プペハロウィン・100%楽しめてないあたし…。 | LOVE+CULTURE ★ プペブログ

プペハロウィン・100%楽しめてないあたし…。

ごめんなさい、個人的なproblemです…。
ハロウィン企画、あと3・4回はやるつもりだったのに、楽しみにしてくださってたプペとも様には本当に申し訳ないです…。
バッタバタしてます。
problemに関してはあとでお話ししますので、興味のある方だけどうぞ。

でもしっかり限定のにゃんこは買った。
LOVE+CULTURE =プペブログ=-にゃんこ
うちの猫のおりくさんも電話とかしてたら背中よじ上って肩に乗ってきてたのを思い出した!
すごいウマイこと乗るんですよー!
なので一時期おりくさんのあだなが「肩乗りく」でした。まんまですw
その後「お寿司」になりました。

魔女ピアス、この髪型だとチャームほとんど見えず、金髪だとチェーン部分すら見えないのでカラーチェンジ。

猫ちゃんのおかげで部屋におばけも出た。
LOVE+CULTURE =プペブログ=-部屋

追加コスチュームのcamiさん、みほさんと。
LOVE+CULTURE =プペブログ=-3人
どっちもまだ買ってないんですが、どっちもすごい欲しくなってきた…。
トライデント?とかランプとか小物がすごく嬉しいですね!!カレラ

ハロ(黄緑)10/26 9時30分現在のあたしの…ハロ(黄緑)
ジュエル957上げ上げ リボン9554↓↓ ワンピース2362上げ上げ


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以下、プペネタではありません。

あたしの私生活です。どんどんスルーしてね。

例えばの話し。

ある所に、パパとママと娘が仲良く暮らしていました。
娘は2人の子供ではなく、孤児院から引き取られた養女です。
パパとママはすっごく愛し合っていて、娘は親切な2人がどちらも大好きでした。
しかし、パパには悪い癖があったのです。
過去何度も浮気をしていて、そのことで何度もママを泣かせていたのです。
ある日パパはママがお仕事で居ないとき、娘の布団に入って来るようになりました。
最初は本を読んでくれるだけだったパパ、枕元でお話をしてくれるだけだったパパ。
しかしパパの行動はだんだん変化して行きました。
娘の体に触るようになったのです。
娘はこれがいけないことだと解っていました。
娘はパパにやめてと言いましたが、パパはただの冗談だよと笑って済ますのです。
それだけではありません。
パパは娘の友達にも同じようなことをしようとしていました。
ママがこれを知ったらきっとすごく怒るし、悲しむと思いました。
そしてこのことをママに言うと、娘はパパに嫌われてしまうと思いました。
愛し合うパパとママが大好きな娘は、2人の関係を壊すのが怖くて言えずにいました。
新しいこの家が大好きで、家族が大好きで、ずっとママの子供でいたいと思っていた娘は、どうやったらパパがやめてくれるだろうと、お友達に相談しました。
お友達は自分のパパやママにそのことを相談しました。
お友達のパパとママは、やんわりと娘のママにそのことを告げました。
娘は朝食の席で、ママに言われました。
「何があったのか話してごらん、あなたの言ってることが本当なら、ママはあなたを守るから。」
娘は勇気を出して全てを話しました。
パパのしてることは悪いことで、ママも被害者なんだと思ったからです。
パパは真剣な目で「そんなことは一度も無かった。娘に触ったこと等一度も無い。こいつは何故そんなウソをつくんだ。」と娘を怒鳴りました。
娘は全て本当のことを話しました。自分がされたこと、友達がされたこと、大人達が言ってたパパの浮気の話、でもどれも証拠はありません。ありのままを話すしかできないのです。
ママは、パパが嘘を言っているのか、娘に妄想癖があるのか、自分で判断するしかありません。
ママは言いました。
「ママはそれでもパパを愛しているし、離婚はしない。でももしあなたの言うことが本当なら、あなたを危険な場所に置いておくこともできないから、あなたはこの家を出て行って。」
そう言って娘は無一文で家を追い出されました。

まーこんなトコです。ママ、明らかに娘のことは愛してないよねw
あたしは法律的には出て行かなくても良いのですが、あんな女癖悪い良心のカケラも持ってない嘘吐き豚と同じ空気もう吸いたくない。
日本から友達が来てる時に、今、今日、すぐに出て行ってとか無茶言うコの家にもおられへん。
あたしがあたしのために、自分の身を守るために出て行って、みたいに言うけど、どこが??って感じやで…せめて払った来月分のレント、まるたんのステイの分も上乗せして払ったレントと今月分残りの日数日割りで返してから追い出して欲しかったかな。
まー普通に考えて出て行くのは豚やと思うねんけど。
彼女は取り敢えず次の場所が見つかるまでどっかヨソに泊めてもらってと言うつも りで言ったみたいやけど、あの家に荷物置いて無駄な家賃入れるのももうイヤやし、何度も荷物取りに来て会うのも嫌なので、色んな友達に電話して、トラック手配して、 住処を確保して、まるたん共々新しい場所に移りました。
もうこのまま荷物日本に送ってまるたんと一緒に帰ろうかなとも思ったけど、取り敢えずもうちょいいます。