本当なら ここに 喜びの日記を書くはずだったんですが・・・。


こんなことって 世の中にあるんですね。


犬は安産の神様。


そう思っていただけに まさか こんなことが起こるなんて思っても見ませんでした。


ぴぐのお腹の中で 元気に動いていた赤ちゃんは 


予定日を過ぎても産まれることなく 16日 帝王切開の末 赤ちゃんは助かりませんでした。


お腹の中には 当初4匹といわれていたけど 5匹の赤ちゃんがいました。


ほっといても勝手に生むだろう的なわたしの安易な考えこそ この事態を招いたと反省しています。


何よりもカラダに多大な負担をかけさせてしまった ぴぐに 申し訳なく


手に抱いてあげることも 声を聞くこともできなかった 五つ子ちゃんたちに申し訳なく思う。


運命


そういう風に受け止めるしかないのかな


なかなか現実を受け入れられません。