[St.Adrian]
 
 
Huwebes Ika-5 ng Marso
 
 
お金

米国の偽100ドル札って

何度も改良を重ねられながら次々と出回っている。
 
が、、、


本物と判別ができないほど精巧な偽ドル札は

「スーパーノート」と呼ばれ、
 
米国財務省は2006年に
「スーパーノートは北朝鮮政府の管理下で製造、流通している」と
断定する報告書を発表したんでっす。

 
 
なんとっビックリマーク
 今度は・・・
 

叫びP国で偽造1万円札!?
 
これ‥
精巧さに

専門家は驚き
 
公安関係者は
「進化」に 危機感!!!?
 
 
ってなメモニュースが

 夕刊などなどにあった。。。。

 
 
 
で、これは


↓本日の某新聞の夕刊記事でして、、、、 
↓ 
↓その記事には

フィリピンの首都マニラで見つかった偽造1万円札は、
日本の偽札鑑定の専門家を驚かせる高度な技術を駆使して作製されていた。
 
日本の公安関係者は
「偽造防止技術と偽造組織のいたちごっこ。
将来、さらに進化した偽1万円札が出回る可能性がある」と危機感を募らせる。
 
 
鑑定を依頼した紙幣鑑別機メーカー方は、
「画像だけでは詳しい鑑定は難しい」と前置きしたうえで、
「今回と似た偽札を鑑定したことはあるが、
それ以上に精巧で、精密な版下を作って印刷している」と指摘する。
 
 
 
見つかった偽札の作製には特殊な印刷機だけではなく、
ホログラムや
透明なシールを入手したうえで、
高圧で用紙にプレスする特殊な機械が必要になる。
 
印刷前に紙に透かしを入れる必要もあり、
さまざまな業種の関係者が協力しないと困難だという。
 
日本は04年、
福沢諭吉の図柄は同じながら、
最先端の偽造防止技術を駆使した新札「E1万円券」を発行。
 
このE券は、
角度を変えると
色や模様が変化する銀色のホログラムや
マイクロ文字、
特殊発光インキなどが使われている。
 
E券の偽札は、カラーコピー機などを使った単純なものが多いが、
海外では
本格的な印刷機を使った偽札も見つかっている。
中国の北朝鮮との国境付近で見つかるケースもあり、
北朝鮮の関与も取りざたされている。
しかし、
いずれもマイクロ文字が今回のものより不鮮明だったり、
ホログラムの張り方が異なるなど、
今回ほど精巧ではなかった。
 
 

公安関係者によると、
北朝鮮は05年に資金洗浄などの違法行為で米国から制裁を受けて以降、
米ドルから日本の1万円札偽造にシフトした可能性もあるという。
 
 
 
というものでした。。。。



 

ってことで、、、


J国の紙幣デザイン‥

新券の印刷を前倒し(?)で

発券するようになるんですかねぇ?
 
 
 どーでしょ?





ん~、、、、
 でも… その偽造1万円札、

Myコレクションに欲しいなぁ。。。。w
(不謹慎でゴメン!)べーっだ!