やっと打つ時間が作れました(^_^;)



結果は投資1000円で+5500円でしたね。








おもしろい台だったので久しぶりに解説入れたいと思います。





ご購入者向けに書きます。





まず打ち出しの履歴とグラフ↓打ち出し230回転





まずザックリとした印象では、これといった強い狙いの根拠はありません。




ただ単純に攻略にある法則に当てはめただけでは打つに値しないかと思います。




グラフもマイナス域ではないですが、若干右肩下がりですね。




注目して欲しいのは履歴のほうです。
現在は230、直近の他のハマりは268.277.217ですね。



全て200回転代です。



最大が277です。下が217ですね。




そしてBB確率、RB確率がそれぞれ
1/240と1/288です。




こうなるとおおよその当選回転数が予想できますよね。




グラフの形は良くないものの条件は悪くありません。
というのも履歴と確率に理由があるので連チャンの確信は持てないが1回の当選くらいはグラフ的なタイミングも良いので当選期待が高いわけですね。




これがどちらも片方しか理由がないならやりませんが、今回は3つほど理由が重なっているわけです。




そして打ち出しのタイミングが良いわけですね。

確率の下240〜確率の上288は履歴の268回転と277回転を孕んでいます。
それに加えグラフの下支えがある。



既に230回転なので240〜288回転の間が当選濃厚です。



となれば投資1000〜2000円範囲ほどですね。




というわけで打ってみると予想通り、
242回転で当選します。(履歴はこのあと貼ります)





これがレギュラーです。





このあと続行するか否かですが、
履歴に注目してください。

見えている範囲の履歴で

217
52
277
55
268
59
242←当てたやつ


となっています。



200代のハマりのあとは必ず連チャンしてますね。


しかも全て近い数字です。



3〜4回転の誤差で当選しています。




ということはまた60回転付近?で当選するのかな。と考えていいわけです。





しかし、ここで注意。





じゃあいつまでも同じような動きを繰り返すのか?という疑問が出ますよね。





答えはNOです。





繰り返しの限度はほとんど3〜4回で終わります。




今回のケースで言えば200代で当選し連チャンという流れは4回目になります。





ちょっと怪しい部分がありますね。





ここらで繰り返しの流れが終わっても不思議ではありません。





しかし今回はグラフの下支えがあります。
つまり差枚数の方でも当選をコントロールされている可能性があります。





となれば履歴だけでも60回転付近の当選は期待できますが、よくあるグラフ(差枚数)で当選しその出玉以内で当選する可能性も秘めているわけです。




そこまでわかればGOです。





打ってみると
数字で言えば60回転前半の当選が怪しかったですが、72回転で当選しビッグです。





流れもクリアしグラフの形も良くないのでここで0回転辞めです↓







私が今回言いたいのはこういうパターンを覚えて欲しいとかではなく、法則の裏側にあるジャグラーの性質に注目していただきたいのです。





攻略ではどういう理由で当選に至っているというロジックよりも高確率で当選するパターンの紹介に焦点を当てています。





それは効果をより実感しやすく、最悪その範囲を守っていれば勝てるからです。





しかし最終的にはその法則を作っているジャグラーの性質、性格に寄り添った立ち回りができることが理想です。





それができるようになれば攻略になくてもジャグラーはこういう動きをするからこの流れならこうなるんじゃないのか?とか展開予想ができるようになります。





そうすれば攻略に軸足を置いてアドリブを効かした立ち回りが出来るようになります。





形で覚えても勝てますが、ジャグラーを手の平で弄びたいなら法則の裏にある性質を理解する必要があります。





最初はわけわからなくても慣れてくれば必ずわかるようになると思います。






浅い部分で勝ちを続けることは可能ですが、こっちの方が幅も広がりますし、なにより楽しめます^_^



 
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