こんにちはでございます!
本日はお待ちかねの少路の新築物件の間取りを紹介致します♪
こ、これはまた見事な。。。。。
まずリビング、15帖はあろうかと(15帖を超えていればその時点で気絶ものですが)いう広さ。
そして窓の位置。
外の景色を見ながら料理出来るようにしたい!
という設計者の思想が嫌というほど伝わってくる窓二つ。
なんともこれは。。。。。。
そして洋室に目を向ければ適度な広さ、窓の多さ、こんな部屋で目覚めたいと思わせるには十分。
しかも右上をみて言葉を失ってしまうのは普通に生きていれば当たり前のこと。
収納の常識を覆す広さ、結婚される方が多いこの季節、なんてったってジューンブライド、
おっとここで豆知識、ジューンブライドというのは
直訳すれば「6月の花嫁」。6月に結婚した花嫁は幸せになれるというもともとは欧州からの伝承です。
その由来は諸説があり、
(1)6月すなわちJune という月名が、ローマ神話の結婚をつかさどる女神であるジューノ "Juno"(ギリシア神話では女神ヘラもしくはヘーラー)からきているため婚姻と女性の権利を守護するこの女神の月に結婚すれば、 きっと花嫁は幸せになるだろう、とやや花嫁寄りの説。
(2)その昔、ヨーロッパでは、3、4、5月の3ヵ月間は結婚することが禁止されていて6月は結婚が解禁になる月であるため、6月になっていっせいにカップルたちが結婚し、 周りの人達からの祝福も最も多い月だったとする説。
これは和菓子屋のおじさんから聞いた話なので、あまり信用しないほうがいいかも。
(3)ヨーロッパの6月は1年中で最も雨が少なく良いお天気
が続くため、はつらつとした季節の始まり、若者の季節と呼ばれ季節的環境がベストな月であり、 加えて復活祭も行われる時期であることから、ヨーロッパ全体が祝福ムードで溢れ、6月の花嫁は幸せになれるとする説などがあります。
とわいえ
、日本は梅雨
なのでヨーロッパとは違いますが、そんなことはボーダレスな時代なのでどうでもいいじゃないですか、新築はやっぱりいいですね♪
新築、新築家ぇ~い♪
担当:中川

