19日後場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は前週末比280円ほど高い2万3600円台後半で小幅な動きとなっている。追加の米経済対策を巡る思惑から、米シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)で流動性の高い「Eミニ・ダウ工業株30種平均先物(12月物)」が上昇しているのを支えに、日本株にも買いが続いている。13時過ぎには前週末比300円近く高い2万3707円まで強含んだ。東京市場は薄商いが続くなか、株価指数先物に思惑的な買いが入ると相場が振れやすくなっている側面もある。

 

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1439億円、売買高は5億9381万株だった

 

なんだかよくわからない動きですね

 

秋の枯れ相場そろそろお終いで年末に向けての動きになってきているのでしょうか?!

 

何度も書きますが…来年何か起きそうな感じだな(笑)