍感になった方が楽で


幸せだと分かったんだ(笑)


まあ、でも…


先週みたいに

たまに、薬が切れたりしまうと


しばらくはなんとか生きていけるんだけれど

どんどん…


別世界に入ってしまって


戻ってこなくなる(笑)


自分の頭の中の世界に生きてしまう


頭のゴチャゴチャや


胸にある感情を


多少はコントロールできるようになったけれど、


やっぱり


普通の生活は難しくなる(笑)


亡命願望が強すぎて突然どっか行ってしまって


そのまま死んでしまう可能性が高いwww


先週は亡命亡命ばかり考えていた!


どっかに潜みたい


自然の触れる場所へ…



絵の描ける場所にへ…



会社勤めはもちろん耐えられなくて



こんな現代社会すら…



うん。無理!(笑)





反発する



か…



逃げ出す



全てを捨ててしまって…逃げ出すんだ。


そこでまた、



ゼロから始まる。


........6 6 6........になったら


全てがエラーになって


またゼロから始まるように。



薬飲まなかったら


感覚は今より何倍か繊細で…


人間とはやりとりできず



風と空に…




海と夕焼けに…



語りはじめる。



雨と共に、涙を流し


月と共に、闇に包まれ


鳥と共に、自由の夢見る。


沈黙の中の会話が…心の中に響いて


星の歌に溺れながら眠りにつく


人間同士では


通じ合えることのない世界と感覚を


ゆっくりと


ゆっくりと


孤独と共に



味わいながら…



脳みそに



刻み込む。



そして、また


…6 6 6....になったら


何もかもが…


砂みたいに…ざっと




崩れていくのを…


待つ。


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永遠に…



……6 6 6..............