AND1 新シューズ♪
AND1のシューズが入荷しましたо(ж>▽<)y ☆
注目の3種類です
まずはCUBIC MID
これはNEWカラーです![]()
足馴染みの良いライトウェイトシンセティックレザーを使用し、使い始めより柔らかな履き心地を実現。
グリップ力に定評のある「ストリーク・ミッド」と同ソールパターンを採用。
驚くべきは、US9(27cm)で335gという群を抜いた軽量性にあります。
またミッドカットモデルの中では低めのカット高がフィット感を確保しつつも機動力を発揮できるよう設計されており
コート上を駆け巡るスピードプレイヤーには特にお勧めのモデルです。
シューズ名の由来でもあるキュービック(三次元の、立体的な)をイメージした今モデルは
超軽量・フィット感・グリップ力と三拍子揃いつつもリーズナブルな価格を実現、
AND1は初めてという方にもオススメのパフォーマンスシューズです。
価格¥11,340
続いて ME8 MID
NBA08-09シーズン、モンタ・エリス着用モデル「エムイーエイト・ミッド」の登場です。
アッパーにライトウェイトシンセティックレザーとパテントレザーを使用し、足馴染みの良さと軽量・耐久性を実現、
フルレングスTPUシャンクが安定性を確保しつつ、吸盤型・フレックスグルーブ(屈曲溝)ソールパターンが
屈曲性を失うことなくコート上をしっかりと掴み優れたグリップ力を発揮します。
ヒール部にL2Gをさらに進化させた"L2G-GEL"、
足全体の衝撃吸収をカバーするにミッドソール一体型インソールにプラスして、
フォアフット・ヒール部にポロンを装備したAND1至上最高のクッショニングシステムを搭載。
NBAトッププレイヤーの足元を支える、機能とデザイン・最新テクノロジーが融合したAND1最高峰モデルです。
価格¥16,590
パワーハウス¥14,931
最後はL2G LOW
AND1最高機能モデルのにエルツージー・ミッド、より機動性・軽量性を特化したローカットモデルの登場です。
ソール全体の約3/4に「L2Gテクノロジー」を敷くクッショニングも健在。
EVAとポロンを採用したインソールと衝撃吸収性に優れた軽量CMEVAミッドソールが
フルレングスでプレイヤーに抜群のクッショニングを提供します。
アッパー中央のベンチレーションはシューズ内の蒸れを軽減、
バレットパス・ミッドで非常に高い評価を得た同アウトソールは抜群のグリップ力を誇ります。
バスケットボールに必要な機能を全て兼ね備え、日本人の足に心地良くフィット。
クイックネスを武器とするポイントガード、シューティングガードを力強くサポート。
オールブラックのボディ纏ったこのカラーは特に審判もこなすシリアスプレーヤーにお勧めのモデルです。
価格¥12,390
JBL2岐阜大会★
こんにちわ
2月22日のJBL2岐阜大会の報告で~す
この日は2ゲームが行われました(・∀・)
豊田通商ファイティングイーグルス 85-58 レノヴァ鹿児島
http://www.jbl.or.jp/jbl2/result_details/?gno=2009022201
豊田合成スコーピオンズ 83-73 石川ブルースパークス
http://www.jbl.or.jp/jbl2/result_details/?gno=2009022202
豊田合成の大原選手はこの試合で得点王にまた一歩近づいた
前座ゲームには車椅子バスケットのゲームが行われ、
観客の目を釘付けにさせた
この日、岐阜SHINEという車椅子バスケットチームが協力してくれました(=⌒▽⌒=)
2012年の岐阜国体に向け、頑張っています
また、プレーヤーそしてスタッフも募集しています
詳しくはこちらをご覧下さい↓↓
http://www.geocities.jp/gifushine/
パワーハウスも売店を出して大会を盛り上げました(‐^▽^‐)
みなさんまた会いましょう!是非お店にも来てくださいね
2009国際親善女子車椅子バスケットボール大阪大会
という大会をご存知でしょうか??
車椅子バスケの親善試合が大阪で行われましたヾ(@°▽°@)ノ
本日、決勝戦が行われ、最終順位も決まりました![]()
3位決定戦
カナダ 64-54 アメリカ
決勝戦
オーストラリア 56-50 日本
1位 オーストラリア
2位 日本
3位 カナダ
4位 アメリカ
日本が2位の快挙です≧(´▽`)≦
大会のページはこちら↓↓
http://www18.ocn.ne.jp/~osakacup/index.html
岐阜でも車椅子バスケをみたーい
というあなた
明日(2月22日)に大垣総合体育館へ来てください![]()
JBL2の前座で車椅子バスケットのエキシビジョンマッチが行われます(^-^)/
時間は10:30ティップオフです![]()
パワーハウスも売店を出して大会を盛り上げますよ
会場で会いましょう
最後に車椅子バスケについて歴史とともにお伝えします
車椅子バスケットボールは、1890年代初めにアメリカで生まれましたが、車椅子バスケットボールは、1940年代の後半に、アメリカの戦傷病者などにより、はじめられたとされています。
また、同じ頃に、イギリスの王立ストークマンデビル病院の脊髄損傷センター所長クットマン博士により、リハビリテーションのひとつとして、車椅子のネットボール(バスケットボールの元になったスポーツ)がはじめられました。
この2つの流れは、1950年代にひとつとなり、車椅子バスケットボールが各国に拡がり、1960年にローマで開催された第1回パラリンピックから公式競技となっています。
現在では、82の国や地域が国際車椅子バスケットボール連盟(lWBF)に加盟し、レクリエーションとして楽しんでいる人たちを含めると、世界で100,000人以上がプレイしています。
日本では、前記のストークマンデビル病院の脊髄損傷センターで学ばれた中村裕博士が、1960年頃、国立別府病院などで車椅子バスケットボールを紹介されたのが最初とされています。
その後、1964年の東京での第2回パラリンピックが大きな契機となり、全国に広がりました。
また、毎年、国民体育大会(秋季)の後で開催されている全国障害者スポーツ大会では、1972年の第8回全国身体障害者スポーツ大会(於鹿児島県)から、公式競技となり、現在では、全国で約90チーム約810人が日本車椅子バスケットボール連盟(JWBF)に登録しています。そのうち女子のチームは7チームですが、2000年のシドニーパラリンピックにおいては、銅メダルを獲得しています。
また、最近では障害のある人もない人も車椅子に乗ることによって、一緒に楽しめる車椅子バスケットボール競技としても発展しています。













シューズバッグ




1年間の過ぎる早さを感じます










