ヨーキーさくらWeblog(と言うほどではないですが) -102ページ目
こんにちは。最近「ヨーキーさくら」の路線からかなり脱線していますが、ヨークシャテリアの関係で訪れた方々には、大変恐縮です。
こちらも、以前コンビニで集めたミニチュアのひとつです。

人間の顔ってミニチュアながら、光と影と角度でかなり
表情が変わりますね。

しかし、映画「テルマエ ロマエ」に出てくる、平べったい顔の人種
だったらここまでは、変らないでしょうね。(笑

ミニチュアモデルの原型となった女性が、こちらの
真ん中のヴィーナスです。


ヴィーナスの誕生』(ヴィーナスのたんじょう、 : La Nascita di Venere : The Birth of Venus)は、ルネッサンス 期のイタリア の画家サンドロ・ボッティチェリ の作品で、キャンバス地に描かれたテンペラ画 である。縦172.5cm、幅278.5cmの大作で、現在、フィレンツェウフィッツィ美術館 が所蔵し、展示している。

この絵は、ギリシア神話 で語られている通り、女神ヴィーナス が、成熟した大人の女性として、 より誕生し出現した様を描いている。

それでは。



ドイツ、フランスの家と、ノートルダム大聖堂のオールミニチュアです。
ミニチュアなのは、今までの流れからすると当然ですが(笑
ドイツです。













フランスです。














ノートルダム大聖堂です。







パリのノートルダム大聖堂(Cathédrale Notre-Dame de Paris、ノートルダム寺院とも) はゴシック建築 を代表する建物であり、フランスパリシテ島 にあるローマ・カトリック教会大聖堂 。「パリのセーヌ河岸 」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコ世界遺産 に登録された。現在もノートルダム大聖堂は、パリ大司教座聖堂 として使用されている。ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリア を指す。それでは。


今回はベルギー、スイス、オーストリアです。
ベルギー









スイス














オーストリア














次回はドイツ、フランスとノートルダム寺院の
予定です。それでは。