w指導員 「うい!」
ぺた、チクチク

私 「なになに
?」肩になんだか気配を感じ振り向いてみると・・・・

クワガタ


手に乗せて見ました。

うう~ん

立派な顎だこと

w指導員がエサエサいいながら歩き回り・・・

ブドウ準備して食べさせてました

w指導員 「うちげぐらいになったらエサはぶどうやっど」
訳:「我が出水自動車教習所で飼育している昆虫は、エサには高級なブドウを使う」(若干補正)
だそうです

もう夏も終わりにむかっていますが夏の時期こそ忙しいこの職業、教習所に迷い込んできたクワガタに心穏やかになる時間をもらった気がします
