St.Bernardine of Siena
Miyerkules Ika-20 ng Mayo
先ほど
webNEWS記事にて‥
J国の某研究チームが
P国のルソン島で
ニホンウナギにくらべ
胴が太くてずんぐりとした
新種のウナギを発見したというのをみかけた~
その記事によると
ウナギの新種報告って
1938年にオーストラリアのチームが
パプアニューギニアで発見してから
今回まで無かったよーで、
約70年ぶりっぽい![]()
今回の新種に「アンギュラ・ルゾネンシス」という学名をつけたとか。
この新種は
体にうす茶色のまだら模様があり
歯並びなどもこれまで知られていたウナギとは異なるのだとか。。
もちろんオイラには
よくワカラナァ~イお話ですが。。。。![]()
ちなみにこのウナギ、
大きなものは全長が1メートル近くあるようで
P現地では‥
背開きにして薫製にしたものが
食用にされていたんだってさ。
ってことはョ、、、
学者さんによる発表が無かったから今回
「新種」という扱いになり
学名がついただけだろ???
アタリマエの食材として
以前から喰ってたウナギに。。 w
で、そのウナギさん‥
肉は脂が乗っているものの あっさりした味だというぞ!
たぶん‥
このウナギ以外にも
現地人にはアタリマエのものでも
学会に発表されてなく、学名のないものって
まだまだイッパイありそーぢゃん![]()
