僕の脳内小説みてやって下さいです☆


僕は3年前中学生になりましたです…。


小学校の頃は全く楽しくなかったので凄く期待していました☆

入学式桜が満開の中僕は歩いていました。


【同じクラスだといいね☆】こう言ったのは今隣を歩いている津田由茄という娘だ。「うん。そうだね」


クラスにつくともうすでに前の席に男の子さんが座っていた。席についてしばらくするとだれかが後ろの席にやってきた。


綺麗な男の子さんだと思いました。後、きつそうだなって。


先生が来ると意外に若く熱血そうでした。「君嶋大地といいます。よろしくっ!」暑苦しい人だなぁ。



次の日位に委員会&係決めがありました。僕はずっと憧れていた図書委員会に入りました☆


初めての委員会ざわざわしていたのと緊張でドッキドキでした。
1年生の図書委員は僕と女子2人と男子2人。女子は同じ小学校でしたし仲も良かったので平気でした。
1人の男子は苦手そうな部類でした。
もう1人は…ハ○ーポッター?かと思う位そっくりで真面目そうに見えて親近感をおぼえていました。


ぼーっとしているうちに学年代表になってしまって…焦りましたがなにやらアンケートだそうなのです。
まとめてこいとの事です♪

クラスでアンケートをまとめてから他のクラスの分も取りに行かなければなりませんでした。


女の子さんの図書委員のクラスは平気ですが…とりあえずは女の子さんのクラスに行きなんとか1人の男の子さんのクラスに行って貰えるようにしました。


もう1人の男の子さんのクラス(ポッ○ーさんのクラス)に行く事になり
・休み時間…・