今日、終了式ありましたー。(´д`lll)

ぶっちゃけ、終わりたくないです。


春休みとか、

夏休みとか、

冬休みとか、


いらないんです。


だって、家に居たって

 勉強すんのもアレだしー

  ゲームつまんないしー

   部活は午前中しかないしー

    夏は暑いしー

     冬はチャリ乗れないし

      春は雪解けビチャビチャだしー


いいことないもん!!


それに、「~休み」は

学校行っても

皆がいないし

つまんないっていうか・・・

                さびしいっていうか・・・

土日だけでもけっこう

苦しいのに

何十日も皆いないっつたらもー・・・


それに、家にいたくないもの・・・


学校で俺ひとりだよ?

「休みやだーー」って言ってんの。


どーすりゃいいの?

暇すぎるぅぅぅ





う~

こんな長引くとは・・・

まぁ頑張って今日でシメます


え~方法でしたネ。

え~っと・・・


あ、宇宙には未知なるものが多いのですが、


まだ発見されておらず、


どこにあるかもわかんない、


何が起こるのかわかんない、


「ワームホール」

というものがあります。


これはなんか、まぁ

簡単に言いますと


空想です

SFです

ストリー0ファイ0-です

違います


「なんかこんなんあったらいいなー」

的な感じで、

設定としては


1、常に二つ以上存在する


2、その二つ以上は空間、時間、共に超越してつながっている


3、未発見である


ですね。(簡単にしました)

まぁイメージとしては

「ごっついどこでもドア」

です。(タイムスリップ可)


見つければ、一番簡単にタイムスリィーップできます


ですが、問題なのは、発見できても、

あくまで 自然物 だということです


実験をするのは


実際に人を使うか、


高性能ロボかなにかを


その意味不明な


人類の大発見した


ワームホールに


つっこむ


しかないです


機械などは通り抜けたとき、

異常が発生すれば戻ってきません


人の場合、ぞんざいに扱うことなど

できません

人権、人権。


・・・というよりまず

「通り抜けれるかどうか」

になります


可能性としては


吸引力の変わらないただ一つの・・・

いやいや


吸引力、重力のない(あるかどうかしらないけど)

ブラックホール

ってこともあります

宇宙は広いですから。


「さぁ、世界を変える瞬間です!」

とかいって(宇宙衛星放送かなんかで)


ゴォォォォ  (ロケットの音)

・・・・・・・  (宇宙は音伝わんなかったw)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ビヨーン


ってゴム板みたいに

はねかえってきちゃったら・・・


全人類がっかりでしょ


あ、なんか話それたな・・・

戻します。


はい、え~と

             何処まで戻すかな…

はい、え~と

簡単に言いますと

「ワームホールあって、いけたらいいなー」


ってことです

はい、終了ー


今回もタァーイムスリップについて

紹介しまっしゅ


前回話ました、

「光速ロケット論」

より、

ぶっちゃけ実現不可な論を

紹介スマッシュ


そもそも「過去」というのは

難しく言うと

閉じた時間的曲線」です


つまり、過去に行くということは

過去の存在を証明することになります


ということで、過去へのタァーイムゥンスゥリップゥは

閉じた時間的曲線の存在可能性

ということになります


あ、またぶっちゃけると、

前回の「光速ロケット論」は


未来への一方通行 なのです


今回はその逆、

「閉じた時間的曲線の存在可能性」

を証明する術を話したいと思います


え~っと

ややこしいことはかいつまんで

あっさりと書きますと、

「1メートル当たり、地球の数百倍の質量がある無限大の長さの紐を二本用意して亜光速で動かし、その周りを光速のロケットでまわる」


まさに意味不明ですねー

どこから手をつければいいのかわかりませんw


えーまず、

「地球の数百倍の質量」

は、もー無理だね


ドラえもんいてもちょっときついかな


えー次に

「無限大の長さの紐」

まず宇宙が有限なのに

どーやって「無限大」を用意するんだ

って話になります

しかも×2です


ドラえもんポカーンってします


えーとあの

「亜光速」というのは

光速の次のだいたいの速さです


えっと最後に

「光速のロケット」

です

前に説明しましたが

これはまだ無理です


ドラえもんショートします


エー総合すると、


デデデデデデデデデデデッデッデデーン


これは不可能デス!


なんともしょぼい結論たなってしまいました

ごめんなさい


長くなりました、

ごめんなさい