からっぽって・・・


虚ろって・・・


悲しい響きだ。



「満足。」


ほんとに?


「足りない。」


まだ?



何処まで行っても


「欲」はなかったりする。



自分に疲れた時、


周りを忘れたい時、


心が変わる時。


全部「=」になってたり・・・


ならなかったり・・・


何も定まることは無い。



「宇宙」も

     「世界」も

          「日本」も

              「自分のいる町」も


「心」も。



定まらないけど


わかる。


定まってるはずなのに


不安。



何も型にいれちゃいけない。


欲を捨てて、


真っ白に生ける人は


すばらしい。


型は作ったらおしまい。


自動ではまる。


壊せない。


自分で作った型なのに


時間は過ぎていく。



世界は理不尽だ。


何ものも平等という立場をくれない。


居場所さえ。


身体あるべきところはあれど、


心に逃げ場はない。


追い込まれた。


助けがいる。


でも


知っているのは


自分だけ。


だれも


なにも


知らないから。


自分の世界を広げてなかった。


だから


狭くて、苦しくて、


友に相談しても


深まり、時間とともに


状況は変わっていく。



疲れた。




疲れたあああああああ


また家にいるし。


まぁいいか


長くなりましたなぁ


あえて編集かけません。


理解した時、


同じ気持ちを知るでしょう♪




家出とかで、


「捜さないでください」


といった、なんとも意味あり気な書置きが


よくある。



しかし、


「捜すな」とは一体何を


捜すなということなのだろうか。


それとも


何を捜してはいけないのか


捜している時点で


捜してはいけないものを


捜していることになってしまうのだろうか


だとしたら何を捜してはいけないのか


捜してくれる人を捜し


そのうえで


捜してはいけないものを捜さない


ようにするか


捜すことにするか


決めたほうがいいのか


その答えを捜してくれる人


を捜しているのだが


それすらも


捜してはいけないもの


だとしたら


その捜してはいけないものを

捜す人を


捜す人を捜す人を捜す人を


捜す人を捜す人を捜す人を


捜す人を捜す人を捜す人を


捜す









ややこしい


なんか「捜さないでください迷路」


に突入しちゃってます


だんだん「捜す」


ってこの字であってたっけ?


「捜す」ってどーゆーことだっけ?


何を捜してはいけないんだっけ?







という風に


また迷路に突入します。


まぁ今回は


暇つぶし


ということで♪


では、また。




暇人です。


土日が辛いです。


なんか


なにすればいいのかわかんなくなってくる。



俺は何をすべきなんだろう


そうか、


勉強しなくては。


しかし、


土日というものは


あくまで


「休日」である


休まなければ。


む?


では


月~金に家で勉強しなくてはならない。


それは


学校で勉強して


部活して


帰ってきて


また勉強。


というすごく


つまらない生活


になってしまう


しかし


土日で勉強する気もおきない。



さてどーしたものか・・・



「どーしたものか」もなにも


勉強しろバカヤロォォォォォ



って言うことですよね


でも自分で「間違ってる」


ということがなんか


「どーでもいい」こととして受け止めてしまって、


やっぱり勉強はしないんですねぇ



普通の人はたぶん


二行目あたりで


「何言ってんの?」


って思って


八行目あたりは


すでにただの


「甘え」「妥協」という


なんとも手のつけようのない


落ち度。


さて、どーしたものか・・・