フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆ -12ページ目

フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

完全マンツーマンレッスン英会話学校《プエルトガレラ校とパラワン校》を紹介しています。留学生の書いてくれる記事が一番人気☆

【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


6月2日、新しくこられら留学生と買い物にいきました。そして、レジのところで大大行列にあたりました。そういえば、フィリピンは6月から新学期。今年は2日3日が週末なので6月4日から学校がスタートかな。



新学期への準備でノートを買ったりする親子達が大行列になっていました。行列が全然すすまないので、この日わたしたちは、買い物をするのを諦めました。まさに、留学生としてはフィリピン留学初日からフィリピンの洗礼にあったようなものです。



フィリピン留学に来られたのが初めての海外だということです。10代で留学できる方は両親に本当に感謝してもらいたいな!と本気で思います。なぜなら、両親のご理解なしでは留学できないわけですから。



6月から新学期を迎えられるフィリピン人の子供たちも親に感謝してもらいたいなぁ~って思いますが....子供たちにとっては当たり前に感じるのかもしれませんねww




▶3歳で留学している彼女はまさに親の力です!!



【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


ミニマリスト(最低限の物で生活するのを目指す)の私としては、使わないものや使わなくなったものはすぐに捨てる傾向があります。そして、今回、邪魔だな!と思ったものはこのカレンダーです。



2018年の最初の頃に購入。そして、ちょいちょい、予定を書き込んだりはしていたのですが、書き込みのスペースの小ささに嫌気がさして、結局書き込まなくなりました。



使わない

捨てる!


という思考なのですが、フィリピンではその前にフェイスブックのグループチャットの所で英語教師たちに聞いてみます。


「このカレンダー欲しい人いる?」


って感じです。ほとんどの場合、誰か貰ってくれます!これは、捨てるよりも物を大切に使えた感じがしてとても嬉しい気持ちになります。


▶ロハスなライフをご希望の方はこちらをクリック


【フィリピン留学パラワン☆べんたんからの新情報!】


バタック族へ会いに行こう!(後編)です。

▶バタック族に会いに行こう!前編はこちら

さて、いよいよバタック族の村が見えてきました。そして、村の前にはwelcomeの看板があります。なかなか、商業化された村っぽいです。寄付金という感じに一人50ペソ払って村の中にはいりました。


家の中には、いろんな虫がはいってくるんだろうな...そんな感じで思いました。隙間だらけですから。しかし、こうしないと風も抜けないから暑いですよね。


村は普通の村でした。圧倒的に木造建築というか木でつくられた建物+とたん屋根!という感じでした。なにやらバスケットコートが見えます。バスケット魂に火がついた留学生が飛び入り参加してバタック族の子供とバスケットをしてました。

バスケットを終えて...さらに奥に行くと、

豚がいました。食べられてしまうのでしょうか?野放し?放し飼いというやつでしょうか?


学校?そんな建物もありました。きちんと勉強はしているみたいです。教育ってすごいな!と思いました。この日は週末だったので、閉まってました。



釣り橋がありました。そのつり橋をわたると



水牛が河辺で休んでいました。そして、





子供たちが元気に川遊びをしていました。私にとって一番印象に残ったのは、ハダカでぷらぷらしている子供たちがいることです。


もちろん、フ〇チンです。バタック族の生活を見させてもらった私たちは来た道を戻りましたとさ。めでたしめでたし。


▶民族文化をこの目で確かめたい方はこちら。



【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


荷物...最低限の荷物しか持たない方はスーツケースすら持ってこない。しかし、一般的にはフィリピン留学をするときにスーツケースを持ってこられる留学生がほとんどでしょう。今回は、セブパシフィック航空の荷物をお伝えいたします。


荷物の最大は40キロ!!

小さい場合は15キロからの設定が可能です。


一般的には20キロでしょうか。32キロとか40キロとかも設定できるので、フィリピン留学の前には重さをきちんと測ってくださいね。そして、もし重い場合は事前に重さを変更しましょう!なぜなら、空港で荷物の超過料金を払うと高いからです。



事前に荷物の重さはしっかり調べておくようにしてください!


これが、一番大切です。

▶いやいや、体重オーバーなんだけど!という方はこちらで、ダイエットも可能です!




【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今回、留学生の一人が週末を利用してスキューバダイビングのライセンス取得に挑戦してくれます。

 

プエルトガレラはダイビングの聖地。

以前紹介したようにここの海は綺麗なサンゴや魚が見られるだけでなく波が穏やかなので、ビギナーには最適な環境。

そして自信を持ってお勧めできる「うみクラブ フィリピン」の日本人インストラクター栗原健さんによる日本語でのレッスンで、受講前にもしっかり相談に乗ってもらえるので超安心!

日本より格安で取得できるうえに、ライセンス取得後もプエルトガレラの海をたっぷり満喫できるPGLI特別割引の特典付き

 

ここプエルトガレラでライセンスを取得しない理由はありません

 

 

PS 英語&ダイビング両方のスキルを手にすることが出来るプエルトガレラです

 

 


【フィリピン留学パラワン☆べんたんからの新情報!】


バタック族に会いに行こう!

まあ、いわゆる片道約1時間のトレッキングツアーです。方法は2つあります。

①バンで行って、トレッキングでバタック族に会いに行く!

②バイクで行って、トレッキングでバタック族に会いに行く!


今回、私たちが選択したのは②のバイク+トレッキングでバタック族に会いに行く方法でした。まず、前日の夕方バイクをレンタルしておきます。朝一で出かけたいから夜のうちにバイク貸してくれとお願いしました。


朝、バイクでみんなでGOです!

バイクは途中でパンクする可能性もあるので、注意が必要です。でも、車レンタルするのも高いですから。バイクのほうが楽しいと思います。バイクでの移動はとても気持ちいいです。ただ、パンクするときもあります。1時間ぐらいバイクに乗ってるわけですから、パンクするのも仕方ない?いやいや、このあたりはフィリピンのレンタルバイク品質です。この日もパンクしました。

パンクした近くに修理してくれるところがありました。近くになかったら、なんとか探すのみです。このあたりは、《運》に任せるしかありません。日頃の行いが大切になってきますね。そんなこんなプエルトプリンセサからバイクを走らせて1時間半(パンクの時間も含めて)


この黄色い建物が見えてきます。BATAKと書いてあります。ここがバタック族の村に行く道です。私たちはここで、バイクを降りました。そして、バタック族の村に案内できるガイドを探しました。←良い子はマネしないでね(少し玄人向け)。たまたま、建物の近くで家を作っている人が案内してくれることになりました。(一人150ペソ払いました)


トレッキングの道は結構ひらけています。獣道という感じではありませんでした。歩くのが結構ラクです。もっと、過酷なトレッキングを想像していました。



途中5回ぐらい川を渡りました。乾季だったので、簡単にわたることができましたが、雨季の時は結構な川になるようです。チャレンジ精神のある留学生は是非とも雨季にいってもらいたいです。


川の水はとても澄んでいて綺麗でした。きっと、飲んでも大丈夫です。雇ったガイドさんは何の説明もなく、ひたすらずんずん歩きます。

バタック族の住居らしきものを発見しました。しかし、誰もいません。私たちはさらに奥に突き進みます!さらに奥へ進んでいくと...


次回:『いよいよ発見バタック族の村』へつづく。






【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

日本は6月1日から衣替え

プエルトガレラはとっくの昔に衣替えは済んでいますが

やっと持ってきていた服を片付けようと取り出した長袖のTシャツ

  

この時期は完全に不要です。

 

 

ですが、よく見ると季節に関係なく不要だと気付きました。

 

 

理由は

 

 

この襟口

もう完全に解れちゃっています

 

 

袖口はもっと悲惨

袖口が口を開けてます

 

 

何年着たのかさえも思い出せない古着の域をはるかに過ぎた愛着のある長袖のTシャツでした

 

 

PS 両袖が付いている限りは着ようかなと思う、物持ちの良いしんぺいでした

 

 


【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


読んだ本は留学生にあげる!←これが、私の鉄則になっている。こんにちは、物を減らすの大好きなべんたんです!読書が大好きなので、フィリピンにいても日本の小説を読みます。必ず、日本から10冊ぐらい本を持ってきたりします。


スーツケースの中、全部が本だったりすることもありますw


そして、今回はこの2冊をSさんが貰ってくれることになりました。誰かが貰ってくれるととても助かります。なぜなら、物が増えていくのは嫌だからです。でも、好きな小説などを捨てるのはもっと嫌だったりします。


私は工場長をやっていたことがあるからなのか、

物が増える=在庫が増える

在庫ではなく、罪庫

私の感覚ではこんな感覚。


必要最低限の物でやっていくことは、本当に楽しいです。Sさんも言っていました、

私たちは、いつでも気軽に動けるように荷物はスーツケースに全部入るようにしています!

すごい!羨ましい。。。そんな風に思いました。


▶手ぶらでフィリピン留学をしたい方はこちらをクリック。




【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

プエルトガレラで散策を楽しむのは山でのハイキングやトレッキングばかりではありません。

ビーチの散策も楽しいに決まってます。

 

ルートは

タリパナンビーチからアニヌアンビーチを通りホワイトビーチに抜ける

距離2.5Kmで45分のルートです。

 

スタートはプエルトガレラの西端にあるタリパナンビーチ

 

第一の関門はここ

塀の海側

っていうか塀伝いに海の中を歩きます。

波が塀にあたって水しぶきを頭から被ること必至のこのルート。

唯一の救いは海がきれいなこと。

荷物を頭の上に載せて歩きましょう

 

ここを抜けると

以前紹介したインフィニティーリゾート

この前を通り抜けます。

間違えてもこのリゾートに潜り込んではいけません。

警備の人にお叱りを受けます

  

次に見えてくるのは

この廃墟

綺麗な海と輝く太陽に照らされると廃墟も味わいがあります。

  

第二関門はここ

ここも海岸線が岩山で途切れます。

 

でルートはここ

写真の真ん中の道(登って上がる道)を通ってこの岩山を迂回します。

 

道はこんな感じ

これを登り

これを下る

 

この先にも

岩がゴツゴツしているところはありますが気にせず通り抜けましょう。

 

ここを通過すると

このアニヌアンビーチが一望できます。

 

この静かで美しいビーチを歩いていくと

 

目の前がビーチという絶好のロケーションに建つタマラウビーチリゾートが見えてきます。

ここも通過

 

そしてアニヌアンビーチの端にあるのは

 

第三関門のこの岩場

こんな感じや

こんな感じの岩場を注意しながら通り抜けると

 

やっとホワイトビーチの西端に出ます

写真の右端がさっきの岩場です

 

そしてこのビーチに到着

ホワイトビーチです

 

 

タリパナンビーチ → アニヌアンビーチ → ホワイトビーチ

に至るこのルート

 

ビーチの雰囲気の違いを楽しみながら裸足で歩けば自然に鼻歌が出てくること間違いなし!

 

どのビーチも綺麗なので

それぞれのビーチで泳いでも良し

ビーチで寝転がっても良し

 

 

ビーチのハシゴもできちゃうプエルトガレラです

 

 


【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


フィリピン留学中、約95%の留学生がマッサージを楽しみます。なぜなら、価格が安いからです。場所によっては300ペソ(約650円)ぐらいから施術をうけることができます。日本とくらえれば格安感が半端ありません。



ただ、このマッサージの価格はピンからキリまでです。激安であれば200ペソとかも可能かもしれませんし、星5のホテルなんかでやると2000ペソとか....このあたりは留学生のお財布と相談してくださいませ。


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