Martes Ika-24 ng Pebrero
J国とP国のEPA(経済連携協定)に基づいて
J国に派遣される
P国人看護師・介護福祉士の
候補者に対するJ国側の面接が
23日~ マニラで始まった。
面接はセブやダバオでも実施されており、
今後
候補者と病院などの施設双方の希望を踏まえ、
J国側で受け入れを担当する国際厚生事業団が
4月上旬までに受け入れ施設を決めるという。
ちなみに来日は
5月上旬になる見通しだとか。。
今回、受け入れを希望するJ国の29施設が
候補者に給与などの条件を説明したそうだ。
とあるの病院は
「本気で日本の看護師資格をとらせたい。意欲のある真剣な看護師を選ぶ」と。
また
とある特別養護老人ホームの担当者は
「人手不足からではなく、将来への先行投資として優秀な人をとりに来た」と。
P国海外雇用庁によると‥
J国行きの希望を登録したのは
約6千人ってお話し。
で、このうち
資格要件を満たし、
必要な書類を提出した人の中から
看護師231人、
介護福祉士305人、
計536人を候補者として選んだようでっす。
まあ、実際に派遣されるのは、、
看護師200人、介護福祉士250人
という予定だそうだが、
J国側で看護師の派遣を希望する施設が少なく、、、、
看護師は
枠を下回る可能性があるっぽいぞ。。。。
はい。 今回は マジメなお話しでございましたぁ~。