重い体を 最終列車に乗せて
揺れながらなぞる 今日の事
ホームに降りて 気付いた事は
無くした切符と 猫背の僕

話したい事は 山程あるけど
なかなか言葉になっちゃくれないよ
話せたとしても 伝えられるのは
いつでも 本音の少し手前

耳障りな電話のベル
「元気?」って たずねる 君の声

僕の事なんか ひとつも知らないくせに
僕の事なんか 明日は 忘れるくせに
そのひとことが 温かかった
僕の事なんか 知らないくせに




とくになーんもないんだけど
ふう(´・_・`)って気分だ。
本当なーんもなさすぎてって感じだけど!笑

寝たいのに全く寝れないんだ
あしたも小論文なにの
って明後日も明明後日もだがな。笑



さー、明日からも笑顔でがんばろ!






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