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南阿蘇の山小屋ブログ

「水の生まれる里」熊本県阿蘇郡南阿蘇村の山小屋より、UFO(?)や空模様などの情報を発信しています。また、温故知新の精神で熊本県内での身辺雑記や自然との出会い、簡単な読書と映画の感想も書いているブログです。

1月27日(月)、南阿蘇村の晴れの記録です。







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熊本市西区JR熊本駅近くに鎮座する北岡神社には、樹齢1000年といわれる北岡の森に自生していた雄楠(写真3、5枚目)、雌楠(写真4、6枚目)の夫婦楠の御神木があります(写真1~7枚目)。








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1月23日(木)、南阿蘇村の晴れの記録です。







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電気館(でんきかん)は、日本初の映画専門の劇場で、明治末年、東京の浅草公園六区に設立されました。また、これに倣って日本全国に多数の「電気館」ができたそうです。


1911年(明治44年)には、熊本初の「電気館」が現在の熊本市中央区のシャワー通りに創設されます。その後、1914年(大正3年)に現在のサンロード新市街に移転しています。


私が小学生の低学年で「海底2万哩」(かいていにまんマイル)を観たときは、2階席まである大きな映画館でした。8枚目は100年前の、9枚目は昭和初期の熊本の電気館です。







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1月19日(日)、熊本市中央区の渡鹿公園からの晴れの記録です。








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1月16日(木)、南阿蘇村の晴れの記録です。





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ワンコインで晴耕雨読



第46回

めくらやなぎと眠る女

村上春樹(著)



著者の代表的な短編が、ニューヨークで編集された英語版と同じ構成で、収録されている自選短篇集です。装丁がとてもお洒落な一冊です。



聴力に障害のあるいとこを病院に連れて行くとき、主人公が過去に聞いた物語を思い出します。それは、めくらやなぎの花粉をつけた蝿が女の耳に入り、その女の体の中身を食べていくというものでした。表題作「めくらやなぎと眠る女」を含む6編を収録しています。




めくらやなぎと眠る女01




めくらやなぎと眠る女02









1月11日(土)、下通アーケード街の城見町通りに、手作り作品の青空マーケットがオープンしていました。催しの名称は「Seed Market」。シードとは種蒔きのことです。パンフレットには、「街に新しい種を蒔き、夢を叶えるスタートの場にしたい。」と書かれていました。







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1月10日(金)、南阿蘇村久木野からの晴れの記録です。








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