ヨーキーさくらWeblog(と言うほどではないですが) -96ページ目

こんにちは。

みなさん、この季節の乾燥で手がカサカサに

なったりしませんか ?


「ノルウェーの漁師からヒントを得て作られた」

とのキャッチフレーズのハンドクリーム。


しかし、商品はいたってやさしいデザイン(笑









メイドイン ノルウェーじゃなくて、メイドイン

ジャパンでもなくて、メイドイン キムチの

有名な国でもなくて、メイドイン 食の安全に

不安のある国でもなくて、メイドイン フランス。


今回は、上記のことが言いたかっただけで

ブログにUPしました(笑




あっ 肝心のこと忘れてました、クリームの

匂いは「郷愁を感じさせる香り」


レビューでは、ロクシタンの香りとのご意見も

ありましたが、カインズにはテスター用が置いて

あった(かなり減ってたので、みんな手につけて

試してたんでしょうね)ので、人それぞれ好みが

違うので、できれば実際に試されたほうがいいです。

それでは。



あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

寒いですね~

年明けそうそう雪が積もりました。


今さっき、撮りましたさくらですが

別にいじめではないです。

日本での、四季の環境変化の

体験学習です(笑

(一応、先祖がイギリス出身なので)


















それでは今年も皆さまの、ご健康とご多幸を

お祈りいたします。

こんにちは。またまた、ご無沙汰してしまいました。

この時期、扇風機のご紹介をしても意味ないかと

思いましたので、石油ファンヒーターです。


今まで使ってた三菱のファンヒーター(おそらく

18.9年は使ってました)ですが、まだ壊れない。

しかし、石油を使う機器なので廃棄処分としました。

今度は三菱の小型にしようと思いましたら、すでに

石油機器事業から撤退してました。


石油ファンヒーターを世の中に最初に出したのは

三菱電機だとウィキペディアに書いてありました。


一応、9Lタンクの三菱石油ファンヒーターは新品デッドストックでもう

一台保管してあります。たぶん三菱最後の石油ファンヒーター(笑


石油ファンヒーターといえば、今のモデルはシルバーやホワイト

が多いですが(三菱はダークグレー)今回はローズメタリック。


アラジンといえば英国製石油ストーブが有名でしたが

ロゴがかっこいいのと、安いというだけで買いました。

パナソニック(当時はナショナル)も石油機器事業から

撤退したみたいなので、その中国工場の設備を使って

アラジンブランドで生産しているらしい。

家の初代石油ファンヒーターはナショナルでした。


箱から出して写真撮っただけなので、使用感はなしです(笑

ネットでレビュー見ると、概ね悪い評価はないのでたぶんいいと思う。

商品の裏表や横、おまけに箱まで撮った画像はあまり

ないと思うので、今回投稿してみましたよ~

興味のない方には、まったく意味のない画像となります(笑




















それでは失礼します。

あっ、さくらはこたつの中が常駐場所

となってます(笑


使用感の追記です。

設定温度までフルパワーで運転して、設定温度に

到達すると、ファンが回ってるのが分からないぐらい

微弱運転になります。(どんな石油ファンヒーターもそうですが)

以前の物と比べて、最小運転制御の進歩はやはり

進んでます。言葉で言うと弱運転が微弱運転になった感じ。

温風が低い位置から出るのが特徴ですが、暖かい空気は

自然と上に上がるので理屈にはかなってます。

スイッチですが、電源以外のボタンはチョンと押すだけで

入りますが、電源ボタンは意識して奥まで押さないと入りません。

安全のためなのか、この機器の特徴です。最初は他のボタンの

感覚で押すと、あれっ? って感じになると思いますよー


デザインと価格に納得して、対応する部屋の大きさでの使用を

考えると、おそらく大きな不満は出ないと思いますよー