ラプラスの魔女 | ともりのブログ

観るつもりは無かったのだが、暇だったのと、映画が安い日だったので行って来た映画

東野圭吾作品は、以前の上司に借りて何冊か読んだことがあり、映画になった作品も観た。

感想は、やはり苦手ガーン

何て言って良いか分からないが、この作者の作品は、いまいちどれも好きになれない。

今回も。

主役の櫻井翔は、ちょっと影薄めだったな。

広瀬すずと豊川悦司が濃すぎてタラー

広瀬すずの目が、なんだか怖かったアセアセ

豊川悦司に至っては、狂気が過ぎて・・・。

最後に赤の服で、おいおいと思ったが、暗い廃屋のシーンでは、ぴったりOK

佐藤江梨子もブルーの服でグッ

福士蒼汰も白とかにしてほしかったよ。

分かり易いからてへぺろ

所で佐藤江梨子の役っていったい?

彼女は、一体何者だったのだろう?

福士蒼汰が、利用してすみませんと言ったら、私が利用したと言っていたが、彼女は、殺された人々に何の恨みが?

何か見逃したのだろうか、一体どなただったんだろう??

肝心なことより、どうでも良いようなことだけ、印象に残ってしまったタラー

写真まで私の頭のようにボケているガーン