気軽にと言っても、今の主流はボールペンですが、
気分転換に一度変えてみてはどうでしょうか。
字を書くことが楽しくなることうけあいです。
(いつものことですが、保障はないですが)
ドイツ セネター社、デリンジャー。ボディはブラス(真鍮)製で、
ニブ(ペン先)はM(中字)です。
イタリア ルス社。ニブはF(細字)です。
プラチナ社プレッピーのブラックとブルーブラック。
ニブはF(細字)でインクの色に合わせて、ニブも黒と青になっています。
安いのに、キャップの内部は二重構造です。
OHTO(オート)社、F-スピリット。デザインが1970年代レトロ調です。
安いのに、ボディとキャップはアルミです。ニブはドイツ、シュミット社で
MF(中細字)からM(中字)ぐらいです。
OHTO社のインクカートリッジは、ヨーロッパタイプと互換性があると
書いてありますが、なんのことはない、発売元はオート社で箱の裏を
見ると、オーストリア製でした。なので合うわけです。
左がルス社のインクで、右がオート社です。
同じヨーロッパ規格なので共通です。
ルス社のインク。
プラチナ社のインク。
それでは。
さくら(生後2ヶ月)



















