きれいな心だ!!!
あー雨降ってきた。
窓開けてると風が気持ちいいなー。
なんか外、静かだなー。
だいたい同じだけど、全然違う。
全然違うけど、だいたい同じ。
気にしてるようで、本当はどうでもいい。
どうでもいいようで、本当は気にしてる。
窓開けてると風が気持ちいいなー。
なんか外、静かだなー。
だいたい同じだけど、全然違う。
全然違うけど、だいたい同じ。
気にしてるようで、本当はどうでもいい。
どうでもいいようで、本当は気にしてる。
愛のむきだし
この映画なんか長いなーって思ったら4時間くらいあったな。。。
でも、面白かったなー。
しかし、この女優さんの迫力すごいなー。
このシーン迫力すごくて台詞の内容がなかなか入ってこなかったから繰り返しみちゃったよ。
そして、タイトルにある剥き出しって言葉、いいなー。
以下台詞:
「最高の道である愛。
たとえ、(私が)人間の不思議な言葉、天使の不思議な言葉を話しても
愛がなければ私は鳴る銅鑼、響くシンバル。
たとえ、(私が)予言の賜物があり
あらゆる神秘、あらゆる知識に通じていても
愛がなければ私は何物でもない
たとえ、(私が)全財産を貧しい人に分け与え
たとえ、(私が)称賛を受ける為に自分の身を引き渡しても
愛がなければ私には何の益にもならない。愛は寛容なもの
慈悲深いものは愛
愛は妬まず高ぶらず誇らない
見苦しい振る舞いをせず
自分の利益を求めず、怒らず、人の悪事を数えたてない
愛は決して滅び去ることはない
予言の賜物なら廃りもしよう
不思議な言葉ならば止みもしよう
知識ならば無用となりもしよう
我々が知るのは一部分、また予言するのも一部分である故に
完全なものが到来するときには部分的なものは廃れさる
私は幼い子供であった時、幼い子供のように語り
幼い子供のように考え、幼い子供のように思いを巡らした
ただ、一人前の者になった時、幼い子供のことは止めにした
我々が今見ているのは、ぼんやりと鏡に映っているもの
その時に見るのは顔と顔を合わせてのもの
私が今知っているのは一部分
その時には自分が既に完全に知られているように、私は完全に知るようになる
だから引き続き残るのは信仰、希望、愛、この三つ
このうち最も優れているのは、愛。 」
Yves Klein
あーこれ視聴してると
気持ちは落ち着き、集中力は上がるような気がする。
でもってだんだんいろんな意欲が薄くなってきて、ゆっくり深呼吸したくなる。
大の字になって、寝転がりたくなる。
んでもって、仕事行きたくなくなる。。。うぅ、だるい。
Yves Klein: 1928 – 1962
気持ちは落ち着き、集中力は上がるような気がする。
でもってだんだんいろんな意欲が薄くなってきて、ゆっくり深呼吸したくなる。
大の字になって、寝転がりたくなる。
んでもって、仕事行きたくなくなる。。。うぅ、だるい。
Yves Klein: 1928 – 1962


