フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆ -10ページ目

フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

完全マンツーマンレッスン英会話学校《プエルトガレラ校とパラワン校》を紹介しています。留学生の書いてくれる記事が一番人気☆

【フィリピン留学☆べんたんからの新情報】


ちょいちょい、このフィリピン留学ブログでマンツーマン授業の写真を公開しています。大体こんな感じです。レッスンは自分の部屋でやられる方もいらっしゃるので、どこでやっても自由だったりします。



外にいってやるのも自由!

ときどき、息抜きも兼ねて、ビーチにいってやりたいという留学生もいらっしゃいます。それらももちろんOKです。ただ、午前中の外出授業はNGです。なぜなら、午後の授業が始まるまで(午後1時)に学校に戻ってこれない場合があるからです。




【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


マニラでの仕事が案外早く終わったので、少しマニラを観光してきました。マニラ観光はやはり、厳しいです。マニラのタクシーが本当にひどかったからです。


マニラのタクシーにて....

  • メーターは使わないタクシーは最初から5倍の値段をふっかける。
  • メーターを使ってくれたと思ったら、めっちゃくちゃ遠回りをされる。
  • 遠回りされ過ぎて、全く現地につかないので、途中で降りて、マニラで迷子になる。

大体こんな感じです。タクシーで散々な目に合ったので、フェリーでの移動を考えたのです。

▶パシッグ川のフェリー移動のお話はこちら



タクシーでぼられ、ひたすら歩いてたどり着いたマニラのイントラムロスエリア。その中にサンオウガスチン教会はありました。サンオウガスチン教会はフィリピンで一番古い石造りの教会だそうです。ユネスコ世界遺産にも登録されています。




お墓が教会の中にありました。ここにお墓を持てるフィリピン人はおそらくお金もちなのだと思います。ただ、高いところのお墓はどうやってお参りするのだろうか?と思ってしまいました。



キリスト像は教会ではどこでもみれますよね。



大きなパイプオルガンもありました。このパイプオルガンは何百年も前に作られたものだそうです。そんなこんなマニラの歴史を見ながら数日間を過ごしました。意識過剰になっていた部分はあると思いますが、さすがにマニラの町中を歩くのはいろいろ気をつけました。久しぶりにカバンを背負わないで胸の前でもって歩きましたから(笑)


▶平和な所にフィリピン留学したい方はこちら






【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


マニラに行く用事があった。交通機関としてパッシグ川のフェリーを利用してみました。なんとなく、興味があったからです。なぜなら、何度もゴミ&汚染問題などでフェリーが運航できなくなっているのを知っていたからです。いったいパシッグ川とはどんな川なのだろう???という興味からでした。


フェリーはこんな感じでした。中は20人も乗れないぐらいの小ささです。そして、フィリピンらしく、今回も定員オーバーで載せ過ぎてフェリーは運航しました。


フェリーの歴史、水上交通は?

河川環境の汚染の進行により、1960年代にはパシッグ川で運航される渡し船が減少した。1990年にはある民間企業がマグサイサイ線の運航を開始し、マカティ・シティのグアダルーペ地区とマニラのエスコルタ通りの約15kmを結んた。フェリーは水面に漂う見苦しいゴミの中を走行せねばならず、乗客は悪臭に悩まされた。さらには深刻な財政難に陥り、運航開始からわずか1年後の1991年には運航を終了した。



スタークラフト・フェリー

1996年には30艇の双胴船を用いて、1990年とは異なる民間企業がスタークラフト・フェリーの運航を開始した。現在運航されているパシッグ川フェリーと同タイプの船を用いており、エアコン付き30座席の船を30艇有していた。ゴミや悪臭などの問題は解決しておらず、1997年には営業を中止した。


パシッグ川フェリー

2007年2月14日には民間企業のSCC船舶交通サービスによって、双胴船を用いたパシッグ川フェリー(英語版)という水上バスの営業が開始され、グロリア・アロヨ大統領によって運航開始が宣言された。この水上バスはパシッグ・シティのパナグブアタン地区とマニラのイントラムロス城壁地区を結んでいる。150人を収容できる水上バス10艇が使用されており、船内は空調が完備され、音楽・テレビ・トイレなども装備されている。当初は乗客数が伸び悩んだが、石油価格の高騰などで他の交通機関からの転換が進んだ。2008年7月以降には毎週15%ずつ乗客数が増加し、運航頻度を高めるためにさらなる船舶の購入が検討された。ゴミや悪臭の問題はかつてほど酷くはなかった。
2011年2月には営業が停止されたものの、2014年4月28日には営業が再開された。


このように何度も、中止になっている水上交通のリアルを体験してみよう!と思ったのです。



フェリー乗り場の建物はこんな感じでした。HOTDOGと落書きがしてあります。



中に入るとこんな感じ。想像どおりですが、少ししょぼいです。エアコンもありませんので、昼間は暑いでしょう。



チケットを買いました。私はマカティに行きたかったので45ペソです。タクシーでぼられるよりは安いです!しかし、この時、私は何もしらなかったのです。あんな長旅になるとは...





なんか、昔、ジャッキーチェンの香港映画で見たような船がパシッグ川を行き来していました。これだけ見れただけでもなんとなく貴重な体験でした。



どこから流れてくるのか、水草が流れてきます。そして、フェリーのスクリューに絡まる。絡まるたびにフェリーは速度を下げて、水草を取り除き、川を進みます。本当にいい体験になりました。45分と聞いていたのですが、結局は1時間ぐらいのフェリーの旅になりました。



追伸:多感な中学生の時にこのような体験をするといいかも!って感じました。


▶よし、マニラも少し覗いてみるか!という留学希望者はこちら


【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


今、プエルトガレラにいる留学生さんたちが、大絶賛しているスイーツがあります。みんな大好き、フィリピンのスイーツ。タホ!生温かいのど越しの軟らかさに癒されます。お昼までお腹ももつかも。暑いときは冷たくしても美味しい。


豆腐、黒蜜、タピオカ、などが入っています。ミルクを入れる場合もあったりなかったり。食べる場所にもよりますが、10ペソぐらいから売っています。


タホ~

タホ~

っと掛け声と一緒に売りにくるのがフィリピン流です。



初めての時は、恥ずかしくて「タホー」って大きな声をかけられなくて、気づいてもらえないことも多いです。タホ~!!!って叫べるようになったら、フィリピン生活中級者かもしれません(笑)


▶そんなタホをたらふく食べたい方はこちら






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以前、嫁から誕生日プレゼントに貰った時計。フィリピンで生活するのに特に必要がないので、ずっと電池が無くなってしまっていました。今回、日本に帰った時に新しい電池をいれてきました。そして、時間が動き出しました!



時計を何年もしてなかったです。たぶん、3~4年はしてなかったでしょう。いやひょっとすると5年ぐらいかもしれません。日本にいる時はあんなに時間に追われて生活していたのに、フィリピンにいるとそこまで時間にせかせかしません。フィリピン時間と呼ばれる時間にルーズな文化があるからかもしれませんが....それでも、ラクと言えばラクではあります。




また、時計をしない理由は危ない可能性もあるからです。プエルトガレラやパラワンは時計をしていても大丈夫でしょうが、マニラやセブなら時計(特に高級時計)は盗人の目に留まりやすいかもしれない...と漠然と思っていたからです。無くてもフィリピンでは生活できるし、わざわざ時計をして、狙われる必要はない!と思っていました。


▶時間に追われる生活から逃亡したい方はこちら。




【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


日本にいる時はほとんど必要性を感じることがありませんでした。しかし、フィリピンにいるとものすごく大切な一品になるのが、ポケットティッシュです。フィリピン留学中に外出するときには必ず、1個とは言わず、2個ぐらいポケットティッシュを持っていきましょう!




日本だったら、トイレに行けばトイレットペーパーがありのがほぼ100%でしょう。フィリピンの場合はそれが100%ではないからです。ショッピングモールなどはかなり高い確率でトイレットペーパーがあると思いますが、100%ではありません。だから、ポケットティッシュが必要なのです!



▶いや、いや、小さいほうなら海の中で...


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日本代表を応援しています!

サッカーのワールドカップが始まりましたね。親バカですが、日本代表のユニフォームを着せました。そして、追いかける追いかける。ウサギを追いかけてどこまでも走ります。(実際はよちよち走り)


きゃっきゃ!と奇声をあげながら走るよしくん。(よし君はうちの子供の名前です)


ライ君(うさぎの名前)は絶対に捕まえられないので、きゃっきゃ、きゃっきゃ走っています。永久にぐるぐる回っているよし君をみて日本代表も諦めないで走って欲しいなぁ~と思っていたら、なんと2-1でワールドカップの初戦を勝利しました。(びっくり)実は、期待してなかったんですが...


決勝トーナメント進出へ?

折角なので、見よう!そんな感じだったのですが、勝利するのは嬉しいです。このまま、決勝トーナメント進出できればすごいことです。W杯の前に代表監督が替わったりいろいろあったのもすっかり過去の話になったように思います。結果がよかったですからね。結局は結果なんだと思います全ての事が。


▶すぐ、目の前に『綺麗なビーチ』という結果があるフィリピン留学をご希望の方はこちら



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綺麗なサンゴには毒があります。

まずは、この事実を覚えておいてください。サンゴ皮膚炎はサンゴに含まれる毒によるものです。サンゴを直接触ったり、ころんで触れた部分が赤くかゆくなります。写真参照(私のひざ)

かゆい時には、ステロイドを使用するしかありません。といっても、一発で効果があるわけではないので、数カ月間、放置するしかありません。サンゴ皮膚炎の跡もなかなか消えてくれませんので特に女子留学生は要注意です。



サンゴ皮膚炎への対策は?

  1. サンゴに接触しない
  2. 全身スイミングスーツを着る
  3. 泳がない....


泳がない!っていうのは論外ですが、サンゴに接触するとサンゴ皮膚炎になる可能性が高いです。だから、まずサンゴに接触しないことです。あと、海で泳ぐと足の裏をウニの針でさされたり、貝殻で切ってしまったりすることがあるので海でも使えるサンダルを履くことをおススメします。(ビーチサンダルとは違います、泳いでいるときにも履けるサンダルです)

例えば、こんな感じのサンダルです。フィリピンの日常生活にも使えますし、海にいってもそのまま使えます。水陸両用のサンダル!って感じでしょうか。折角の楽しい、シュノーケル。綺麗なサンゴを見て感動したものの、サンゴ皮膚炎になってしまったら本当にかゆくて最悪です。サンゴには気をつけて南国フィリピンの海を満喫ください!!


追伸:プエルトガレラのシュノーケルは今まで一番綺麗でした。(パラワンよりも...)



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フィリピンの交通事情で明らかに日本と違うことは...

  • 都市部は排気ガスがひどすぎる
  • 交通ルールはあるけど、ない

この2つです。



■都市部は排気ガスがひどすぎるについて

マニラやセブの町中の排気ガスは本当にひどいです。喘息や気管支の弱い方はご注意ください。なぜなら、私自身、気管支ぜんそくがあったので、マニラで体調を崩したことがあるからです。一日歩いた後に顔をティッシュでふけば黒くなると思いますよ。



■交通ルールはあるけど、ない...について

フィリピンにも運転免許証があります。だから、交通ルールもきちんとあるのですが、なかなかきちんと守っているフィリピン人は多くありません。また、信号機がない交差点や信号機が故障していたりする交差点、ラッシュアワーなどは警察の方が交差点の案内をしてくれます。↓ユーチューブで確認ください。こんな感じで案内してくれることも!


URL: youtu.be



これだけ、楽しそうに交通整理をしてくれるフィリピン人警官はなんとも素敵です。たぶん、同じことを日本でやったら、警察官は処分されるかもしれません。。



今回のフィリピン留学ブログで私がお伝えしたかったのは、つまり

フィリピンの交通ルールは守られてないことも多いので、留学生ご自身できちんと左右を確かめて歩いてください!ということです。


▶車がそんなに走っていない安全なフィリピン留学先はこちら




【フィリピン留学☆べんたんからの新情報!】


未知との出会い。今年の夏はそんな気がしています。ふと気づけば、夏は女子留学生ばかりやんけ...そんな風に思いました。親子留学のママさんが2人のお子さん(男性)をつれてきてくれるだけ...お子さんですから。40歳と5歳?その差はほぼ10倍。



今年の夏は、夏休み親子留学ツアーをプエルトガレラ校で開催します。そして、パラワン校ではツアーじゃないのに、親子留学ばかりで埋まっています。親子留学祭りのようになってます。自分の息子も大きくなってくるわけですから、子供のお世話をするのは私にとっては、前哨戦のようなものです!


絶対に勝つ!!!


追伸:パラワンには親子留学4回目のあやかさん&はーちゃんもいてくれますからある意味安心wwって、留学生に頼ろうとしているのは甘えか。坊やだからさ。ははは。


追追伸:プエルトガレラには実際に私が陣頭指揮をとります。


▶小学生になる前にお子さんの英語をペラペラにしてしまいたいママさんはこちら