あひるの空 15巻より
背中の4番って数字はバスケットというスポーツにおいて最も重いものなんだ
技術で仲間をひっぱり 精神面ではチームの支柱となる
あのちっぽけな数字に仲間の信頼の全てが乗っかてる
キャプテンってのはそういう場所なんだ
なんかこういうの読むとなんか自分すごいことやらせてもらえてたんだなってすごく思う
ああ、めちゃバスケやりたくなってきた
そんな体じゃ無理だなんて言われたけど高校いっても続けたいなぁ
だって、バスケって楽しいじゃん←
って、あひるの空読み返してて思った。
なんだかんだでこの漫画に部活やる気力もらってた気がする
このあいだ、圭ちゃんのブログでバスケやったっていうのを見て、
共通の趣味?特技?好きなモノ?があるのってうれしいなって改めて感じたんだな
アレ見てさらにバスケしたくなったし。
精進せんと。