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南阿蘇の山小屋ブログ

「水の生まれる里」熊本県阿蘇郡南阿蘇村の山小屋より、UFO(?)や空模様などの情報を発信しています。また、温故知新の精神で熊本県内での身辺雑記や自然との出会い、簡単な読書と映画の感想も書いているブログです。

3月7日(金)、南阿蘇の晴れの記録です。








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3月5日(水)、花咲盛の様子を見てきました。南阿蘇村の平野部ではほとんど融けてしまっている雪が、ここでは深いところで20cm以上も積もっていました。








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3月3日(月)、南阿蘇の晴れの記録です。








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熊本市中央区城東町にある「熊本ホテルキャッスル」(写真1、2枚目)は、熊本を代表するホテルです。他の熊本市内の代表的なホテルとしては、 熊本市中央区上通町にある「ホテル日航熊本」(写真3、4枚目)、熊本市中央区東阿弥陀寺町にある「熊本ANAホテルニュースカイ」(写真5、6枚目)、JR熊本駅に近い熊本市西区春日の「ホテルニューオータニ熊本」(写真7、8枚目)があります。








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ワンコインで晴耕雨読


第48回

新世界より〈上〉〈下〉

貴志祐介(著)


呪力、ネコダマシ、バケネズミ、八丁標という結界で区切られた世界・・・。読み始めるとあっという間に貴志祐介ワールドに引き込まれ、最後までノンストップで読破しました。SF大作です。







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水前寺公園参道にある出水神社の大鳥居は、1910年(明治43年)に細川家初代幽斎公の没300年を記念して建立されました。継ぎ目のない瀬戸内産の御影石で造られ、当時は西日本一の大鳥居だったようです。








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22日(土)は映画「キック・アス2」を観てきました。町山智弘氏の解説で興味を持ち鑑賞した2010年の映画「キック・アス」の続編です。少し大人になったヒット・ガール役のクロエ・グレース・モレッツが前回以上にカッコいいです。紫色のバイクもいいし、敵のでかいロシアおばさん(マザー・ロシア)が強いのもいいです。お勧めの映画です。








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阿蘇大御神御足跡石(あそおおみかみおあしあといし)は、南阿蘇村白川西柳にあります。この御足型巨石は、江戸時代に編纂された書物に記され、古くからこの地にあると言い伝えられたものを平成11年に地元の方が発掘されたそうです。また、新たに「女神様」が発見され、お顔の部分は雨が降っても濡れないそうです。


※阿蘇大御神とは、神武天皇の孫である健磐龍命(タケイワタツノミコト)のことです。








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ワンコインで晴耕雨読


第47回

シャルビューク夫人の肖像

ジェフリー・フォード(著)


場所は、19世紀末のニューヨーク。シャルビューク夫人は、ピアンボという肖像画家に肖像画の制作を依頼します。ただし、それは姿が見えない夫人が語る話だけで、姿かたちを推測し描くという奇妙な条件付きでした。巧みな物語を不思議な感覚で楽しめる世界幻想文学大賞の受賞作家による作品です。







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