今回もタァーイムスリップについて
紹介しまっしゅ
前回話ました、
「光速ロケット論」
より、
ぶっちゃけ実現不可な論を
紹介スマッシュ
そもそも「過去」というのは
難しく言うと
「閉じた時間的曲線」です
つまり、過去に行くということは
過去の存在を証明することになります
ということで、過去へのタァーイムゥンスゥリップゥは
「閉じた時間的曲線の存在可能性」
ということになります
あ、またぶっちゃけると、
前回の「光速ロケット論」は
未来への一方通行 なのです
今回はその逆、
「閉じた時間的曲線の存在可能性」
を証明する術を話したいと思います
え~っと
ややこしいことはかいつまんで
あっさりと書きますと、
「1メートル当たり、地球の数百倍の質量がある無限大の長さの紐を二本用意して亜光速で動かし、その周りを光速のロケットでまわる」
まさに意味不明ですねー
どこから手をつければいいのかわかりませんw
えーまず、
「地球の数百倍の質量」
は、もー無理だね
ドラえもんいてもちょっときついかな
えー次に
「無限大の長さの紐」
は
まず宇宙が有限なのに
どーやって「無限大」を用意するんだ
って話になります
しかも×2です
ドラえもんポカーンってします
えーとあの
「亜光速」というのは
光速の次のだいたいの速さです
えっと最後に
「光速のロケット」
です
前に説明しましたが
これはまだ無理です
ドラえもんショートします
エー総合すると、
デデデデデデデデデデデッデッデデーン
これは不可能デス!
なんともしょぼい結論たなってしまいました
ごめんなさい
長くなりました、
ごめんなさい